日刊つぶやき新聞 -138ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 今朝はタマゴサラダトースト
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先日作ったタルタルソースをパンに載せる。

し・しかしタルタルソースとタマゴサラダの

違いを僕は良く判っていない・・(汗)


 いずれにしても、カキフライであれだけ食べても

これだけ残っているんだもんネ。
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卵3個で・・リーズナブル~(^。^)


チーズトーストを焼き
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その上にシャキシャキレタスを乗せる。
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そして、タマゴサラダを、のっけ盛り!!
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オレガノをタップリと振りかける。
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タマゴサラダトーストの完成(^o^)/
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バクっと食らいつく! う~ん(^^)


口の中はタマゴタマゴ!


レタスのシャキシャキ歯ざわり(^^)


オレガノの香りがプワ~ん。


 それでもタマゴサラダは

トースト2回分位、残っているのであった。


 リーズナブルゥゥゥ(*^^)v


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 PM8:00。

オカメインコのカメ吉が一日で一番、反抗する時。

それはカゴに入れる時だった・・。

「まだ遊びたいよ!(ーー;)」
・・と言わんばかりに、逆らう・・(汗) 
 
 この子は放っておけば、いつまでも
カゴの外にいる。

 寝る事を知らんのか(ーー;)

 日頃は素直に手に乗るのだが、

この時ばかりは

「監獄に入れられる!!(汗)」
・・と、イチハヤク察知し、逃走を試みる。

 仕方なく手掴みしてナカバ強引にカゴへ
入れようとするのだが、カゴに入りたがらず
最後迄、ワルアガキをする・・。

「気の毒だがそろそろネンネの
時間なのだよカメ吉・・。」


「おやすみ、カメ吉」

その後カゴにタオルをかけると
大人しくなる。
やっと諦めたかのようだ・・。




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買っていた生牡蠣の残りはカキフライに・・。

カキフライにかける調味料だが、
普通のソースよりもタルタルソースのほうが
リッチになった気分になる(^。^)

 ・・・・と言うか僕はタルタルソースが大好き
なので、タルタルソースがメインでカキフライが
脇役でも良い。

それぐらい好きだ。

 ゆでたまごを茹で、潰し、
天然塩少々、みじん切りにした
タマネギとピーマンをレンジでチン。

 それにマヨネーズを入れグリグリグリ。
タルタルソースの出来上がり(^_^)v

 カキフライにたっぷりと付けて食べる。
手掴みなので、動画が野蛮である事は
お許しあれ(~_~;) かなりガッツイていた(汗)


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 今朝7:00、東の空に神々しく朝日が昇る。
昔読んだ尊敬する師の著作「人生地理学」に、
人間と朝日というテーマがあった。

 「朝日は毎朝見る人の生涯に大きな影響を
与える」・・と。...


 文章がやや、ウル覚えだが、こうゆう朝日を
毎日見たら、一生は大きく変わるように思えた。
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(2013/12/3自宅ベランダにて撮影)



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 昨日、キムチのウンチクをちらりと

ホザかせていただいた。
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 ところで、皆様は刺身を食べた時、

あの裏側にある大根のツマは、どうして

いるのだろう・・・?


 ヘタに醤油に漬けると醤油が染み

まくってショッパクなるし(-。-;)


 捨てるのは、もったいないが、

あれだけを食べると言うのも、

よっぽどの大根ズキじゃないとススまない。


 僕もいろいろ試してみた。


 マヨネーズに和えると妙に水っぽくなり

イケてない・・。


 また、味噌汁や鍋にいれても、

なんか違和感がある。


 結局のところ、たどり着いたのが

キムチと混ぜるとシャキシャキ感が

残り、味もナジんで抵抗無く食べれる。


 もともとのツマを半分位に

ザクっと切り、キムチに混ぜる。
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 この時、刺身の汁が付いたところは

除く・・・。


 さっそく昨日UPしたキムチにマゼマゼ。
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 韓国料理に「カクテキ」(大根キムチ)

がある位だから合わない訳が無い。


 もうマゼているそばから色や味が

大根に馴染んでくる。
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 ピリカラシャキウマなのだ。(^∇^)


大根なのでジアスターゼ成分も消化を助けるo(〃^▽^〃)o


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 いよいよもって生牡蠣本格シーズン!


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新鮮な生牡蠣をGET
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このタイプのものを開封する時って、

慎重に刃物を入れないと、水が

ピューっとどこに飛んで来るかわからない。

 

 あっちに飛ぶように切り込んでも

想定外で、こちら側がビチョビチョになる事が

幾度かあった。



今回は上手く、水抜きができ、

それをザルに入れる。


 天然塩をドバっとかけ、

軽く揉む。


 水洗いするとザルの下には牡蠣の

アクがドロっと出ている・・。

 それは口に入れたくない(汗)
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 そして、器へ盛るり

 上からすし酢をかける。
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プリップリの生牡蠣!!


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口で海のミルクがジュワジュワ~っと広がる(*^▽^*)



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冷蔵庫に鶏挽肉があったので

チキンハンバーグサンドを作る。
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まず鶏挽肉もブラックペッパーそると&ナツメグを入れ

これでもか!と思うほど練る。

そして、すった長いもをつなぎとして加える。
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またこれでもか!と思うほど挽肉と共に練り、

合体化させる。


それを4等分し、フライパンで焼く。

表面がある程度焦げたら出来上がり。

焼き上がり。
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なんか普通の玉子焼に見えるが

逃げも隠れもしないチキンハンバーグなのだ!!



 皿に盛ったそれに、マヨネーズ、

それから照り焼き風味に

したかったのでやきとりのタレを少々。
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 トーストしたパンにレタスを数枚敷き詰め

ハンバーグを乗っける。
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半分に折る。
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チキンハンバーグサンド完成!


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 バクリと噛むと、チキンチキンした味と

れたすのシャキシャキ食感が小気味良い。


 ちょこっとだけ時間がある人は軽食として

お勧めだ。


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 昨日は20:00頃に寝たと思う。

20:00時ぃぃぃ?

子供の寝る時間ではないか。


 最近少しバタバタしていたので

疲れがたまっていたのかもしれない・・。


 そんなバタバタしてんなら

ブログを1日数件もUPすんなよ( ̄ー ̄;


と言われそうだが、

休息を無くしてまで表現欲求が

止まらぬ時がある。

たいした表現のブログではないのだが・・(汗)


 そして深夜2:00に起きた。


3:30位にはもう一度

眠るつもりだが、

スデに6時間爆睡しておるので

眠れるかどうかはわからない。


 昨日、タコカルパッチョを作ったが、

その後で、タコキムチも作っていた。
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 タコキムチの前にキムチについて、

ちらりと話せば

 以前、韓国サッカーのスタミナはいったい

どこから来るのか、と言った話題になった

時期がある。


 あれは毎日食べる、キムチパワーが源泉

だという事で、キムチブームが沸き起こった。


 そのキムチ。

本格的なのもあれば、白菜漬けに

ただキムチの素みたいなのをマブしただけ、

みたいなチンケな物もあり、ピンキリだ。


 その中で最近結構お気に入りのキムチ。
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こくうま。 名前からして立派ではないか。


そして
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かつお魚醤・イカごろ入り
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最高級アミエビのヨクジョ塩辛発行液配合

国産白菜。・・配慮が行き渡っている。


 「ヨクジョ」の意味はわからないが、

妖艶な元気を与えてくれそうな

インスピレーションがある。


そしてそれを少しアレンジ。

刻みニラを入れ、
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もともとニンニク入りキムチへ

更にガーリックパウダーをドバリ。日刊つぶやき新聞


(そんなに精力つけたいんか( ̄ー ̄;)

 また、キムチは腸内環境を整える

植物性乳酸菌の宝庫でもある。


 その乳酸菌の主食となる大好物、オリゴ糖を

タラリタラリ。まぜまぜ。
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この後にすべて食べた訳じゃないので、

残ったキムチの乳酸菌・ビフィズス菌は、

大量のオリゴ糖をバクバク食いまくり

善玉菌勢力を繁殖し続けるのだよ・・・ふっふ(`∀´)


 そして昨日はタコカルパッチョの残りと

このキムチを和え和えする。


タコキムチ完成
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 このブログを観て、

「よし!じゃあ朝食はこれだあぁぁ!」

・・と出勤前に思う人はほとんどいないだろう・・(汗)


 なにせ、強烈なニンニク・ニラ・キムチ勢ぞろいの

食べ物なので、お休みの日か、仕事上がりに

食していただきたい。


 タコのモチモチ感とキムチのシャキシャキ感。

そしてニラとニンニクの「元気出せよオラ」といった

風味が相まって、元気は出るはずである。


 ちなみにこれを納豆に絡めてもイケるのだが、

ニオイ最強バージョンになるので、人と合う場合、

ご法度食品だ。


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今日は、日中留守にしていた。 

帰ってきてからタコを料理で切っていると、
オカメインコのカメ吉が
キッチンカウンターへ飛んで来る。

バックのTVではAKB?
・・・かナニカの女子グループがダンスをしている・・。

それに合わせて首振りをしているように見えるカメ吉。

 どアップでこっちへ寄って来る(汗)
一度手の上に乗せるが調理中なので、
僕はまたカウンターに戻そうとする。

 しかし、離れたがらない・・。

 人恋しさは人間以上のカメ吉だった。

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 「スカンタコ」・・・「このタコ!」等々

悪口にも使われている事が多いタコだが、

 

 優良食材だ。


 何しろ純正の動物性蛋白質が豊富だし、

肝臓をフォローする天然タウリン含有量も

食べ物の中では相当上位に入っている。



 本当はいい奴なのだ。

ちゃんと食べると美味しいし・・。


 子供の頃はあまり好きじゃなかった。


それは、食べ方に問題があった。


 茹でダコは塩水で茹でている。


よって、それに刺身醤油をつけて

食べるのが我が家の通常だったので、

ただただ「しょっぱっ!」(@ ̄Д ̄@;)


・・と思う食べ物だった・・。


 ところが新鮮な茹でダコを

醤油に漬けず食べると、タコへの観念が

180度変わる。


 そのままの、

ほどよい塩加減が旨い!!


 ・・昨日、おかんが茹でダコを買っていた。


 新鮮な茹でダコをブツ切りにして

カルパッチョを作る。

 
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切ったタコにオリーブオイルをタラす。


 前記したように塩茹でなので、調味料に

塩分はいらない。


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 そして、刻みニラをぱらぱら。
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更にガーリックパウダーをかける。
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もう、これだけで絶倫食材の集合体だ。


これでタコカルパッチョ調理終了。


簡単すぎ( ̄▽+ ̄*)


タコのタウリン!ニンニクパワー!

もっこりにらのエナジー!


 一説によるとニンニクパワーは

動物性蛋白質と同時に摂取する事により

倍増されると言う。


 パクっと口に入れる。
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もちろんタコなので弾力ある歯応えと

何んとも言えない蛋白な味。


 それに、ニンニクとニラが混じっているので

オラに元気を分けてもらえる!

 

 元気玉ならぬ元気ダコ(‐^▽^‐)


なんか、暗示かもしれんが気分が

体が軽くなってきた(^O^)/


やっぱり昔から「タコタコ揚がれ!」

と言うではないかw


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