日刊つぶやき新聞 -157ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。


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やっと、刺身級、ゴッツイさんまが入荷!


早速刺身へ・・。「でも三枚オロシが難しいのでは・・」


と言った不安の声も・・。


 でも案外手抜き方法が、あるのだ。


まず、頭を骨の分まで包丁で落とす・・。
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首ごとちょんぎると、料理しにくくなる。


そして首をズリズリゆっくりひっぱると、

ろくろ首のようにハラワタがついてくる。
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焦ると途中でハラワタがちぎれるので

あまり、良い気はしない・・。


次に、おしりの穴からヒレの尾に向かい

切れ目をいれておく。


 くれぐれも「さんまのおしりの穴へ」である。


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はい、ここからが正念場!

尻尾の根元から強引に親指を

背中の皮まで突き刺す。


 そして、頭に向かったズズズと

親指を移動する。

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親指で身と骨を泣き別れにするのだ・・。

さんまの身は柔らかいのでやりやすい。


 次に残った骨を除く作業。

まず、尻尾を切断。


 骨に身が、あまりつかないよう、

手でていねいに尾から頭へ剥がしてゆく。

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けっこう、すんなりと骨ははがれる。


そして、あばらの部分を包丁でそぎおとす。
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そぐ前


そいだ後
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そして大事な作業。

さんまの身と皮の頭に、

包丁の裏側で横にスライドし、

指で皮をむく、隙間をつくる。


 隙間ができるので、そこに

ていねいに指をもぐりこませて、

注)指は必ず中央部から外へ!

あとは、一気にムケる。

 コツはさんまの皮をやぶれやすい

ストッキングと思い、ていねいにムク事だ。
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 骨抜きで指にひっかかる骨を抜いたら

削ぎ切りにする。



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今宵はサンマの刺身がギンギンピカピカ

不敵な光をはなっていた。



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 若い頃に「知ってるつもり」と
言う番組があった。

 信念を貫く偉人達の
感動的ドキュメント。
見る度に興奮と涙を抑えていた。

 その番組のエンディングソングは
波乱万丈の人生を駆け抜けた先哲方を飾るような
、優しい歌だった。

 作詞:阿木燿子. 作曲:宇崎竜童. 歌:石嶺聡子

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「おはよう、カメ吉君」
 

「気分はどうかね?」


 おっ! アサイチのストレッチか・。

 ええこっちゃ、ええこっちゃ。

 そしていつもの経路でカゴの上に
登る。

 しかし、これだけの空間があり、しかも
トリなのだから、いろんな経路があっても
いいと思うのだが・・。

 まぁ、トリにはトリにしか見えない道が
あるのだろう・・。人間にも・・。


 そんで、今日はナデナデ気分なのだな?

 ヨシヨシ。ナデたろか。


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 富士山が世界遺産になったね。
富士山には簡易登山口が4箇所あるという・・。

それぞれが決めた入り口から登山する。

人間だから、「あっちが良かった、こっちがよかった」
なんて意見の食い違いは、あってあたりまえだ。

 しかし、めざすもんは1点して山頂。

 青年時代から、この無骨な歌が好きだった。
「流星」 山頂にたどり着き、流星に出会った時には
「あんたが間違っていた」とか「いやいや、俺があのとき
間違っていた」の言葉は出ないだろう。

 目指すは霊峰の山頂。一点。

 こまごまとした食い違いははいいのだ・・。
気持ちを一つにし、頂点を目指す気持ちが絶えなければ・・。


作詞:作曲 吉田拓郎 カヴァー:真心ブラザーズ


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カメ吉も大人になって来ているようだ。

朝イチでカゴへ登り、アヤシゲな呪文を
タワける。「おそらっく、アフラック崩れ」だと
思うが・・・。

 その後自分のテリトリーを
誇示するかのように羽を広げ「ホーホケキョ!」
・・・と周りの空気を一喝する。

 一喝される者はいないが・・。

 むかし、のりおよしおという漫才師がいた・・。

あ!?今もいるのかな・・・?






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ここ数日、夏風邪のせいか、体力が、沸かない。気力もわかない・・。


よってbloguを載せようとしても「ナニカ、つまらん文体」と

なってしまう・・。自分が「つまらん文体」を人様に見せるほど

迷惑な

話はない。・・しかし、今日6時間位、まとめて眠る事ができた。


ここで調子コイblog書きまくっていれば、もとの木阿弥だ。


 さあ、ここは思い切ってまた寝るのだ・・。


 自分も人も楽しめるblog書きたいんでね~・・。


 おやすみ~(@ ̄ρ ̄@)zzzz


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あちらこちらで集中豪雨となり、

真夏も惨憺たる状態だ。


 しかし、日に日に着実に

気温は下がり、今年の夏も

終焉を迎えようとしている。


真夏に似合う一番好きな

歌をピックアップせよと言われたら

「真夏の果実」にする。


EXILEや外人アーティストも

カヴァーしていて、たしかに

ウマイ。

 しかし、桑田さんのとは

ナニカが違う・・。


 以前、歌手の人から

聞いた「倍音」とせいだと

いう。


倍音とは

【下記引用文】一つの音を構成する部分音は、
最小振動数の基音と、それ以外の上音である。
上音のなかでも、基音の整数倍振動数をもついくつかの部分音
(たとえばオクターブ上、さらに五度上、……)
を倍音という。倍音は、相互の強さ関係とその時間経過上の
変化に応じて、歌声や楽器音の音色を決定する。
気鳴楽器を強く吹いたときの甲高い音や、弦鳴楽器の
ハーモニックス奏法(たとえば弦長の2分の1のところに軽く指を触れた状態で
弾弦したときに得られる澄んだ音)は、とくに倍音効果を強調したものである。
モンゴルのホーミーとよばれる倍音唱法の場合、男性が低い基音をドローン
(持続低音)として響かせると同時に、口腔(こうくう)
の形や舌の位置を微妙に変化させることにより一瞬一瞬のうちに強調する倍音を
連鎖的に交代させ、結果として高音部で旋律をつくりだすため、
「1人で二つの声を出す」ような印象を与える。


上記引用文。

桑田さん。復帰おめとうございます。


 「キレイ」な声といえなくても

心の琴線をかなでる声・才能ってあるんだなぁ。



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今晩の夕食は

マグロとイカの刺身だった。
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この紅白分かれたメデタイ色も

よいのだが。


 僕は最近、イカに残されたゲソの

煮物が好きになってきている。
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この黒々とした味の染み渡り加減!!


大根と、里芋に味が染みきっている。


 翌日のごはんなんかにかけた日にゃ。


汁だけで、御飯が1杯多くなってしまうような

田舎料理だ、


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 早朝からアクビばかりをカメ吉は
繰り返す。

 そんなに眠いんか・・。毎晩
寝苦しかったからなぁ・・昨日の晩は
いささか寝心地がよかったし・・。

しかし、アクビというのは
こっちが催眠にかかったように
伝染る・・。

 なんか眠くなってきたぞ。

カメ吉を手からはずす。

 たる~い1日になりませんように・・。と

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今日も、普通に朝食が出て

食べる、そつなく食べる。


たまごやき、ウインナー、納豆、

味噌知る・・。と。


 おいしいと思えるのは

健康に成りりつつある証拠!!


 ごちそうさまでした
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