2020年の東京五輪開催が決定し、明るい話題に日本が沸き返っていますね。ところで、16年開催の五輪はブラジルのリオデジャネイロ。ブラジルでの五輪開催は初めてであるうえに、南米大陸での開催も初めてということで、こちらも大いに盛り上がっています。ブラジルはご存じのようにかつて多くの日本人が移住した国で、世界最大の日系人居住地でもあります。地球の反対に位置する国ですが、リオデジャネイロ五輪の次が東京五輪ということで、何か不思議な縁を感じます。

NGOグリーンハートのホームページにも記載されていますが、アマゾンのインディオは蒙古斑をもって生まれます。つまり、日本人もインディオもルーツは同じモンゴロイドなのだそうです。ユーラシアのモンゴロイドは3万年~2万年前にベーリング海峡を渡ってアメリカ大陸に移り住んだと考えられていて、その後、1万年前頃には南米最南端にまで達したといわれています。

ともあれ、その悠久の歴史の中で、アマゾンに定住したインディオたちが見出したのが薬木コパイバです。1万年もの間、彼らはコパイバの樹液を家庭の常備薬として、さまざまな肌トラブルや傷の治癒に用いてきました。そう考えると、コパイバは私たちモンゴロイドが歴史上最も長い間お世話になっている薬木といえるかもしれませんね。

そんなコパイバの黄金樹液、日本人とは相性がいいのか、リピーターの方が続出しています。もし、まだ試されていない方がいたら、一度ご利用になってみてはいかがでしょう? 「家庭の常備薬」として使い続けてきたインディオたちのライフスタイルに、きっと肯かれることと思います。


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