【努力の質】
頑張ります!
頑張った!
頑張ってます! ハイっ!
私も含めて、私自身も、私が、、、
みんな良くこんな風に、言ってますし実践しています。
間違いなく!
ただ言葉は同じ【頑張ります!】でも
人によって
頑張りの時間や質は、まったく違う!
トレーニングや勉強を1時間やれば、【頑張った】 と言う人も居れば
1週間ほぼ寝ずにやったのを、【頑張った】 とうい人も居る。
自分の行動が、単なる自己満足に終わってしまっていないか?
最終的には、努力は最大の効能を発揮する!!
だから
大切なのは、自分の頑張りの基準を上げる事!
頑張ったから、沢山の汗をかいたから、いつもより時間を掛けたから,,,
これは、ワナ,,,
自分の基準をシッカリ上げ、自分にチャレンジする。
自分のチャレンジアクションは、
必ずや成果や成長に結びついていなければならないのでは?
自分基準がシッカリしていたら、ムダな事は何一つ無い!
その行動で自力は付いてきているか?
その行動は結果に繋がる一歩なのか?
その行動は成果が伴ったか?
その行動は自分を取り巻く人を喜ばせているか?
こんな事を、シッカリと見極めなければならない!
果たして
私の頑張りとは? あなたの頑張りとは?
どの程度のものか?
極論を言えば、
頑張った感が無くとも、成果、結果が出ていればいい事だし、
【頑張る】→【顔晴る】がいい!
努力は、特別なときやイベントのとき、等スポットで行う事ではなく、
毎日の積み重ね。積み重ねの継続。継続の質向上。
だから、短期中期長期の目標やビジョンが大切!
そんな気がしてます!
