日刊つぶやき新聞 -174ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

えだまめというのは食べたら最後・・


 止まらなくなる。
日刊つぶやき新聞


もう、このへんで・・と思いつつ

無意識に次の枝豆をつまんでいる。


 とにかく無くなるまでエンドレスだ。

 

枝豆依存度は人間の知性を遥かに

超えているのだろう。


 まぁ、ピーナッツやポテチ、

その他スナック菓子に比べれば

高たんぱくでヘルシーなのだが・・。


 昔、「星新一」さんというショートSFの

名作家の本を読んだことがある。


 深夜、もう寝なきゃならないので、

じゃあ、この1章だけ・・と思い。

最後に痛快などんでん返しが

あると、新しい章のページをめくっている。

 1章3ページくらいなので

「まあ、いいか、この章を読んだら寝よう」

と思いながら、1冊読んでいたりする。

「やばい、寝る時間があと2時間」

なんて事が結構あった。


 枝豆には「星新一」さん的魔力が秘められている。


読者登録してね


フォローしてね

食べた事が無い人は、あのCMに対し、

非情に気になっている事もあろうかと、

今朝、早朝に食べてみた。
日刊つぶやき新聞

 麺はインスタントにしては、

ことのほか美味しく、口当たりも

なめらかだった。


・・・だだ、ラーメンとなると、

具をできるだけ入れたいほうなので
日刊つぶやき新聞
スライスハム(チャーシューがあれば

よかった。)そして真中にシラス、

メンマ、ネギ、昨日の残りの

ナス炒め物。


 それなりにウマかったが、

ナス炒め物の味が濃くて

まるちゃん「正麺」の味を

じゃましていたのかもしれい・・。

 

入れればいい訳じゃないと学んだ日・・。


読者登録してね



フォローしてね



 今日は8・8なのでパパの日か?

検索してみたたのだがそのサイトにはなかった。

 「おとうさん」に比べて「パパ」というのは威厳というものが

落ちる。しかし、

 

 今の若い世代夫婦はほとんどが「パパ」だ・・。

 それはいいが、日本である限り、男の場合

パパからお父さんへの切り替え時が

必要な時期がやってくる。


 四十、五十づらさげて「パパあそこのケーキ美味しいんだよ」

ってな会話を聞いてしまうと苦笑いをするしかない、


 会社を休む場合にしても「うちのパパが入院しまして」

なんて事はいえない。


  うちの裏の家では50過ぎの息子から「パパなにやってんの?」

みたいな声も聞こえる。


 大体、欧米と日本人での親子のディスカッションが元々違う。


 しばらく会えなかった親子が再開する時、欧米では

「パパあいたかっよ!ジョニー私のカワイイ息子よ」と

ハングする。

 日本でこれをやれば、波平さんと吾助どんが

「おど、あいでがった。吾助、まずは田んぼの草取りしろ」

といった感じになる。 


 なぜここまで違うのか。 もちろん

文化の違いもあるのだろうが、

これからはパパ乱用の酷使時代が

到来するように思われる。

 

 きみまろさんの発言で「女房エステで旦那ゴミ捨て」と

有名な言葉があるが、それでも旦那である。

 

 パパとなれば、更に軽い扱いを受けるのではないだろうか。

娘から「パパイヌのうんこの処理してないし」


別な娘から

「はい、パパ食べたら洗う。いいね。食べたら洗うんだよ。」

 ダメ押しの一言、ママから「はい、パパお昼代500円。レシート

貰ってきてね。380円の弁当だってあるんだから120円の差額は

明日に繰り越すからね・・・」

 「行ってきま~す・・」住宅ローンと教育費

のプレッシャーを両肩に背負ったパパはの後姿はゴミ袋と

カバンをもちながら限りなく哀愁漂う朝なのであった。


 景気とは「気から来ると言うが」大黒柱のパパがうなだれていたのでは

「気」のパワーに期待依存をするのもどうかと思われる。


読者登録してね


フォローしてね

 

名前は・・?

マルしかないでしょう・・。
日刊つぶやき新聞
【上記引用画像】

今日は8/7でバナナの日らしい・・。


しかし、バナナと言うのは食べなくなった・・。


甘くてモタモタと言うイメージが僕には否めない。


戦後復興期の人からしてみれば、

とんでもない話なのだろう。


 今の食品の価値観から言えば、高級キャビア、

大間の本マグロクラスなのだろうか・・。


 とにかく、憧れの・憧れのバナナの時代があったようだ。


 現在、健康の為に

バナナを食べている人も多いと聞くが、

本当に美味しいと思って食べているのだろうか、

本当に美味しいと思わなければ健康食の持続は

続かない。

 甘い物ズキだったら、巷にスィーツが

溢れまくっているもんネ。


 昔、現場で山奥の河川工事をしていた時。


山猿を結構見かけた、その山猿の群れに

一緒に行っていたおばさんがバナナをいつも

投げて配っていた。

 

 はじめは警戒していた猿も、徐々にバナナへ

手をつけはじめ、ノチノチ奪い合いになるほどの

フィーバーぶりだった。

 「そりゃそうだろうな~・・。東北の自然の山々で

木の実なんていったら柿や栗等々」


 そんな味しか知らない猿達にとってみれば、

行った事も無い南国の甘いぁい果実。


それをバラまこうもんなら。


「なんだこれ?黄色い!ちょっとカジってみるか!

な・なんだこれはぁぁ!?ウマ過ぎる!この世の物か!」

ドリームフルーツにぶったまげた事だろう。


 ガッツ石松さんもバナナを初めて食べた時、

上記とほぼ、同様の想いをしたという。

 バナナをたらふく食べるためにチャンピオンに

なったと公言しておられた。


 ちなみにその猿の群れに中に

バナナを奪い合うガッツさんは確認できなかった。


読者登録してね


フォローしてね


 カメ吉は人間が1m以内に近づくと、
以上に興奮する。

 トリだけにトリ乱す。

「やっと遊んでくれんのかい!」

みたいな焦りにも似た興奮を全身で表す。

 常駐しているカゴの上から
テーブルに移すと
一番大好きな、おかんの元へ
まっしぐらに歩いて行く。



読者登録してねフォローしてね

 おちょくられるとは、

どうゆう事なのだろうか・・。

言語自体がおちょくった感じの言葉だ。


からかわれる。

コバカにされる。

今で、言えばイジられる・・

あたりが、同義語か・・。


 しかし、おちょくられるには

悪意があまり感じられない。


 座敷わらしがちょいといたずらを

かますようなイメージだ・・。


 先日おかんが風呂にはいっている時の事。


 家の風呂は2Fで僕の部屋のすぐそばにある。


おかんは風呂が短い。20分位で上がる。


髪を染めたりしても、40分くらいか・・。


 部屋にいると、風呂場の雑音が

聞こえてくるので

「ああ、まだ入っているんだな」

と思う。


 ところが、ある日風呂からの雑音が

1.5時間位消えない。

ガザゴソが耐えない。


「いったいナニをやっているんだろう?」

と気になったが声をかけるまでもないか、

と思っていた・・。

 

 具合でも悪くしたのなら、ガサゴソ自体が

聞こえなくなる。


 そして、音の原因はおかんではなかった。

おかんはとっくに風呂から上がっていた。


僕の部屋の空調がナゼカ

「衣類乾燥」になっていたのだ。

その設定だと通常よりも風量が強い。

 知らなかった・・。


 その風により僕の部屋の中の張り紙等が

ずっと、ガサゴソ言っていたのだ。


 僕はエアコン「衣類乾燥」に

おちょくられていたのであった。


読者登録してね


フォローしてね


虫歯のせいではないが、

歯が痛い。


歯医者さんでもないのに

虫歯のせいでないと

なぜわかるのか・・。


 風邪気味になると

へんな歯の痛さがくる。


虫歯の痛みとは

質が異なる事が体でわかる。


昨日、エアコン温度を

かなり下げて寝てしまったので

ちょっと、風邪気味なのかもしれない。


 本当の虫歯の時、

子供で虫歯の知識がない時、

痛さの対抗策として、

その歯の痛いところを

集中して「コンデモカ!」と

歯ブラシで、しごいた時が

あった。


 結果として余計痛くなった。


子供のイメージとしては

「虫歯」=「バイキンマンのようなもの」

ヤリをもって悪さをしでかしていると

思ったのだ。


 これは撲滅するしかない。

と一念発起し、歯ブラシのゴシゴシを

はじめる事となった。


 倍増する痛さに耐えながら、

翌日の歯医者開業まで待つ

時間というのは長~いものだ。

読者登録してね


フォローしてね



梅雨明宣言され、ここ一週間、

仙台市も晴れ間が続くでしょう・・。


・・・と昨日の予報では言っていたが


なんだこの予測は・・。

今日もくもりではないか・・。


・・・当たらないらしい・

梅雨ほど天気の予測がつきにくいらしい。


そのうち、天気予報士の

「天気予報」予報なるものも出るかもしれない。


人の機嫌でも予測の

つきにくい人がいる。

急にスネたり、そんな面白い事じゃ

なくても笑ったりする人がたまにいる。

また、その逆も。


 僕が以前、その方と仕事を

一緒にしていた時、コンビニで

いわゆる「バカ画像」

みたいなものを買った。

僕は10分位で読み、社内で大笑いしていた。

読み終えてその人に渡したが「クスリ」ともしない・・。

 ・・人それぞれ笑いのツボが違うんだとつくづく感じた。


 その人は笑いのツボではないが

「鬼平犯科帳」のコアな読者で

何度も薦められたことがある。

あの小説のファンは意外と多く、

愛読家も多々知っているが、僕は短編で挫折した。


 だが、その人は

「一度読むとハマるから、頼むから呼んでみて」

と力説していた。

「頼まれて、一度読み、ハマらなかった」とは

言えない。


 間違いなく挫折せずに頭カラッポで読了できる本は?


と聞かれたら「フリテンくん」(植田まさしさん)が一番妥当だ。


読者登録してね


フォローしてね