
・・・またマヨネーズぅ..( ̄_ ̄ i)
・・・と思われる方も多いと思うが、
マヨネーズは結構万能力を持っている..。
メタボが気になり始めているので
・・僕はこれを使っているが..。

・・このマヨを使ったとしても、
クセの強い食材には相当な威力を
発揮する...。
おかんが買ってきた鶏レバー..
牛乳に漬けて洗い、更に
麺つゆへと漬ける..。


・

この時、オロシ生姜、ニンニク、
胡椒を少々混ぜた方が良い..。
・・そして発見!!幻の白レバーが
混入していた..!

・・血の色が少ない..
・・よって血生臭くもない..。
鶏肉のフォアグラとも
言われている..ラッキー(*^▽^*)
・・さて、機も熟してきた事だし、
焼くか...。と思い立って、
熱したフライパンにカロリー60%OFFの
マヨを垂らす..ジュワーっと音がする..。
マヨそのものに油があるので、
通常の油は入らない...。
火が通り抜けにくい、
鶏ハツ(心臓)から入れていく..。
・・・どんだけ心臓食うんだ.. ( ̄ー ̄;
・・と思われるかもしれないが、
美味しいんだもん..(笑)
・・またレバーの栄養素は
これまで幾度と無く説明してきたので
ザクッと..。
【下記引用文】
薬効:肝機能強化 疲労回復
眼精疲労緩和 貧血予防 皮膚病・
アレルギー予防
レバーは動物の内臓の
なかで最もやわらかく、
栄養がたっぷり含まれている
部位であり、
これを上手に取ること
は健康への近道です。
とくに強肝食品の代表としてよく知られ、
その良質なタンパクが
弱った肝臓の細胞を再生します。
赤血球に必要な鉄分
(植物性食品に比べ数倍も
吸収率が良いヘム鉄)をはじめ、
造血にかかわる葉酸やビタミンB12、
鉄の利用を高める銅が
豊富なことから貧血予防の
働きもおおいに期待できます。
栄養面ではこのほか、
ビタミンA、B1、B2、B6
、同じくB群の仲間である
ナイアシンが豊富です。
なかでも、ビタミンA効力は
ニンジンの実に10倍といわれ、
皮膚や粘膜の健康、
病気への抵抗力の強化、
眼精疲労の解消にも効果があります。
一方、まんべんなく含まれる
ビタミンB群は糖質・
脂質の代謝を促して体を元気にし、
とりわけビタミンB6には
皮膚病やアレルギー予防の働きがあります。
レバーの注目成分
タンパク質、ビタミンA、B6、B12、葉酸、鉄(ヘム鉄)
当然のごとく牛・豚・鶏それぞれのにあるレバー。
牛の場合は他の栄養素に加えて、
抗酸化のあるビタミン様成分の
パンガミン酸(ビタミンB15)を含み
、豚レバーではビタミンAと鉄分の量が牛・
鶏を大きく上回るなど、
種類ごとの特質があります。
また3つのなかでは
鶏レバーが最も低カロリーです。
共通するのは、
いずれもビタミンAがたっぷり
という点ですが、
動物性食品に豊富なレチノールは
野菜などのβ-カロテンと違い、
極端に取りすぎると体に蓄積され吐き気や頭痛、
下痢などの過剰症を起こすことがありますので、
適量を心がけて取るようにしましょう。
レバーをはじめ動物性食品に豊富な鉄分は、
筋肉中の赤い色素・ミオグロビンに含まれ、
ヘム鉄といって大変吸収の良いのが特長です。
その吸収率は、
野菜などの非ヘム鉄の4~7倍ともいわれています。
【上記迄用文】
これによると、豚の方が栄養素が
多いようだが食べ易さから言えば、
鶏レバーがダントツだと思う...
さて、お味のほうは、マッタリ、シットリ、
レバーの旨味がまとわりついてくる感じ(⌒¬⌒*)
・・レバー好きにはたまらん一品デス(^^)
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