【Dinho's リポート】
☆自分memoのため長いです☆
2014.5.16(Fri.)
ジーニョの手術日。
朝一ご飯抜きで病院へ向かう(相変わらず多くの待犬&飼い主さんが。なんと18歳の黒ラブに出逢い感動!)
→主治医(Dr.コトーの五島先生似)と話しジーニョを預ける
→レントゲン,エコー,血液,心臓の検査を経て15時頃電話連絡が。(予定通り腹腔鏡手術を行うが結石が大きいので場合によっては開腹の可能性もある、との事。尚、胆石が見つかったが一緒の切除は危険なのでまた改めて、との事‥ビックリ。胆石‥ママ犬からの遺伝なのか?) 
手術START(落ち着かないので辻堂で用事を済ませつつ連絡を待つ)
→夕方「予定通りの手術方法で無事終わり、今は麻酔がきれてフラフラと歩いています元気です」とDr.から電話をもらいひとまずホッとし帰宅する。
2014.5.17(Sat.)
朝一、一番乗りで海沿いをはしり病院へ。Dr.の話を聞く。
手術方法、経過、今後の事、切除した結石(成分検査に出す為、写真を撮らせていただいた)を見せてもらい、その大きさに驚く。(・_・;エコー検査で確認した通り直径11㎜〜14㎜程。小さな石の結合体でラズベリー程の大きさ&形状でした。こんなに大きなものを抱えてよくここまで頑張っていてくれたものだ‥と涙。(昨年歯の手術をしており手術可能なのが3月以降だったが引越し等あり今に至りました) 血液検査でフィラリア陰性確認。
「様子見ますか?」と声かけいただきオットに続き私がこっそり遠くから覗くと‥バッチリ目があっちゃった(・_・;あちゃー。吠えまくり‥ゴメンね。
この後約束の時間に間に合う様、渋滞を避けたルートにてダッシュで葉山へ戻る。
2014.5.18(Sun.)
道路渋滞と病院混雑を考え面会をひかえる。連絡がないという事は元気だという事‥ガマンガマン。
手術した膀胱の傷口から尿がでてしまわぬ様にしているとのこと、しばらくは尿道に管を通して安静に。

2014.5.19(Mon.)
午前中、様子を電話にて確認、元気との事。傷口を考えると面会はひかえた方が良いとの事、この日もガマン。火曜休診&術後様子見の為入院、早ければ水曜日退院予定との事。拒絶反応などない事を祈る。

2014.5.20(Tue.)
分離不安症はワンコだと思っていたけれど、私の方だった(笑)
彼が我が家でCooから産まれてからというもの、こんなに長い間離れていたのは初めてなので‥ね。
明日お迎えに行けるのかな?
そんな気持ちを込めて 車、部屋、ベッド、ソファーカバーを綺麗にしてスタンバイ。
果たして明日は会えるのかな?
いつも元気な笑顔で近くにいてくれる事に改めて感謝☆ジーニョ元気で帰っておいで〜。
ご心配お気遣いいただいた皆様、ありがとうございます!
しばらくは外出ひかえめになりますがまた遊んでやって下さいませ。(^o^)