新しい病院で初めての精神科受診の後です。
御朱印もらいに霊山寺へ行きました。
結構広く、巡りがいのあるお寺。
「すごかったねー、御朱印カッコいい!」
御朱印帳、見開きのページが霊山寺です。
この日が初めて御朱印をもらった日
これから色んなお寺を回る予定でした。
その日の夜になって布団に入るころ
また顔が麻痺する感じ…
「なんかおかしいで!」
今回はすぐにCVをストップ!
熱はまだ36度代でした。
勘違いかな?今日疲れただけかな?
そんなことを思っているうちに、あっという間に
38度近くまで熱が上がりました。
この日も、車で急いで病院へ🏥
「もう感染すんの怖いから、cvやめよ」
「しんどいかもしれんけどもう一回経管栄養しよう」
そんな話をしながら。
この日は、小児外科の先生しか当直で居なくって、
その先生に診てもらいました。
個室のベットが空いてなくって、
緊急で部屋移動してもらったそうです。
この小児外科の先生たちとの出会いで
私の考えは大きく変わったところもあります。
その後、すぐにCVカテーテルを抜くことは
ありませんでした。
しかし、
体質が変わったのか、心因的なのかわかりませんが
一番カロリーの高い輸液を受け付けなくなりました。
このCV感染と、小児外科の先生との出会いで
私の運命は大きく変わりました。
その話はまた次回で
CV感染した原因…
それは、親には黙ってますが、
私にはなんとなわかります。
それは、私の体のことを知るのが好きという性格
そして、何でもやって診ててしまうこと…
※絶対真似しないで!
点滴のチューブを外したり、高低差を利用すると、
血液がチューブを逆流してきます。
チューブをつけたり外したりするときには、
徹底した除菌、消毒をしますが、
こっそり逆流させてどこまで行くのか実験してました
実際チューブをいじったりはしてませんが、
悪いことをしていたバチが当たったのでしょう。
私もまさかこんなことで感染すると
思ってませんでしたが、
一番母に
(自分のせいでCV感染してしまった)
と思わせてしまい、申し訳なかったです。



