iPadは寝床で閲覧に向いてない!! | うまうま定食

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エサ食む日々



いやまぁ、そんなに力んで力説するほどのことでもないんですけれど、この頃朝少し早く寝覚めて、布団からなかなか出ずにスマホ・タブレットで情報入れるのが楽しくってねぇ。
相方も昨年の入院以来枕元にテーブルタップ持って来て寝っ転がりながらのブラウズ三昧愉しんでいる。二人して癈人であります。

でまぁ、見る画面に応じてスマホとタブレットを切り替えとるわけですが、もちろんタブレットってのは寝っ転がりながらの利用なんてもんは想定してません。
重さがあるのでスマホみたいに手のひらと端末の両端を指でソッとフォローしてって使い方が出来ない。どうしても両手で二宮金次郎みたいに掲げるか、または片手で支える際、親指で表側をがしっとグリップしてやる必要がある。その際、画面のタッチセンサーに親指のどこかが反応しちゃってんのね、スクロールしたつもりが拡大になったり、文字入力時にいきなり画面が入力前になっちゃったり、画面が落ちたり、使いにくいってもんじゃない。
やはり壁とかに立てかけて使うのが一番で、
指先でつんつんする以上のアプローチはしちゃダメなのぬ。

あああ、今回の入院の一件で一番生活習慣的に悪いこと覚えちゃったなぁってのは「寝床でスマホ」の一件です。あら極楽過ぎる。