にんにく植え付け終了
畝間にライ麦、クリムゾンクローバー、エンバク播種
エンバクはどうなるか分からないけど実験のために。

姿こそ見えないものの毎日圃場を巡回しておられるおそらくアナグマ🦡の足跡も発見

作物が植えられていたらそこには足跡をつけないけど何も植えられていないと思って横切っていつものルート歩いて行ったのかな

彼あるいは彼女は近隣のどこからかスイカやメロンや他の食物を持ってきて僕の畑で食べるのが好きらしい

おかげで播種してないスイカやメロンが発芽しているのを見かける

通路に天敵誘致温存植物として植えている花にもうんちしていく

腐植が増えて助かるのだけどロゼット状に葉っぱを展開しているジギタリスのその中心にうんちしたのはわざとなのか偶然なのかすごく気になる


畝間に緑肥を植えるのはにんにくの少ない根量をカバーしてAM菌を養う目的と、病害菌が優勢にならないように微生物や菌同士によって拮抗させる目的と、クリムゾンクローバーの窒素固定のため、有機物確保のため、日光や二酸化炭素という資源を最大限に活用するために


裸地の畝間に撒いたあとの覆土が悩む

例えばレーキを引っ張って歩くだけで発芽するならそれがいいし、ばらまきしただけで発芽するならそれがいい

雑草が生えているならそれがリビング(あるいは)デッドマルチになってばら撒きで発芽することは確認済み