日刊つぶやき新聞 -139ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

今日から12月だねぇ・・。

昨日も、ちょっとヤボ用で
街場へ行く・・。

仙台市一番アーケードの
イルミネーション。

 光のページェントは有名だが
一番町までこんなにデコレート
されているとは・・。

 LED普及もあるのだろう・・と、
急激に現実的な話しになる。

 たまに独身女性から
「あぁ~!!もうすぐクリスマスだよ
ヤバいよ・・どうにかしなきゃ」

 みたいな声を聞くが、あれって
男から見ると少し不思議だ。

 男全体のくくりではなく
僕がそう思っているのかもしれない。

 だって、12/24迄は、ナニカ
焦りまくっているのだが、12/26には
もうそんな事忘れて正月気分に
なっとるではないか(笑)

 それが男には解らないんだよ・・と
ロマンをぶち壊すような文を
載せてしまったので、
ちょっとせつないバラードをUP

B’z 「いつメリ」

まぁ、これもセンチメンタルだが、
せつなくなる名曲だ。


著作

作詞:稲葉浩志、作曲:松本孝弘


<日刊つぶやき新聞
(撮影場所11/30仙台市青葉区一番町)

 オトナに目覚めたカメ吉・・。

お相手はアフラックさん。

ああもうこれ以上は言えませぬ(*^_^*;

 R指定かもしれません・・(汗)

それでも動画を観たい方は任意で観て下さりませ。



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 今日はちょっと遅く起きて、

マグロユッケ丼がブランチとなる。
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おかんが、マグロ中落ちを買ってきていた。
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中落ちとは、魚を三枚にオロすと、どうしても

中骨に身が残る・・。それをスプーン等で

きれいに取った物。


 魚屋さんによっては「中落ちが一番旨い」

と言う人も少なくない。

 脊椎に一番近い場所の魚肉なので、

栄養バランスが行き渡っているとの事。

 そう言われてきたら妙に納得していた僕だった。



 さてと。その中落ちを包丁でタタキ、

ネギを小刻みにする。

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モチロン畑わさびもスる。

相変わらずキッチンがワサビの爽やか空気に

包まれる。
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 御飯を盛り、寿司酢をまぶす。
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それにマグロのタタキをドド~ン
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卵黄を真中へポトリ。
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ネギと畑わさびをパラパラ、生醤油を大さじ

2杯位。
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そしてビピンパのようにグリグリグリ
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あとは口に入れるだけ。
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 バクリ!! う~む・・。卵黄がマグロに

マトわり、トロっとした感じ!!(*^▽^*)

ネギトロ丼のようだ!


 そして、後からくる畑わさびの香ばしさたるや(≡^∇^≡)


 たちどころにマグロユッケ丼は胃袋を

満たしてくれるのであった。

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カメ吉のつぶやき・・
『こーすけにイタズラされた時や、
ヒマな時、おかんの肩の上が大好き。
唄を教えてくれるし、「ピーチャン可愛いねぇ。」
とか「ピーチャンポッポッポは?」
とか、いろいろ話しかけてくれる。

 おかんが出かけようとすると僕(カメ吉)は、
最初大声で呼び止めるけど、
行っちゃったら、おとなしくカゴの前で
ジっと待ってるよ。

 おかんの側が一番安心する。
御飯を食べているときも、
食器を洗っている時も、
僕はおかんの肩から離れたくない』と
カメ吉のトリメは訴えていた。

 まるで、いじめられっ子が
親の懐にいるときに強気になっているような
ふてぶてズラであった。

 僕はいじめた心当たりはないのだが・・(汗)


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ハムカツを買う。
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結構厚切り!(ドキドキ)


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 僕を美食家と思ってくださっている

読者さんも、中には有難いことにいらっしゃる。


 しかし、それは有難い誤解であります(^^;


ミシュランのお店にも行った事がないし、

年がら年中グルメっている訳でもない。


 食べるのが好きと言うだけで、

目の前にある食べ物が旨そうなら

B級でも、A級でもZ級でも、

カブリ付く。


 このハムカツもスーパーで衝動買い。


これを見た時の心理は

ハムカツでなければならなかった。


 メンチカツでもコロッケでもトンカツでも

代用できないハムカツ。


 ナゼニ?と言えばハムカツは

青春の味なのだ。


 中・高時代、部活帰りでハラへり青年だった

僕は、よくこのハムカツを買い食いした。


 今は無いが、うちの隣が肉屋さん。

これが1枚、60円位だったか?

大体一回に5枚は買った。


 そしてそれを無心で食べる。

・・・・時間にして5分位。


食べて、30分ほど寝る。


そして起きて夕飯をドンブリで

ワシワシと食べていた。


信じられない強靭な胃袋!


そしてTVを観たり、漫画を読んだり・・。


今、振りかえれば

勉強が抜けていたではないか・・(汗)


 中のハムはロースハムでも

ボンレスハムでもない。


 ハムとは名ばかりの魚肉ソーセージの

親分みたいな極太をスライスし衣をつけて

揚げたものだ。


 でも、ウマかったぁぁ・・(しみじみ)


 そして買ったハムカツにソースをタラす・・。
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ガブリ。
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やはり中身は魚肉ソーセージの親分だ。


それでいい(^∇^) それがいい(*^▽^*)


美味とか美食とかそんな事は、この時点で

関係なくなる。


僕の脳内、口内はノスタルジックワールドに

突入した。


 懐かしい青春時代がハムカツと共に

走馬灯のように巡る(*^▽^*)


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人間の食べ物を横ドリしようと、
たくらむオカメインコのカメ吉。

人の食べ物は本人(厳密には本鳥)
の健康にとっても良くない。

よって僕が食べている時は
可愛そうだが追い払う・・。
 
 するとカメ吉は、おかんの方へと行く。
そして、な・納豆へ入ろうとしているではないか(汗)

 カメ吉のアホ~!! 

 気づいたおかんにスカサズ追っぱわれたが、
納豆まみれのオカメインコ・・だとしたら・・。

想像したくない(汗) 

正直触りたくない(汗)

今後も注意して監視せネバネバ・・。





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今日の昼食はサーモン丼を作る。
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田舎のおばさんが、また畑わさびをくれた・・。

こんなに!!
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 僕が以前「これ!旨い」と言ったら掘ってくれた。


ありがたい。僕を、いつまでも

かわいい甥っ子と思ってくれている(^^)


 畑わさびとは、辛味が少ないが、香りが

とてつもなく良いわさび。

 珍しい。


 以前ブログにも載せた。


「日刊つぶやき新聞 畑わさび」

 詳しくは↑ポチっとお願いしますm(_ _ )m


摩り下ろすと、わさびの、いい香りがプ~ンo(〃^▽^〃)o
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 こりゃ、刺身だなと思い、スーパーに

行ってみると、ウマそうなサーモンが・・!
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早速、切り、盛り付け。
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脂が乗っていて旨い!醤油にサーモンの脂が

ジンワリ(*^▽^*)
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 畑わさびの香ばしさもツーンと柔らかく

深く漂い、絶妙なコンビネーション。


 そしてサーモン丼にする。
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う~む・・。

瞬く間に平らげる。
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朝は、早くカゴのタオルを取って、
「出してくれぇぇぇ」と
呼び鳴きをするオカメインコのカメ吉。
タオルを取ると、
メインの出口を開ける前に
脇の出口から自力で脱出! 
しかしまた、脇の開口部にはストッパーの
洗濯バサミをしているにも関わらず、
それをハネのける体力と根性(汗)
その脱出の執念に、こちらがヒルむ(汗) 
外へ出るなり上機嫌・・。
いつもの「アフラァァァ~ック!」の雄叫びから、
ピヨピヨ鳴き、口笛、お喋りと、
朝からエンジンフル稼働のカメ吉であった。

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 昨日の深夜は「みかん」のクダラン話で

「今日は柿かい」・・・と、思われても仕方が無い。


 今日、おかんが宮城県北の実家へ柿取りに

行って来た。


 だれも取る人がいないので、呼び出され、

叔母さんと一緒に大量の柿をとってきた。


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見た目は売り物のように見事ではないが、

純正の甘柿だ。渋柿の渋を抜いたのとは

違い、自然の甘みがする。


 そして僕は、少しパリパリした位の柿の

方が好きだ。


 しかし、柿が果物ランキング1位と

言うのはあまり聞かない。

 大体一位はメロン、さくらんぼ、葡萄の巨峰、

桃のデカイのあたりだろう。スイカなんかも

一番好きだと言う人も少なくない。


 柿って、なんか地味だもんね。

でも、素朴な甘さに対して僕にとっては

好感度が高い。


 そして、少しパリパリ気味の柿を

バリっと皮ごとカジる。
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中からジュワっとジュースが

出るわけでもない。

 柿はマイペースを保ちながら

押し付けがましくない甘みを口内に

残してくれる。安心する甘みだ・・。


ここで柿の効能について少しウンチクるが、

捨てたものではない。


【柿引用文】

栄養面での柿の特徴は、

ビタミンCが豊富に含まれていることでしょう。


 正確にいえば、プロビタミンCという、

ビタミンCの前駆物質で、

これが100g中1gも含有されています。


プロビタミンCは体内に吸収されると

ビタミンCとなって作用します。

 大きめの柿なら、1個食べるだけで、

ほぼ1日分のビタミンC

必要量を摂取することができます。


また、ほかの果物には比較的少ない、

ビタミンAも多く含まれ、とくに干し柿の場合だと、

生のものと比べ2倍もビタミンAが含有されていました。


ただし干し柿にすると、

ビタミンCは損なわれてしまいます。

昔から

「柿が赤くなると医者が青くなる」といわれるほど、


柿は健康食材としてすぐれた効果を発揮します。


まず有名な薬効としては、二日酔いの防止です。

これは、柿に酒の酔いをさます作用があるためで、


お酒を飲む前に生の柿を1~2個食べておくと、

悪酔いを防止してくれます。


二日酔いで気分が悪いときに、

よく熟した甘柿を1個食べると、

アルコールが抜けて気分が回復します。

ビタミンCが肝臓の働きを助け、

解毒を促すからでしょう。

【上記まで引用文】


 これでもほんの一部の抜粋だった。


柿!スゴイではないか!


それだけ、優れた食材なのだろう。


 「前に酒を飲む前に柿を食べると

悪酔いしない」・・・と数人から

直接聞いた事もある。


 実体験を直接聞くほど説得力が

あるものはない。


特に引用文の中で

「柿が赤くなると医者が青くなる」

といわれるほど、

柿は健康食材としてすぐれた効果。


特に飲み会の多いシーズン、

柿!あなどれず!


・・・・と言いながら、僕はもう一個

パリっとカジっていた。


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 脳に、あまりよくない

ブルーライト。

 

 LED照明やPCから

発せられる、ある領域の光が

眼精疲労のモトでもあり、それを

さえぎるメガネとして

去年のヒット商品だったものが、

ついに百均で登場した。

 

 ↓ これがそう
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 以前から僕は3980円の物を愛用し、

これを一度使うと眼の疲れ方や

肩の凝り方が、かなり緩和される。


以前にもブログで紹介した事がある

「日刊つぶやき新聞 PCメガネ」

    ↑

この当時はまだ、百均に無かった。


 僕もその実感を味わっていたので

もう、PCに向かう時や、液晶TVを観る時、

またLED照明の下では手放せなかった。


 ここで、「手放す」という表現は

オカシイかもしれないので

「眼バナせ」なかった・・。


 そして百均の物も(上記写真)買ってみる。

かけ比べてみると、3980円の物と

マブシサ具合とかの遜色が無いではないか!!


 僕の部屋ではPCと、液晶TVが

離れたところにあり、イチイチかけたり

外したりして、しまいにゃドコに置いたか

わからなくなる始末だったので、

2つあるのは便利だ(^∇^)


 僕は気に入るとあと2つ位欲しくなる。


しかし、PCメガネを計4つ持ってて

どうするんや・・( ̄_ ̄ i)

・・と言う事にもなるのだが、

2百円なら、いざと言う時に

買っていて損はない。


 だが、その「いざ」って「どんな時?」

と質問されると、返答の言葉の用意は無い・・(汗)

 

 でもあと2つどうしても意味もなく欲しいσ(^_^;)。


 

 現在自室でTV用とPC用にそれぞれ置いておく事が

できる。

 

 リビング用にあとひとつ、欲しい。


 PC関係の仕事をしている方で肩こりが

ひどく、まだこのメガネを使っていない方には

是非お勧めしたい。

 

 肩こりや、首の張り、

偏頭痛が改善されるかもしれない。


 ・・・と言いつつ、その言葉に対して

僕は保証できないが・・・。

  

保証はメーカーサイドにお願いして貰いたい。


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