今日は好きなある洋楽について書かせていただきます。
中学の頃に兄の影響で洋楽を聞くようになりました。
最初にハマったのはワム!(Wham!)でした。
Young Guns (Go For It!)を聞いた時はカルチャーショック(古っ)を受けた。
この後に様々な音楽を聞いてきたと思う(多く聴いたとは言えないけど…)
でも、年齢をある程度超えた頃からは、ほとんど洋楽は聴かなくなった。
そんなある時にTVで放映されていた音楽番組でウルフルズがある洋楽をアレンジして歌っていた。
ウルフルズ / ワンダフル・ワールド
この懐かしいメロディーを聞いた時に、原曲がどうしても聴きたくなり、CDショップに駆け込んだ。
Sam Cooke / Wonderful World
の入ったアルバムを購入して、ものすごく聴いていた。
それから何年たったのかわからないが…
今でもたまにCDをかけてゆったり聴きます。
ちなみにSam Cookeは33歳という短い人生だった。
彼にとって、『Wonderful World』だったのだろうか?
俺にとっての人生は…
まだ人生の途中で、未熟者…
それでも『Wonderful World』って言えるような人生であってほしいと思います。
そして、皆さんにとっても『Wonderful World』でありますように…
ちょっとクサかったかな(笑)
では、また。