
なんだろう、この頃本当に夢占い的に良い夢を多く見る。
木造二階建ての伯父の家にて同じ住宅地の少し離れた一角で、夜に火災が起きた夢を見ていた。
そこだけ赤く明るく光り、時折火の粉が舞い上がる様子がうかがえる。
まだ対岸の火事だけれど、これは延焼しそう。
逃げよっか?なんて話をしてると、なんだか裏山の方向まで赤く明るくなってきた。
逃げよう!。って、のんびりした会話を交わしている内容。
黒い煙とか見えない勢いよく燃える火事の夢は吉夢らしい。
火の勢いが強ければ強いほど自己内のエネルギーも比例して強い。
これは昨夜深夜、相方のたてる音で目が覚め、そのためそんな内容の夢を見ていたんだなってことが判明したもの。
自分の家が燃えるわけではないことをのぞけばセオリー通りの吉夢ではあります。
この頃どうした?。