【春日部】人に合わせすぎて疲れた心を整える|セラピストかおり

【春日部】人に合わせすぎて疲れた心を整える|セラピストかおり

頑張りすぎて、人の基準で生きることが当たり前になってしまった方へ。自分の感覚に戻り、気持ちを立て直すためのヒントを綴っています。
春日部のプライベートサロンを拠点に、施術や静かな対話を通して心と身体を整えるサポートをしています。



 

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春日部のヒーリングサロン

コパグリーンのセラピストかおりです

 

「自分らしさ」を取り戻し、心と体を軽やかにするセラピーをお届けしています。

 

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言いたいことがあるのに、つい飲み込んでしまう。


あとになって、

「なんであのとき言えなかったんだろう」と、

自分を責めてしまう…

そんなこと、ありませんか?

 

こういったことが続くと、心も身体も疲れていきます。

 

 

本音を言えないのは、気持ちが弱いからじゃ、ない。


きっと多くの場合、無意識に気を遣いすぎるクセが、心のブレーキになっていると思うのです。

 

 

なぜ本音は、あとから出てくるのか?

その場では、こんな考えが先に浮かびます。

  • 空気を悪くしたくない

  • 嫌われたくない

  • 面倒な関係になりたくない

こうして頭が先に動くと、
心が感じた最初の言葉は、引っ込んでしまう。


そして、時間が過ぎてから、本音だけが浮かび上がる。

 

 

 

本音を言えない人の共通点とは

多くの人に共通しているのは、
自分の気持ちを後回しにするクセ

 

やさしさや気づかいが強いほど、
「自分はあとでいい」が積み重なっていきます。


その結果、モヤモヤや疲れが、心の中に残り続けます。

 

 

卒業するための行動

変わるために必要なのは、これです。

心が動いた瞬間を、無視しないこと。

 

 

こんな向き合い方もあります

誰かと話していて、何となく引っかかる瞬間があったら、
「今、私は何を感じて引っかかったんだろう」

と、心の中でこんな問いを向けてみてください。


すぐに言葉にしなくてもいいし、

そのまま流してしまってもいい。

もちろん、答えがなくてもいい。

 

でも、感じたことに意識を向けることで、

あとから、感じた気持ちがふっと浮かんでくることもあります。

 

 

本音を大切にすると、
人との距離感や、選ぶ言葉が変わっていきます。

 

小さなズレで積み重なった我慢が、少しずつほどけて、


言いたいことを言っても、つながり合える関係になっていく。

 

 

 

 

セラピストかおりのひと言

言えなかった言葉は、
あなたを責めるためではなく、


「自分の声も大切にしていい」というサインなのかもしれませんねニコニコ

 

 

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