週末の日記 | 水色のタオル

水色のタオル

並の教師で終わりたくない。。。

「先生へ」という題で,日記の宿題を出したら,

僕のことをべたボメしている子が何人かいて,明日から少しやりづらいと感じました。


でもまあ,担任と子どもは,お互い,お互いの良い時も悪い時も見ていって,

1年終わったときに,

「このクラスでよかった。」

って思えれば良いよね。


良い時も,悪い時も

ひっくるめて,自分。

そんな自分でやっていくんだ。