ご訪問ありがとうございます。
春日部のヒーリングサロン
コパグリーンのセラピストかおりです
「自分らしさ」を取り戻し、心と体を軽やかにするセラピーをお届けしています。
[メニュー一覧はこちら]
🎧龍のメッセージはstand.fmで配信中!
▶️ stand.fmはこちら
言いたいことがあるのに、つい飲み込んでしまう。
あとになって、
「なんであのとき言えなかったんだろう」と、
自分を責めてしまう…
そんなこと、ありませんか?
こういったことが続くと、心も身体も疲れていきます。
本音を言えないのは、気持ちが弱いからじゃ、ない。
きっと多くの場合、無意識に気を遣いすぎるクセが、心のブレーキになっていると思うのです。
なぜ本音は、あとから出てくるのか?
その場では、こんな考えが先に浮かびます。
-
空気を悪くしたくない
-
嫌われたくない
-
面倒な関係になりたくない
こうして頭が先に動くと、
心が感じた最初の言葉は、引っ込んでしまう。
そして、時間が過ぎてから、本音だけが浮かび上がる。
本音を言えない人の共通点とは
多くの人に共通しているのは、
自分の気持ちを後回しにするクセ。
やさしさや気づかいが強いほど、
「自分はあとでいい」が積み重なっていきます。
その結果、モヤモヤや疲れが、心の中に残り続けます。
卒業するための行動
変わるために必要なのは、これです。
心が動いた瞬間を、無視しないこと。
こんな向き合い方もあります
誰かと話していて、何となく引っかかる瞬間があったら、
「今、私は何を感じて引っかかったんだろう」
と、心の中でこんな問いを向けてみてください。
すぐに言葉にしなくてもいいし、
そのまま流してしまってもいい。
もちろん、答えがなくてもいい。
でも、感じたことに意識を向けることで、
あとから、感じた気持ちがふっと浮かんでくることもあります。
本音を大切にすると、
人との距離感や、選ぶ言葉が変わっていきます。
小さなズレで積み重なった我慢が、少しずつほどけて、
言いたいことを言っても、つながり合える関係になっていく。
セラピストかおりのひと言
言えなかった言葉は、
あなたを責めるためではなく、
「自分の声も大切にしていい」というサインなのかもしれませんね![]()
ご予約・お問い合わせ
▶公式LINEはこちら
ID検索は @932cxemo
セッション・メニュー一覧
▶ メニューページはこちら
最新イベント情報
サロン情報
ヒーリングサロン copagreen
(春日部駅 徒歩7分)

