ころっころのシイタケ焼き | 日刊つぶやき新聞

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 まるまる太ったシイタケが 



冷蔵庫にあった・・。


 そういえば、こないだTVでお笑いコンビが

日本の秘境にある伝説の有名店へ行き、

シイタケ焼きのウマさに興奮していた・・。


 それはただ、天然塩を一振りし、囲炉裏で

焼いただけ・・。

 タレントは「うんめぇ~~!!生まれて初めて

こんなシイタケ食った!」・・・と感動していた。


 そこまでは行かないにしても、分厚いシイタケの

素焼きを食べてみたいものだ。


 うちに囲炉裏はないのでテフロンフライパンで

素焼きにする。


 もちろん味付けは天然塩を

傘の裏にパラパラ・・。


 あとはひたすらシイタケが焼けるのを待つ。

 しばらくすると、シイタケの傘の内側に

水分が出てきた。

おいしいシイタケエキスだ・・(*^▽^*)


 それでもまだ、足ガワまで、火が通っていない・・。


もうちょっと我慢すると傘の内側の色が変わってきた、

少し、茶色っぽくなっている・・。

 それでも、足の方まで火が通っているのか

不安なので、オーブントースターで2分・チン。


 リビングがシイタケの香りに占領される。


しかし、焼き上がりは、バッチシv(^o^)v


 しいたけは、足までアツアツになっていた。

それを真中から裂く・・。


「あちちちちぃヽ(;´Д`)ノ」


しかし、それをバクっとカジル。

う~ん(*^▽^*) 肉厚のシイタケ。

濃厚なシイタケのみのジュースが

ジュワリ!


口の中は「しいたけの収穫祭やぁぁぁ!」


・・・・(彦まろか・・・(^▽^;)


ちなみに、醤油や水を少しでも

入れると、水っぽくヘナヘナになり、

肉厚しいたけの素材を

活かしきれなくなる。


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