日刊つぶやき新聞 -123ページ目

日刊つぶやき新聞

訪問いただきありがとうございます。

主に、オカメインコ..手料理なんぞを載せております..。

 最近、おばさんガタが

うちへ来られた時、

肩コリや「ヘン頭痛」の話題となる。


 マッサージが良いとか、

ストレッチが良いナドト色々な

方法論が出たが、最終的に

枕の影響が大きいといった結論に

なる。


 ・・・と言うのは

「私、枕を変えたらよくなった」


みたいな事を誰かが言い


「そういえば私も・・。」・・・のような

流れに・・。


「枕影響・大」論で結ばれる。


くれぐれも「枕営業」ではない・・。


   ・・・・・・・。


余計な一行を載せてしまう自分・・。


 ・・ともあれ、そこにいた全員・・・と言っても

僕を入れて4人だが「ソバガラ枕が、一番

しっくりくる」と意見が一致したのだった。


 ここで、他の枕を否定するつもりはない。


 枕だけは相性だと思うので、本人にとって


一番快眠できるものが、高かろうが、安かろうが

一番良い枕だ。


 なにせ、睡眠は人生の平均、約1/3なので、

快適に越した事は無い。


 思い返せば僕も、モノゴコロついた時から、

10年位前迄は「ソバガラ枕」ひとすじだった。


 その頃までの枕は

「ソバガラ枕」と「スポンジ枕」しか、なかったように思う。


 このスポンジ系は、「高反発型」。


 枕を包んでいる布がスベり系だったりすると、

寝返りをうった途端にスポンと頭からヌける・・。


・・あのヌけた時の虚無感が嫌だ・・。


 反抗的枕。好きではなかった・・(-。-;



最近は高級な「低反発枕」も売っているが「低」で

あろうが、反発する。


 

それに比べ「ソバガラ枕」は、まさに「無反発」だ。

しっぽりと頭の形になってくれる。


 そして何より全員が賛同したのは

通気性・・・。


 頭寒足熱と言うが、熱がコモらないのが良い(^∇^)

 仰向けでもうつ伏せでも、「ソバガラ枕は」


「爽やか青年」のようにカラリとしている。


 これだけ絶賛しておきながら、

僕はここ数年、低反発のウレタン枕で

寝ていた。


CMでかなり有名、

 見ていると「この枕しかない!」

と思わせる、値のはる枕だった。


 しかし、最近、結構な頻度で「ヘン頭痛」に

なっていた。


 なんのきっかけでか忘れたが、

「ソバガラ枕」を押入れから引き出し、

寝てみると、

「あれ?こんなにココチよいものだっけか・・?」

と快眠できていた当時の、しっくり感が蘇る。


 それから徐々にだが「ヘン頭痛頻度」が少なく

なってきた。


 やっぱり枕の影響・相性って大きいものだ・・。


ソバガラ君に横たわり、昔よく遊んだ純朴な同級生を

思い出した。


*低反発がしっくり来る方はそのまま使ってくだされ(^^)




僕の枕をワザワザ見たい人もいないであろう。

・・よって【上記引用画像】


読者登録してね



フォローしてね





 







 


 



オカメインコのカメ吉が
魚ズキで困っていると、
最近よく投稿している。

今日のうちの晩御飯は
「おから」に「おからサラダ」・・と質素。
 僕の最近の採血結果で
「赤血球が少し足りない」と出たので、
食事にて「蛋白質と繊維質の王者」
(勝手に決めとる)おからを多く摂取しようと思い、
おかんに大量のおから料理を作ってもらった。

僕とおからは相性が良い。

おからを食べた次の日はCMの
キャッチコピーにしたいぐらいのお便りがある。

・・・で、魚料理でもないので、
カメ吉は閉じ込めなくてもよかろうと
思いカゴから出している。
 
 食べ終わったサラダに「みつ葉」が残っていた。

「トリなのだから野菜、食べときなさい」・・・・・。

・・食べない・・。

 口でころがすだけ・・。

「あんだけイワシには貪欲なのに・・(汗)」 

 野菜嫌い・・。

 そして僕が食べている「おから」に寄って来る・・。

 結構シツコイ・・。

 「のきなさい(--;」 

 おからを食べたい訳ではないのだが、
人が食べている最中に、
ちょっかいを出すのが好きなようだ。



読者登録してねフォローしてね

 彼岸で、姉達が帰郷し、

姉のお客様から、頂き物をした。


 ちょっと見だけでも丹念につくってある、

和菓子。


 僕は正直、和菓子を食べる事自体は、

あまり得意ではない。


 甘党の方から言わせると


「なんで?なんで?なんで食べないの?

・・・信じられない(@ ̄Д ̄@;)」


・・と問われる方だ・・。


 しかし、ブロガーの方々の写真を

見ていると、圧倒的にこのような写真が、

ウけている。


 僕がブログをやっていなかったら、


「へぇ~、キレイにつくるもんだねぇ」・・で、


終わりだったと思うのだが、


「このお菓子はブログ的に絵になる!!」

と、瞬時に思い。


「ちょちょ、ちょっとまだ、みんな手をつけないでぇ」

・・・・と写メを撮るのであった・・。



 しかし、今まであまり興味のなかった

和菓子だが、こうしてみると菓子職人の

技術の高さに一人、関心している僕でもあった。


読者登録してね


フォローしてね

 しかし、カメラ片手にハシを持ち、
ロングショットというのは、
ブレがスゴイものだ・・。

お見苦しい点、御了承下さい・・。

 先日のブログでオカメインコ、カメ吉が
魚ズキで困っていると乗せた。

 昨日の夕食はブリの切り身。

カメが食べないようカゴに入れる。

 しかし、カメのアセりよう・・。
「お・俺の魚があぁぁ!!!」
・・絶叫が聞こえる。

・・・と言った感じでカゴの中を右往左往。

 まぁ、健康上、
与える訳にも行かないので仕方が無い。

 しかし、寒ブリも、そろそろシーズンオフが
近づいている・・。

 ブリのように、コボネの少ない魚は、
バクっと豪快に食らいつきたいものだ。

 なぁ、カメ吉・・。・・・ふふ。


読者登録してねフォローしてね

 日の出を見るとジーンと来る・・。

【今朝、自宅窓越しより】


ジーンと来る・・。


 玄関の小あがりのカドに

ムコウズネをぶつけた場合は、


「ジンジンくる・・・・。」


こうゆう場合の「ジーン」

「ジンジン」では、言葉の

響きが似ておれど

心理的に、天地雲泥の

差がある・・。



 なぜ旭日を見ると

教えられた訳でもなく、

ジーンとくるのか・・??


それは心にナニカが

染み渡るのだ。

(説明になっていない(汗)


 しかし、この「ジーン」は

気持ちのいいものだ。


酒が染み渡る快楽とは全く

異質の、優しく清く爽やかな

心の感触だ。


パンパースの表現のように

なってしまった・・。


 ・・・様々なアクシデントにより、

この「ジーン」も入りにくく

なってしまっている人も沢山いる。



 しかしまた、なにかのキッカケにより、

「ジーン」が染み渡る時が来る。



 近所の木ノ下公園では、

サクラの蕾が膨らみ始めた。


花見だ・・。


・・(違うっちゅうの( ̄ー ̄;








真冬の間、木のどの部分を切り取ったって、

蕾の「つ」の字も、花の「は」の字も

出てこない・・。


 しかし、現在「無」であるものが、

「有」や「生」として蘇生する。


見えないエネルギーを含んでいる。

 

 この「いのち」というエネルギーにも

無条件で「ジーン」とくるナニカがある。


読者登録してね


フォローしてね





 誰でもタマァに、したくなる事がある・・。

今朝、朝食の動画。

何品か、おかずがあるのだが、
目玉焼きにタレがかかっていた・・。

 衝動的に僕はそれを
御飯へとノッケ盛りにした。

この行為、子供の頃、「行儀が悪い」と
言われた記憶が無いでもないが、
「たまごかけごはん」
または「目玉焼きと御飯を別々に食べる」
パターンとはまた違ったウマさがある。

 ごはんに、これを乗せ、割った時に黄身は
「マッタリ」としていてもらいたい・・。

 これがパサパサだと、
なんとなく人生、殺伐とした気になる。

 「今日は?よし!理想のマッタリだ」
 
ニッタリとほほえむ。

最近、玉子は栄養的に見直されてきている。

昔、玉子ははコレステロールの代表、
動脈硬化の権化のように、
言われていたが玉子のコレステロールは
蓄積が相当少ないといった学説が主流
のようだ。

 過敏に控える必要はないという。

 むしろ、日本人の食生活は炭水化物主流なので、
蛋白質不足に陥りやすいと昨日の健康番組でも
言っていた。 

 そこでリーズナブルかつ高蛋白な
玉子は、それを補足するのに理想的だ。

 タマァにタマタマは健康上お勧めなのだった。


読者登録してねフォローしてね
 オカメインコ カメ吉は最近、
何かに突然興奮し始める。


 今日は相手がミカンだった・・。
 
 アフラックさんのぬいぐるみ
ならば、形状もまたトリなのだが、
ミカンは鳥類ではない・・
・・果物だろがぁ・・と思う・・。

分別は無いんか・・(汗)

 ちなみにカメ吉はミカンを
食べる事はない。

 ・・普通に考えて、インコならば、
ミカンあたりが好物なのだと思うのだが・・。

ミカンに対しての食欲は示さない。

 最近、カメ吉の好物は「魚」だ(汗)

 特に「イワシの丸干し」

・・もちろん与えてはいない。

人間の食事の際はトリカゴへ
入れる。
(この時、殺されそうな声を出す・・が、入れる)

 しかし、先日、カゴに入れるのが
遅れ、こちらの不注意で
盗み食いをされてしまった・・。

 イワシにむしゃぶりついていたカメ吉(タラリ)。


 気づいてトリあげると、鬼のような形相で
襲い掛かってきた・・。

・・か・変わっている・・・!!

 その後、数日は 
いわしのニオイが「ムワワワァァ~ん」
と強烈に漂う

「魚臭くて近寄りがたい」カメ吉だった。



読者登録してねフォローしてね

 自宅、庭の同じところに

「福寿草」が今年も花を咲かせた。


去年、ブログを始めた頃、

この花を載せたので、

自分で、よく覚えている。


関連記事

2013/3/8「日刊つぶやき新聞 むらっけ」

         ↑宜しければクリお願いしますm(_ _ )m


「福・寿・草」


めでたい名前の花だ。


「福寿花」・・では、

華々しい漢字の三連チャンとなり、

ハデモノすぎてしまう。


最後が「草」というのが

謙虚でよろしい。



・・・・・・・。


あ、そう・・・( ̄ー ̄)・・・・。



・・・・・・。



 しかし、この花、

日がカゲると、一旦花を

閉じ、また日が射すのを

待つ知恵を持っている。


 去年は、それを知らず、


「花の命は儚いのう」


ナドト感傷にふけったりしていたら、

次の日、しっかりと咲いていた。



 逞しい!!


 

 出番ではない時には、

しっかりとエネルギーをため、

開花の時期を伺っている。



ここぞという時に、

引きこもってチャンスを逃がしたり、


「ちょ、ちょっと・・今は、あんたの出るとこじゃないっしょ」

・・・といった空気を読んでいる・・。


賢い。


人間もそうありたいものだ。


・・でシめると思いますでしょう。


 その通りでござりますぅ~(^~^)


読者登録してね


フォローしてね





 久々の投稿となる・・。

カメ吉は日を追う事に
元気度をUPし、
僕の方は、ちょい多忙と、
日頃の不摂生により、
体力とブログ更新意欲が、大幅ダウン・・。

 ニンゲン、一度、生活リズムを乱すと
復旧までが結構、気力がいるものだ・・。

 さぁまた健全生活に戻り、それを維持せねば・・。 



 ・・・・・・ところで、
オカメと言うのはある日を境に突然へんな行動を、
起こし始めるトリのようだ。カメが今、
ハマっている「ヘンなウゴキ」は3歩バックの
3歩前進を繰り返し、時々人を威嚇する・・。


 う~む・・。

意味不明・・・・(汗)




読者登録してねフォローしてね
 いつもの朝。

カメ吉を撮ると

「ピーチャンオハヨウ」

・・・と言っている。

カメ吉はアフラックさんに
乗っている。

 その後「ピーチャン」・・「あ♪」

「ピーチャン」・・「あ♪」・と変わる。

青春してるのぅ~! カメ吉! 

読者登録してねフォローしてね