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【春日部】本音が言えない人へ|考えすぎて疲れる人のためのセラピストかおり

本音が言えない。
人に合わせてしまい、気づけば疲れている。

そんな方に向けて、自分の気持ちに気づくためのヒントを発信しています。

春日部のプライベートサロンで、心と身体を整える時間を提供しています。

 

ご訪問ありがとうございます。
セラピストかおりです。
 

人との関わりや日々の悩みをほどく対話セッションと、
疲れた身体を整えるボディケアをしています。

 

 

疲れているのに、
「もう少し頑張ればなんとかなる」
と思うとき、ありませんか。

 

でも、身体が限界に近いときの頑張りは、
気合いでどうにかなるものではなく、

ただの消耗だと思うんです。

 

どんなに頑張り続けても、
休んで回復する時間を取らなければ、
次また同じようには動けません。

 

休むことは、サボることではないし、
次にちゃんと動くための、立派な仕事。

 

疲れ切った40代女性がソファーにもたれかかっている

 

 

最近、自分の身体で同じようなことを感じます。
 

施術が続くと、
どうしても身体に疲れがたまります。
 

首や肩、腰が重くなったり、
足がだるくなったり。


自分の身体が「もう少し休ませて」と言っているように感じることがあります。

 

その状態のまま施術に入ると、
自分もしんどい。

 

そして、受ける側のお客さまにも、
いつものような心地よさを感じてもらえない気がします。

 

 

だから、身体の疲れを取ることは、
自分のためだけではなく、

次に向き合う人のためでもあるのだと思います。

 

これは、施術の仕事だけに限らなくて、

 

家事でも、仕事でも、介護でも、子育てでも、
疲れたまま頑張り続けていると、
だんだん余裕がなくなっていきます。

 

身体が重いと、気持ちも重くなる。
心に余白がないと、人にやさしくする余裕もなくなる。

 

本当は少し休みたいのに、
「私がやらなきゃ」
「休んでいる場合じゃない」
「いま頑張れば後がラクになる」


そうやって、

休もうとせず、動き続ける。

 

でも、身体も心も休めないまま走り続けると、
いつかどこかでストップがかかります。

 

だからこそ、
疲れを感じたときに、早めに整えることが大切です。

 

しっかり寝る。
予定を詰め込みすぎない。
ひとりになる時間をつくる。
身体をゆるめる。
何もしない時間を許す。

 

それは怠けているのではなく、
次の自分を守るための準備。

 

疲れが抜けないときに必要なのは、
さらに頑張ることではなく、
まず休むこと。

 

でも、疲れすぎて眠れないってときもあります。

この話は、サロンでよく聞くのですが、

そういうときは、背中の筋肉をほぐすと眠りやすくなります。

 

次また頑張るためにも、
自分を休ませる選択をしようニコニコ

 

 

 

 

 

 

【疲れが抜けないと感じている方へ】
 

気合いで乗り切る前に、
一度、身体を整える時間を作ってみてください。

 

春日部のサロンでは、
その日の状態に合わせて、
リンパケア・ボディケアを行っています。

 

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ヒーリングサロン copagreen
春日部駅西口より徒歩7分

 

 

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