日刊つぶやき新聞 -9ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

   先日から、

 オカメ『ピースケ』のヤキモチ、

云々をUPしてきたのですが、

・・僕やオカンが


いないと、『チビ』と2ショットで仲良くやって



いるようです(*^_^*)・・・が、シカシ

『チビ』へ指を出すと


『ピースケ』の激昂ぶりが尋常ではありませヌ( ̄Д ̄;;



・・『ピースケ』は


以前の飼い主さんの飼育環境に

なにか影響があったのか..

『荒鳥』風潮を持っております。 

・・・しかし、『チビ』へあれだけ『ヘコヘコドリ』だったくせして、

「ワシに対して、そこまで手荒にするっつ~事は、

ワシが一番の子分っこ、て事になるんではなんかい( ̄Д ̄;!」

・・・と人間がムキになってもしょうがないのだが..。まぁ、


 『ピースケ』も『チビ』も懐いている事にかわりないので、

しばらく様子を見ますか(^。^)..・・なんか、『ピースケ』

..発情期到来の雰囲気がみえておりますし..。




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・・今日は8月最終日..。

やっぱり昨今は涼しくなってきた..。

日本の夏(特に東北の夏)は、あっと言う間に

過ぎ去って行く..。


 ・・しかし歳を重ねて振り返ると、

「あ~、もう夏が終わってしまう~(焦)」

・・とか「夏前に腹筋を割らせねば!」

ナドト張り切ったりしていたのだが、

・・あの情熱とハリキリと焦りは、

いったい何だったのだろう..。

 
 日本の夏は空気がヘバりつくようにベトベトするし、

海水浴に行けば、塩水もベトベト( ̄Д ̄;;

・・おまけに足は砂だらけ..(汗)

 海水浴も花火大会も、渋滞と人ごみに

マミレ..良い思い出なんて、小さじ一杯分位しか

無かったではないか...。

・・・やっぱ..『ひと夏の恋』のようなものに

憧れていたのかぁ...??

 それだけ異性を意識していたのかもしれない..。

・・・体感的には、秋口で空気がカラっとしている

時期が一番好きだ。

 『大人の恋の季節』である..ムフフ。

・・・が、そんな妄想だけで毎年冬が来ていたのだが..( ̄ー ̄;

 ・・ひとつ言える事は、イベント事に左右されなくなった。

『愛する恋人と手をつなぎイチャイチャ願望』は、

遥か昔に消えたような気がする。

・・まぁ恋なんつ~モンは一生に最愛の人が

一人で良いと思っている..。

 ・・最愛の人の数を重ねるほど、

混乱とトラブルとリスクが

待ち受けておる( ̄Д ̄;;

 僕の場合は過去に付き合った方が数人

だったので、『愛欲怒涛』の渦に巻き込まれず、

済んだのだが..。

(・・それって、単純にモテなかったのでは?)

・・・と、思う方もいらっしゃるだろうが、

人が思うのは、その人の勝手だ(←負け惜しみ入っトリます)

 まぁ、そんなこんなで秋へと突入する訳だが、

去り行く夏に対してナンノ未練も無い僕としては、

 哀愁感じる歌よりも、ポジティヴさを感じる

このバラードが好きだ..。

(しかし、玉置さん.最近どうなっちゃったの?

・・この頃はまだノーマルさが残っていたのだが..(汗)


 
 おはようございます(*^_^*)

オカメインコの『ピースケ』と

セキセイの『チビ』は、

僕がある程度距離を置いていると

仲良くしているみたいです(^^) 

・・やっぱり僕を主人と思うと、

対抗意識が目覚めるのですかネ~(笑) 

・・仲良くシードを食べているのですが、

体が数倍デカイ『GUGUガンモ』→『ピースケ』..(笑)..は

遠慮がちで、

『チビ』が主導権を握っている感じです。


オカメって、お人好し(お鳥好し)なんですネ~♪




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・・僕は、百均大好き男なのだが、

買って当たりもあれば、ハズレもある..。

・・・しかし、これは当たった!

・・リンゴを一発で切れるのだ!

写真のようにリンゴの上に乗せ、


「エイヤ!!」...と体重をかければ

手ソズラシイリンゴ切りが一瞬でこのようになるので、

ナニシロ気持ちが良かなのデス♪





・・このリンゴマシーン..。皮迄は剥けないけど、

 最近、何の野菜や果物にせよ、

皮に一番栄養があると注目されている..。

・・よって皮は剥かずに食べる。

 これは、お勧めデスゾ!!(*^^)v

・・リンゴと言えば今朝の新聞コラムに

こんな話題が..。

【下記より引用文】

本紙読者の介護にまつわる

体験談を紹介する「こころの絆」に先日、

愛媛の婦人が掲載されていた。

彼女は一人娘として13年間、

脳梗塞の後遺症と闘う母親を介護した

▼母親が脳梗塞になったのは、長女が生まれ、

これから楽しく親孝行できると思っていた矢先。

「子育てと介護、全てが初めてで戸惑うことばかり」

の生活が始まった▼

彼女も母親も一番つらかった時、

地域の同志がリンゴを持って激励に駆け付けた。

御宝前に供えてあったリンゴで、

たくさんの友の“祈りの結晶”だった。

「あの時のリンゴの味は絶対に忘れません。

母と2人で、感謝の涙を流しながら頂きました」

▼心は見えない。祈りも見えない。

しかし、形あるものの中に、

その見えないものを見ていくことが人生を豊かに、

美しくする

【上記迄引用文】

・・長女が産まれ、至福の生活が、これから

始まると思った矢先に、これナンカ( ̄_ ̄ i)..。

・・僕だったら「ナゼニ...???」

「タイミングが悪すぎるではないか!」

・・・と運命を恨んだかもしれない..。

しかし、『真友』が必死にお母様の再起を祈り、

真心で送ったリンゴに、この御婦人はどれだけ感動

した事だろう..。

・・辛い時、苦しい時に

 真の友の心の結晶が解るものだ。

・・たかが、リンゴ..されどリンゴ。

そのリンゴは、その御婦人にとって、

真金に値する価値があったと思う。

リンゴの話題なのに・・『ゆず』..(笑)





 またまた僕の大好きな写真家、
 
清水 貴弘さんという写真家さんが

感動的写真をUPしてくれました(*^_^*)



 ・・この写真って、何の変哲も無いようで

胸を打たれます(清水さん:失敬m(. .;)m

 ・・・なんでカナ~??...。

 ・・セピア色した背景に、子供たちの

エネルギー...そして偶然に写った丸いボールが

ピンポイントで心に入って来たからなんでしょうかネ~(*^^)v







  オカメイインコの

『ピースケ』は甘えん坊で、

ちょっとワガママな

ところがあります..。


 新しくお迎えしたセキセイの

『チビ』は素直でカキカキも気分を、

いとわずさせてくれます..。

 『ピースケ』の場合

気分によりカキカキさせてくれません..。

・・『チビ』をカキカキしていたら

『ピースケ』が突如、ちゃぶ台の上に飛んで行き、

紙に、ヤツアタリと思える行動に走りました...。

オカメもヤキモチ焼くんですかネ~?(^^;

・・そして、また反省でもしたのでしょうか..?

オズオズ気マズそうに戻って参りました(笑)




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 We Are The World 25 For Haiti

カヴァーされた時、

マイケルが出てきたのには

ビックリした..。

 ・・ワタクシ、マイケルジャクソン大好きで

今でもキングオブザポップスで彼を超えられる

人はいないと思っている。


・・整形ナンザ、今では普通だし、

それが何だっつ~の...て感じ..。

 
 ・・ちなみにワタクシ整形しとりませんが..。
 
 整形してたらこれは無いっしょ(笑)




・・そんな事より彼が

幼児へセクハラしたというのも、

幼児の親の陰険な『タカリ』から受けた冤罪だった事は

明らかに判明している..。

 マイケルは世に生を受けた菩薩だったのだ。

・・・しかし、あまりにも性格がピュアだっため、

非業の死が残念でならない..。

 合成だが、妹のジャネットとツインで出たシーンには

意表をつかれ思わず落涙してしまった(^^;





 僕はナゼカ清水 貴弘さんという

写真家さんの作品にいつも心を打たれる。
https://www.facebook.com/takahiro.shimizu.7d?fref=photo

 ナゼ?って説明しろと言われれば

唸ってしまうが(笑) 清水さんの作品には

生命愛というか、生きる事の逞しさを感じ、

いつも魅了されている。

 今回の何の変哲もない「カモメ」...


・・カモメは天を向いている。

何のために天を向いているのか僕が知った事では

無いのだが(笑)・・・僕が受ける印象は

『カモメが空へ挑んでいる』といったエネルギーが

伝わってくる。 これからも清水さんの写真が楽しみだ!!



  戦う事と、争う事は違う。

『戦う』と言うだけで、

忌み嫌う方もいるだろうが、

『戦う』とは、生まれてくるときに

産道を通る時から始まっているのだ。

・・そして特権階級の人以外は生きるストレス、

老いる儚さ、病む事の痛み、苦しみ、

そして死を避けて通れない..。

 時と財と名誉を極めた傲慢な権力者ほど、

死に際の恐ろしさは計り知れないと思う..。

 病苦、死苦は何十億円出しても売れないし、

その苦から自分は逃れる事ができない..。

 今日の新聞コラムにこんな記事が載っていた。

 【下記より引用文】
 
陸上の世界選手権が、

きょう北京で開幕する。

注目は男子100㍍。6年前、

ベルリン大会で9・58秒の世界記録を残した

ウサイン・ボルト選手の走りに期待が高まる▼

100分の1秒を争う短距離走。

特にスタートには集中力が必要だが、

気負いすぎても空回りするという。

その点、ボルト選手は大舞台に強い。

練習を重ねてきた自信もあろうが、

『ウサイン・ボルト自伝』

(生島淳訳、集英社インターナショナル)には、

強い選手と戦った時ほど、

「走りたくてうずうずしていた」とある▼

〝勝負を楽しもう〟という気持ちがあるから、

重圧に負けずに力を発揮できるのだろう。

それは人生にも通じる。

「何があっても楽しもう」

と思える強さがあれば、前向きに生きられる。

【上記迄引用文】

仕事や私生活で大事、

小事にかかわらず、勝負の前に

「必ず乗り越えて帰ってくる!」

・・と言った固い決意を持って挑めば

苦楽は表裏一体に思えてならない。