出張の後ろめたさを解消した言葉 | COPROXブログ

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「転職は悪』と思われる時代に、自分で仕事を取りに行ったおかげで、パラレルキャリア人として独立しています。
ビジネススキルの探索、トレーニング、習得支援を行います。

こんにちは。COPROX早坂です。

三連休の3日目になって ようやくブログが書けます

今月に入り 急遽上海行きを決めたため 公私のスケジュールが
詰まってしまい 昨日ようやくまとまった睡眠がとれました

珍しく10時間寝て 遠い記憶の中で バタバタと部活の支度をする
息子の 激しい音がしたのは覚えています
大幅遅刻だったらしいです(笑)
いつも私に起こされていることを 感じてもらえればいいのですが…

今日のタイトルは 上海での出来事

研修の最中に 子供たちの話になり

週末は 地方にいる夫に戻ってもらい 
週明けは 実家や 妹家族が 見てくれる
夫に 戻ってきてもらって 皆に 協力してもらって 
有難いし 申し訳ない気持ち

そう言ったら 優しく こう言われました

日本の人は すぐに ごめんなさいとか 申し訳ないという

AKIKO sorryはいらないよ Thank youも たくさん言わなくていい

楽しいと言ってくれれば それでいいんだ

それから 

旦那さんに「申し訳ない」は違うよ

子供達は 夫婦2人の子供だ

父親が 子供の面倒を見るのは 当然だ

ハッとしましたビックリマーク

無意識に 自分が何でも 負わなければと思っていることに

そして そりゃあそうだグッド!

そう思えてから よりその場に集中し 楽しもうと思えたのは

不思議です

実際 帰ってきて 子供達に様子を聞くと
長くいない時間 それはそれで 楽しかったのだそうです