善戦したが、勝てなかった・・。
打撃戦だったので、脳みその血も集中し、
3時間位で、僕の集中は途絶えてしまった・・。
これでは、まだまだだ・・。
・・・と言うか選手達があれだけ集中しているのに
TV見てるだけで集中切れる
僕もどうかと思うが・・( ̄Д ̄;;
しかし、その集中が切れ、僕の念じ方が足りなく、
勝ちきれなかった・・。
・・・と選手が聞いたら「おまいに
念じられようがなかろうが、勝つときは勝つのだ」
と間違いなく言われるだろう・・。
何しろアスリートの努力、精神力のレベルは
僕が念じる云々とは、かけはなれている・・・(汗)
楽天勝利を念じるのも大切だが、
その前に僕が自分に念じて私的な
「どげんかせねばならぬ」事は
山積しているのだった( ̄_ ̄ i)
まぁ、きのうの時点で二勝二敗。
武田信玄公も言われているではないか・・。
【下記引用文】
戦に勝つということは、五分を上とし、
七分を中とし、十分を下とする
五分の勝ちであれば今後に対して
励みの気持ちが生じ、
七分の勝ちなら怠り心が生じ、
十分つまり完璧に勝ってしまうと、
敵を侮り驕(おご)りの気持ちが生まれる。
【上記迄引用文】
やはり、凡人の僕とは違う、
勝負をするからには、
全部勝ちたいとの欲が走るが、
そんな気持ちで
一度でも負けたりすると
ヘコみかたが半端ではない。
勝負前に勝つ事への意識が高いことは
大事だが、
日々の結果として「勝つ事は五分を上」
・・・長く生きていく上では一理ある。
なんもかんもうまく行っている時って
目の前の落とし穴に気づかない横柄男
・・となっている危険がある・・。
失敗もする。 負けることにより、次への勝ちへの
学習が培われてくる。
まぁそれにしても今日、楽天には勝ってもらいたい!
(これだけ書いておいて多少の矛盾・・(^▽^;)
話は全く変わるが、お酒をヤめている時、代わりに
水もガブガブ飲んでいるが、時にノンアルビール
なんかも飲みたくなる。
しかし、あれは、あれで
ハマるものだ。
1本350mlで150円以上はしたと思う。
5本飲めば750円以上する。
酒より高くついてしまうのだ。
まぁ、依存するにしても健康的にはノンアルビール
の方が圧倒的に悪くないのだが・・。
しかし、酒より高くつく、
と言うのがどうも納得行かない・・。
だからといって、水をガブガブってのも物足りなく、
ちょっとした刺激が欲しい。
やっぱり、今流行っている炭酸水。
喉越しのピリピリが心地良くハマる。
これも相当な種類があるけど、
コンビニだと500mlで1本百円位する。
大体百円で1日間に合う。
しかも軽いレモン風味のが爽やかで
お気に入りだ。
ピリピリ感も心地良い。
焼酎をこれで割ればレモンチューハイ。
ウイスキーならレモンハイボール。
以前はそうしていた。
しかし、現在お酒をやめるための
炭酸に代用しているにも関わらず、
それに酒を入れれば
本末転等を絵に描いたようなものではないか(汗)
だた、現時点で酒、代用として
1本百円のレモン炭酸水のみで
毎日継続できている(^∇^)
但し、この炭酸水。
注意せねばならぬ事がまず1点。
開封時だ。
炭酸水を愛飲している方の
ほとんどが経験あると思うが、
キャップをひねる時、
一気に「おりゃぁぁ~!」と
やると、中の炭酸水も
一気に「おりゃぁぁ~!」
・・・と興奮して飛び出し、
膝の上にドボドボ1/5くらい
なだれ落ちる・・・。
まず、ビチャビチャになった床を、
雑巾ナドで拭きながら「調子コいていた・・」
・・・後悔と冷静になる自分を見つめる・・(_ _。)
キャップをヒネル時は、炭酸水の興奮具合を
ミキワメながら、前三後一位でヒネリ→閉めで
溢れる事は防げる。
開封直後は活気に溢れた炭酸をグイっと
飲んで、気合も入るものなのだが、
限りなく普通の水に近づいている( ̄ー ̄;
気が抜けている。
バリバリなフレッシュ新人が
実力で営業部長まで
昇進したものの成績不振で
閑職にでも、まわされたような覇気の無さを
感じてしまう・・・。
常にキャップをキュっと閉めても、
1ℓの炭酸水の残り1割に、ピリピリを
期待するのは酷なのだ。



































