日刊つぶやき新聞 -141ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 さあ、いよいよ本日楽天パレードだねぇ~!!

踊れや歌えや!ドンチャン騒ぎで鬱屈した

あの悲劇に一太刀でも入れてやろう!


 闘将星野監督は「2011年に優勝したかった」

と言ってくださった。


 いんです、いんです!絶えに耐え今年日本一なのですから(^^)


まさか・まさか、失礼ながら当時の弱小球団が日本シリーズへ行き、

天下の巨人を破り、日本一になるとは・・!


一番苦しんだ者が、一番幸せになる権利があると

恩師の言葉!


 今日の歓喜から明日への希望へと、悲劇の風化防止へと!


全東北パワー象徴の1日であって欲しい!!


全東北パワー福光原点の日であって欲しい\(^O^)/


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夕飯時になると、
オカメインコのカメ吉が、
また御飯をカッサライに来る。

 スキあらばと言う感じで
スバヤク茶碗に近づき2~3粒
クスねてゆく・・。
 
 日頃の動作はノロいのに、
メシドキの機敏さたるや・・。

以前、愛鳥家の方から御飯を上げるのは
宜しくないと、アドバイスしていただき、
食べさせないようにしているのだが・・。

 カゴに入れて隔離すると、恐ろしい
呼び無きをし、暴れまくる。

 よって、今のところ、この水際防衛策を
とっている。

 それにしても、シブトイ(汗)
あまり、拒否リ過ぎると逆ギレし始める(汗)




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 前回のブログ・ノロウィルスの話をした、


その後にブリまぐろ丼・・・。
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しかし、これは衛生面で確かなところで

購入し、また清潔な調理法。家族の体調良し!


・・と言う事で、昨日の夕食。


 おかんが行きつけの魚屋から

ブリ刺身&本マグロ1パック450円を

買ってきた。見た目の鮮度、香りも新鮮だ!
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 おかんはスデに1パック食べていた。

 僕は早速、マメな手洗いをし、

海鮮丼にする事に。
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うん、やはりバッチリウマそうだ(ニコニコ)

ブリも本マグロもトロットロに良質の脂が乗っている。


ライス代を入れてもこれで650円位だったら、

外食よりは、相当お買い得だろう(*^▽^*)


 盛りつけたブリ・本マグロ丼をちゃぶ台へ

置き、醤油や箸等を用意していたら。


 やっぱり「ヤツ」はスデにそこにいた。
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 ノロ吉、いやカメ吉が丼の上で仕切っている。
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ヤツは、自分が食べたい訳でもないのに、

人が、ウマそうにしていると、そのセンサーが

働き、ウマイモン最前線に接近する本能が、

あるようだ・・。


 オカメインコの源生地はジャングルで

ルーツは木の芽や果実、穀類をメインに

食べている。


 カモメじゃないんだから

刺身を食べさせる訳には行かない・・(汗)


 「のけ」・・と、食べ終わったおかんに「カメ吉」を

おっつけ、ワシワシとブリ・マグロ丼をかっこんだ。


 その鮮度と脂の乗り、旨さは、口の中で

トロケた。 たちどころに僕の食道を

通過し、満足、満足の夕食となった。
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 さあ連休前だ。体調は万全にと・・。


 しかし寒くなると、ノロウィルスやインフルエンザが

流行ってくる・・。

 

 去年も流行った・・ナメてはかかれない病気だ・・。 

ウィルスを好んでナメる人は皆無だろうが、

万一、感染した場合の病状は、時に深刻な状態となる。


 

 僕は5年ぐらい前、インフルエンザでウナされた、

嫌な思い出がある。


 それ以来、予防接種は受けるようにしている。


また、百均で4年ほど前に、アルコールジェルを見かけた。


 物忘れの多い僕は、それを3本買い、

玄関、トイレ前、自室へと置いた。

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国産。1本百円。 今でも2/3は残っている。



 とにかく外出から戻った時に、

忘れないよう、目に入るところへ定置した。


 じゃないと、帰ってきてからの、消毒を

忘れてしまうのだ。


 3点に置いておけば、

玄関で消毒を忘れても自室で「あっそうだ、

消毒、消毒」→「洗面所でウガイも・・」となる。


 この工夫が良かったかどうかは、ワカラナイが

それ以来インフルにはかかっていない。

注)上記はあくまで我見的対策でもありますm(_ _ )m



 ところが、ところが・・である。


ノロウィルスに対しては、アルコールの除菌効果は

薄いと去年聞いた・・。


 小まめな水洗いと、食品に対するしっかり

加熱だそうだ。カラダが弱っている時にナマモノは

避けたほうが良いかもしれない。


 それからウィルスに近づかない事

(近づきたくはない(汗)


 有効的なのは、漂白剤だそうだ・・。


 しかし、漂白剤でマメに手を洗う気はしない。

注)詳しくはWEB検索すると、公式な予防サイトが

沢山見つかります。



そして 「えぇぇ~!?知らなかった!ノロウィルスって

アルコール効果薄いんだ?!・・と4年間知らなかった。」


 やっぱし、公式な予防対策に順じて感染をふせがんとね。


 数年前の冬に激しい激痛と、下痢が止まらない時期があった。


 こっちはもう、ノロウィルスだと思い込んでいたし、

医者もそうだと思いこんでいた。

 

そして医者は、こう言っていた

「ノロウィルスに感染した場合、特効薬が

今のところ無いのです。ですから感染してしまったら、

清潔に、安静に保水しながら治るのを待つしかないんです」


 「そうだったのか、ノロに対してはマメな手洗い、

安静、食材の加熱なのだな・・う~む」

・・・と納得した。


 そして、3週間後病院で、「ほぼ完治しました!」と報告すると、

先生が「3週間?? 普通4~5日だよ、しかも(当時4月頃)これぐらい

暖かくなったらノロはホトンド小康期に入っているし・・。」

 

 先生が言う「もしかして、お酒飲み過ぎでの下痢と嘔吐だったんじゃない?」

あ!そうだったのか・・。と気づいた(汗) 飲みすぎは、ある意味ノロより

コワイのである(汗) 酒を控えたら劇的に良くなったので医者の

指摘は当たっていたのだろう。まぁ自業自得を絵に描いたような結末だった(汗)



 しかし、ウィルス名。

もうすこし過激でも良いような気がする。


*ノロウィルス、悠長な感じがしてしまう。

*ピロリ菌、名前に愛嬌がある。

 ピロピロしてるようなヤツは、簡単にやっつけられるような感じがしてしまう。


*プリン体、柔らかそうな体だ。しかし通風には猛烈に痛む。


*アトピー、名前だけ聞けばおとぎの国から来た妖精のような名前ではないか、

しかし、これで苦しんでいる方々は相当数おられる。


 これらのヤワヤワなネーミングを、もちょっと、ヤバ系に変えても

いいのでは?と思うのはシロウトの僕だけだろうか・・。


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朝のお喋りでは、まずアフラックさんに
挨拶するカメ吉。

 その後「ピーチャンは?」
と、こちらへ確認をトリに来る。

 ハトポッポの「ポッポッポ」
迄しかナカナカ覚えられない・・。

 ポッポッポで
苦しくなると「ピーチャンは?」と、
こちらへまた振ってくる。

 そして「ピッポポッポ」とヘンな
おじさんの間奏へ入り、
 また「ピーチャンは?」と来る。

 我が家では君がピーチャンなのだよ、カメ吉くんw。
 
・・・そして、その後、ナニカ自分で作曲したような口笛を吹いていた(汗)
 シカシかなりの上機嫌・・。

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 ポテトサラダ・またはイモサラダ。
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これはもう、カレーみたいに洋食でありながら和食

と言って良いほど日本の食卓に、馴染んでいる。


和む。


ほのぼのでありながら、トキメキもある。


 おかんは、じゃがいもベースに人参・タマネギ・

キウリ・パプリカ等、刻み野菜をふんだんに入れる。


 さすが農家出身やねぇ・・。野菜中心の料理・・。



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それからセロリの炒め物・


ホウレン草のおひたし。


キノコの味噌汁。


定番の焼シャケ。


 僕のおおざっぱな男料理とは、ちと違う・・。


 おかんの朝食に平和なこの国を

再認識している朝なのであった・・。


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ちゃぶ台に乗っている時のカメ吉は

何かと人様のジャマをするのが好きなようだ・・。

まずボールペンの端をカミ、ちゃぶ台の
端までズルズル運んでゆく。

 そしてポロリと落とす。

 そこに価値的な事は無い
 落とす事がただただ好きなのだ。

 任務その①完了。

 振り向きザマ、人が食べている食事を
横ドリしようと進撃してくる。

 それを阻止しようとしていたら、
ストラップにクワエつき離さない・・・。

「はい、カメ1本釣れましたと・・。」



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 おかんはこれ1本で、御飯2膳は食べれる

ようだ。甘味噌のシソ揚げ?
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 結構、おかんの友人や親戚の叔母さん、

女性には人気が高いように思う。


 僕も子供の頃、食べれたのだが、歳と共に

ナゼカ甘味に対して舌が過敏となり、苦手になる。


そして、これも

【下記引用画像】 味噌ピー
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 今となってみれば、ナゼ

甘い味噌とピーナッツがおかずとして

食べれていたのかが、わからない。


 しかし、これも好物の女性は多い。

御飯のおかずとしても「大有り」のようだ。


 「青シソ巻きと、味噌ピーはどうしても

メシのおかずとては苦手なんだよね~・・。」


 ナドト、口に出せば、


「えぇぇぇ??どうしてぇぇぇ???

逆に信じられないぃぃぃ!!!

 美味しいさぁぁぁ!!!」・・と


青シソ巻き&味噌ピーファン

(女性大半)を敵に回してしまう事になりかねない。


 それだけ根強い人気がある。


名商品だ。(汗)

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昨日の朝と、ほぼ同じ内容のブログ・・。
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厚焼玉子をコンビニで買った。


朝から今日は「今すぐ厚焼玉子が食べたい」気分だった。



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切れてる厚焼玉子・・。


本体は切れているのだろう・・。



パッケージ
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キレてないですよ(-_-メ



こういった場合、裏側がペラペラに

なっていたりして、指で何度もコスるが

ペラペラは確認できず。


 もう一度ミシン目に沿い、かなり強く

指で切ろうとするが・・・。


キレてないですよぉ(-_-;メ



 昨日のパターンと一緒で、

ビニールがビヨ~ンと伸び、

これ以上、ヒキちぎろうとすれば

玉子焼き本体を潰してしまう・・(汗)



 結局ハサミで切れ目を入れると

簡単に開封できてしまうのも、少しシャクな

今朝であった・・。

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 パンパンに太った真イカが売っていた。

寒くなるとイカのキモも大きくなり、

塩辛が旨い季節となる。
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 前にも手造りイカ塩辛を投稿した事があるが、

今回はちょっとまた別の手法で作ってみた。


 前回の方が作り方は詳しく載せてあるので

よろしければ、そちらもチラリとノゾいて下さりマシm(_ _ )m

      

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「日刊つぶやき新聞 イカの塩辛」

 ポチリでうまくリンクできない場合、上記キーワード検索にて

観れます。

今回はイカの身を干してから造る。


 前回にも載せているが、生イカのクサミは

その水分にある。それを適度除く事により、

生臭くない塩辛が造れる。


まるまる太ったイカ
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色も新鮮な黒ビカリ(テカテカ)


 胴体と足の間に指を入れ、二手に分ける。
その過程は前回をご覧下さりマシ。


   キッチンペーパーにキモを載せ

 ドバっと天然塩を振り、スマキにする。


 それをラップにでギュッと包み、

冷蔵庫で一晩寝かせる。この手法は

前回も同様。

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 イカの胴体を開き、皮を剥く。

イカの耳と足は大根と共に圧力鍋方面へ・・。


 柔らかい「イカ大根」ができる。
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 このイカの身のブ厚さ!
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 そしてそれにヒトシオしてベランダに干す。
この場合も天然塩お勧め。

精製塩だと味がトゲトゲしい・・。

(血圧も上がる)

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ひらり~ん・・イッタンモメンだば~い(*^▽^*)


けして、「ふんどしのようだ」ナドト思わないで

いただきたい( ̄ー ̄;)


 さ~てと、一夜明けた、イカの身
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表面の水気(クサミ)が落ちている。


 ヒトシオなので、触った指をナメて見ると、

ホンノリと塩味。 


干す事により身の弾力も増している。


 そしてイカのキモの塩漬け。

「キモいなんて、い・わ・な・い・で(;。;)」
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これはドップリと天然塩が振りかけてあるので、

水で優しく洗う。


 洗った後、包丁で表面に切れ目を

入れてみる。
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パックリ開いたところから、黄金に輝くキモソースが

顔を出す。 


器の上で薄皮をハシでカニバサミのように

剥ぎ取る。 


 そこへ隠し味のマヨネーズ。

マヨは生臭さを更に消してくれ、味もクリーミー

にしてくれる。 生醤油を2・3滴タラリ
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 これで、塩辛ソース完成o(^▽^)o


 イカの身を切る。


分厚いので、斜めに浅い切れ目を入れおく。
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 そして、長さ3cmx太さ5mm位に逆目に切る。


切ったイカを器へ入れ、その上にキモソースを

ドバリ。
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一見、ウニ丼。

キモだけをちょいとナメてみると、

やはり、塩ウニに結構近い味!


 そして、それをハシでグリグリ。
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手造りイカ塩辛完成。見た目、あの出来合い

塩辛の不自然なピンク色は無い。


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 一夜干しのイカのしんなり感。

アヤしげな黄金の光沢。


 パクリ。キモソースが、まったりと、

甘く口の中にいつまでも残っている。


 僕は今、禁酒をしているが、これを

焼酎で流し込むと2~3杯は飲みすぎて

しまうので、御注意(^^;


 もちろん、御飯も進む。


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