ブログネタ:大学秋編入、どう思う? 参加中本文は
ちょっとずれた応えで申し訳ないのですが、こと入試時期に関して考えるならば、
なんで入学試験時にわざわざ降雪の多い1月~3月って期間を選んだか?これは昔からの謎でした。
そして一度決めたことは、その受験生の生まれ年によって運・不運が生じてしまうので変更出来ないよな~、とも。
ただもう、なにか物事を飼えることにより発生する不公正性は、
一度「ゆとり世代」でみそいでしまっているのであり、
それによって良いことがあるならドラスティックに改革したっしゃい!であります。
理由は、もう大学ってのは就職斡旋所って割り切ったと考えてですが、
従来の日本企業=100%日本人組織の村社会って図式が考えられなくなってっから。
日本企業に就職したとしても、競争力の観点から生産拠点・流通拠点は海外に逃げ、
人事部と言った組織も日本人で編成する意味が希薄になってっから。
で、あります。
ニホンというローカライズに執着する必然性がないんですよね。
ああ、ちょっと前なら「頭脳流出だ」とかそんな文章書いてたのに~。カワルモノダ
(アタマをかきむしるポーズ)

