日刊つぶやき新聞 -164ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

藤圭子さん(宇多田ヒカルの母親)が亡くなった。

親子2代でスターダムにのし上がったのに、

なんでか解らないのは庶民の僕だ。

下記投稿した唄は「新宿の女」

「バカだな、バカだな、騙されちゃって」

とある。

 現在で言えば、キャバクラ嬢がホストに
ハマるような唄ともとれる。

 しかし、流行っていたのは僕が子供の頃。

夜の事情ナンゾは知るよしもない。

 ただ、昭和のムード歌謡として
例えば、仙台歓楽街裏通り、
場末の焼肉屋さんでホルモンなんぞ
つついていたら、こんな唄はベストマッチングだ。

 ホステスさんなんて見た事もない歳、
少年心に郷愁漂う唄だった。


歌手:藤圭子

作詞:石坂まさを・みずの稔

作曲:石坂まさを

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イチロー、日米通算4000安打達成!メジャー“3人目”の大台

スポニチアネックス 8月22日(木)8時22分配信

イチロー、日米通算4000安打達成!メジャー“3人目”の大台

日米通算4000安打を達成したイチロー

 ◇ア・リーグ ヤンキース4―2ブルージェイズ(2013年8月21日 ニューヨーク)

【写真】日米通算4000安打を放つイチロー

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

すごいな~やっぱり、この人はすごい!

全盛期の時に比べ、賛否はあったが、

ブレずに結果を残す、精神力と日頃の鍛錬!

・・・・すごい!

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 ダレも相手をしない朝なので
 仕方なくアフラックさんに
モーションをかけるカメ吉。

 しかし、トリはトリなりに
生き物と擬似物の違いは、解るようだ。
 態度でわかる・・(笑)

 僕ら人間が相手をする時は
もう少しテンションが高い・・。

「生き物よ!相手してくれ!」みたいな、
もどかしい雄叫びを時々上げる・・。




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今朝の朝食。
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 左上から焼きシャケ

 豚肉との炒り豆腐

 ごはん

 サラダ

 オクラ納豆


 まぁ、こんな風にバランス摂れた

朝食を食べれる事自体、朝から

感謝しないとね・・(^^)


 特に炒り豆腐は胃腸が食傷気味

の時って、助かる・・。


 豆腐は優しく入ってくるからね(^^)

肉よりも豆腐をガンガン食べる朝であった。


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 結構前に「たまごさんど」を

ブログ投稿したが、あれは

手抜き「たまごさんど」であった。


 今回、「なんちゃってカルボナーラ」

投稿以来、ゆでたまご(正確には蒸したまご)

にハマり、ちゃんとした「たまごさんど」を作った。


 なにしろ活力鍋だと、約1分で、

できてしまうのがいい。性分に合っている。


 蒸してから冷水にすぐ入れると、

ムクのもペロリンと向けるので気持ちがいい。


 ・・と言う訳でまた蒸しタマゴを作るのであった。

 活力鍋に底上げの網を置き、生卵を4個置く。


 カップ1杯の塩水を入れ、強火で焼く1分。

冷水で冷やせばゆでたまごの出来上がりだ。
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 冷水に冷やしてつるるんとムく。

そしてアミアミでコせば、簡単に

たまごが砕ける。

「日刊 つぶやき新聞 なんちゃってカルボナーラ」

     参照↑ ぽちってネ(^^)


 そしてタマゴ2個分に塩・コショー・マヨネーズを

入れ、ギュルギュルギュルと練る。


 あ、隠し味に醤油を1滴だけタラすと、

まろやかさと深みが出る。


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 残りの2個は、おかんとおかんのお茶飲み

友達の方へ「ゆでたまご」に塩を付けて

差し上げた。


 チーズトーストを焼く。


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タマゴサラダ2個分をのっけ盛り。


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結構なボリュームになる。
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 ケチャップをかける。
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後はガブリ!!  う~んデリシャス!


 しかし、その後、誤算が合った。


 下の画像を見て欲しい
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1/3が床に落ちた・・・(;。;)


調子をコくと、こうゆう事になる・・。

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 朝食時、別に鮭が食べたい訳でもないのに、
カメ吉は、食べるのをジャマしにくる。
 子供が構われたいのと一緒なのだろう。

 しかし、ふとカメ吉の視線に入ったのは
水浴び用の容器。
 
 朝からサッパリするのかと
思いきや、足だけつけて、やめおった。

 「カラスの行水」
(風呂に長く入らない人といったコトワザ)
 
 しかし「オカメの行水」はカラスより短かった・・。



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池上線(いけがみせん)は、
東京都品川区の五反田駅と
大田区の蒲田駅とを
結ぶ東京急行電鉄
(東急)が運営する鉄道路線。

こないだ、
カラオケに行った時に撮ったもの、
チバチャンはこの歌をこよなく
愛しているようだ。

 何があったのかは深く聞かんかったが・・(笑)

 僕の思い出としてとしては、
東京に住んでいた時、本当にクソ暑い日、
エアコンも無い部屋から脱出し、
蒲田にいる友達のエアコン装備部屋へ
「寝せてくれ」
と頼んだ印象が強い路線。

 それぞれ思い出は違う・・。

 僕にはこの歌の歌詞のような艶っぽく、切ない
記憶は池上線上にない(笑)




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またまた、昨日、一昨日と
変わらぬ絵ヅラのカメ吉映像。

タオルを取ると、今日は
珍しく右上にとまっていた。

 いつものように
のっそりと出口へ近づいてくる。

カゴの蓋をあけると。
しばらくそこで毛ヅクロイをし、
本拠地のカゴの上に登って行く。

カメ吉の生活パターン。


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 魚卵系というのを

食べれない人を結構知っている。


 あのプチプチ感がスキじゃないようだ。


 僕は好きなのだが・・。


でも子供の頃、すじこは食べれなかった。


 食べ方を知らなかったのだ。


あのカタマリをバクっと口に入れ、

「しょっぱいぃぃ~!」

としか思わなかった。


 おかんから少しかじって、

ごはんを食べてみなさい・・と

言われ、そうしてみると

ウマイもんではないか・・。


 ただし、すじこがあると、

他のおかずがいらなくなる。


 それも困ったものだ・・。


・・・と思いつつ、すじこをごはんに乗せる。
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今日も玄米だ。


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 午前2:00頃に起きた。

11:00頃に爆睡したはずなのだが。

3時間ぐらいすると起きグセが

ついている。


 最近は朝まで寝る為に夜食を

食べているようなもんだ。


今回は先日と、うって変わって

真っ黒な十割そば
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 これは、これで庶民的味が好きだ。


 美味しいヒガシマルの出しと一緒に

煮立てる。
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 先日と違い黒々とした蕎麦。


 それに天ぷらを乗せる。
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七味をパラパラ


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あとはズズっとそれをすすり、

また爆睡状態となる。


 あまりいい習慣ではないのだが、

2:00位に起きてしまうのに

一番有効なのは夜食だ。


食べ終わると、たちまち睡魔が

やってくる。


 それでも翌朝の朝、朝食が美味しく

食べれるのは丈夫な胃腸に感謝したい。


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