くうのメッセージ -9ページ目

くうのメッセージ

トラウマ開放の過程などで過去を遡って行くと、『あれっ?! こんな所でこんなわだかまりがあったのか』と気づく事がよくあります。
真実は深く、全ての体験に意味がある。そう思える瞬間です。
感じた事、伝えたい事を更新していけたらなと思います。

前回からの続きとなります。


知り合いのクライアントさんと数日前に行ったヒプノセラピーでは、かなりダークなダミーのインナーチャイルドやハイヤーセルフが出てしまいました。


本来こういった存在はその本人に有益なポジティブなメッセージをくれる事が多いものですが、前回は悲しみをたくさん解放できたものの、彼女を十分に癒せなかったなと思っていました。

そして、ズドンと落ち込んだ時から立ち直ってもらうための2回目のヒプノセラピーでは主に過去世療法を行いました。(ハイヤーセルフのところまで行きたかったのですが、時間がかかってしましました)


実際にクライアントである彼女が過去世で観たものが、正確に再現されているものなのか、または現代へわかりやすいように脳がある程度編集したものなのかはわかりません。


ただ、過去世で出てくる詳細は、現在の彼女にとっていろいろなヒントやメッセージを与えてくれるものでもあり、たいてい有益でありがたいものです。


今回のセッション、なかなか興味深い内容でそれについてお知らせします。


なかには、時代考証的に本当かなと思える部分もあるかもしれませんが、ご了承ください。


では、その内容…、


「足元を見てください。何でできていますか? 何を履いていますか?」といった質問や、どんな服を着ているか聞いてみたところ…。


こげ茶の土。下駄。茶色にところどころ紫が混じったゆかた」


「髪の毛はどんなふう?」「年齢は?」といった質問に


短くてバサバサ。こげ茶の髪」「(今でいう)小学校、高学年くらい」


「男の子ですか? 女の子ですか」「時代は何時代かわかりますか?」「名前は?」


「女かもしれない(ボサボサ過ぎてわかりにくい様子)」「平安かそれより前」「名前わからない」


「周りの風景は何が見えますか?」「自分の家は何でできている?」


「山」「わらでできている」


食事の場面へ誘導し「どんなものを食べていますか?」


「おはぎ、ごはん、にんじん」


おはぎ、って答えられて???となりました。この当時砂糖も無いと思われます。おそらく今でいう『おはぎのような物』なのかなとまずは思い、


このおはぎ、自分で作ったそうですが、その意味は後になって他の場面でわかってきます。

野菜は自分で育てたそうです。


「他に誰がいますか?」


「いない。家に同じような年代の人がひとり(男)いっしゅんいたり、いなかったり」


それは本人の兄弟ではないとのです。


「お父さん、お母さんはどうしたの?」


「生まれてちょっとしてから、借金でいなくなっちゃった」


あ~……、と内心でため息のセラピストである私の感想。


この知り合いのクライアントさん、実は前にも過去世見たことあるのですが、いつも親がいなかったり、いても小さい時に別れていたりと、まともに親がいる体験をしたことがないのではと感じていた人です。


もしかしたら彼女にとって今の人生、はじめて両親がいるケースなのかもしれないです。


次にこの過去世で最も大きな出来事があった時点へ誘導。


「洞穴の中にもう一人の人がいて、自分は洞穴の上で傍観している。その人は15、16歳の男の人」


過去世のクライアントさんの様子は


「じっとして、唇が震えている」、そして「洞穴の中の人が処刑されている。知っている人」


処刑しようとしている人は5、6人でどこかしかめっ面をしている形相。『窃盗』が原因だとのこと。


「あなたは何かしたいのですか? 助けたいのですか?」


「何もできない」過去世の本人とても怖がっている。


「何があったのですか?」


「私のお金を洞穴の人が盗み、盗んだ様子を他の人が見ていた」


被害者は、本人で、この洞穴の少年は、本人とかなり親しい人だったようです。


「では、今のあなたが過去世のあなたを助けに行ってください。『何かしてほしい事ある? 何でもできるよ』と伝えてください」


返ってきた答えは、「洞穴から逃げたい」


「では、そうしてあげてください」しばらく間をおき、「他に何かしてほしい事ある?と尋ねてください」、と。


「栄養がほしい(と言っています)。野菜、肉も少し。鳥や豚」


「では、(それらを)食べさせてあげてください」

と言いながら、私は内心クスッとなりました。


もちろん過去世のこの人も栄養不足だったでしょう。


しかし、現在の彼女自身、摂食障害ぎみで食べないようにしていて非常に痩せています。現在の彼女ももっと食べましょうということでもあるようです。


野菜、鶏肉、豚肉というのは、今の彼女が潜在的に最も食べたほうが良いと思っていたのかもしれないです。


そして、過去世の本人に心境を尋ねました。


「複雑。本当だったら(洞穴の人)助けたほうがいい。でも、干渉しないほうがいい。

あの人みたいにならなくて幸せだった。(一方で)もうちょっと(洞穴の人を)ポジティブに見れなかったのかなみたいな、びみょう。…悲しい」


今のクライアントさんに過去世の本人をぎゅーと抱きしめてもらい、『怖かったね』『たいへんだったね』『辛かったね』といった慰めの言葉をかけてもらいましたが、過去世の本人は『冷たい目をしている』とのこと。


また、場面を変え、2番目に大きな出来事の場面へ移ってもらいました。


再び、洞穴の場面です。


「洞穴の中で、洞穴の人がナイフ(おそらくナイフのようなもの)で幼い私(8~10歳)を傷つけようとしている」非常に怯えた様子。


さっきの場面よりもその過去の場面へ彼女は戻っていました。


「洞穴の人が『引きづり込んでやる!』『成功しやがって』と言ってます」


この成功の意味を尋ねたところ、仕事としておはぎを他の人と協力して作って売っていたそうです。そのためにお金を持っていたのでした。

字数オーバーのため、このようなところで切れてしまいますが次の記事へ続かさせていただきます。

        

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今回、知り合いでもあるクライアントさんのセラピーおよびカウンセリングの内容について紹介します。


本人の同意を得、プライバシーに関わる部分や細かいところは省略し記述させていただきます。


クライアントさんの状況


彼女(クライアントさん)は、精神的にアップダウンの激しい状況が何ヶ月も続いていました。


初めにズドンと落ち込む出来事があってからというもの、心の闇が一気に吹き出したかのようでした。


言動がコロコロ変わり混乱しています。精神が崩れていっているかのような状態です。


気力も失われやる気が欠落ぎみです。


また、数ヶ月前から知り合った友人との関係についても気になっていて、それをどうしたらよいのか知りたいという希望もありました。


ズドンと落ち込んで以来の心の中の悲しみをすべて吐き出させてあげれたら良いなと思ってもいました。


彼女のセッションは、ヒプノセラピー、そしてカウンセリング、また再びヒプノセラピーといった感じで3回(2日間)に分けて行いました。



1日目のヒプノセラピーセッション


インナーチャイルド(年齢退行療法)、過去世療法、ハイヤーセルフとの対話といった流れで行う予定でしたが、インナーチャイルドに会った時点で、引き付け状態となり泣いていました。


現在のクライアントさん自身にインナーチャイルドをだきしめてもらって癒してもらおうとしたのですが、『今の自分がそうだから(悲しいから)できない』と、拒絶されてしまいました。


何度も場面を変えて、癒そうと試みましたが、同じ事の繰り返しで、引き付け状態が長く私は内心、『だいじょうぶかな?』とも思っていました。


ただそれでもたくさん涙を流しているので、悲しみを吐き出してはいます。


そして再び場面を変えようとした時、今度は彼女自身の口から次のような話が出てきました。


ズドンと落ち込んだ出来事があった時に、彼女はある神社の境内にあるお稲荷さんに『願いがかなわなかったら、自殺する』と、祈ってしまったと。


あらら……、なんと。私は、呆然となり 。


よりによって、お稲荷さんです。願ったものは叶えてしまうともよく耳にする話です。しかも、彼女の願っていた事は結局叶ってもいませんから、まずいなと。


クライアントさんはその呪いをなくしたいとのこと。お稲荷さんへ謝りたいとのこと。


そこで、ヒプノセラピーのなかで、現在の彼女に、その過去の彼女を連れて、ヒプノセラピーの中でお稲荷さんへ謝りに行ってもらいました。


祈ったら、お稲荷さん『わかった』との返事。よかったです。


ただ、お稲荷さん許してくれているけれど複雑な様子で『変な風に祈らなくても、大変苦労する』とクライアントさんへ言ったとのことでした。


クライアントさん自身も、『すでに清められてはいる』と言ってもらった話していますが、非常に複雑な心情のままです。


場面を再び変え、インナーチャイルドとともにお花畑へ行ってもらいました。


とても綺麗なお花畑が広がっていたようで、状況がよくなったかなと私は内心ホッとしました。


ところが、インナーチャイルドからのメッセージの内容は非常にネガティブで否定的なものばかりでした。


ハイヤーセルフさんにも対面していただいたのですが、クライアントさんはダミーな存在を引き出してしまったようでした。


心を閉ざし、人との温かい関わりを拒絶し、悪い方へ吸い寄せられているようなメッセージばかりでした。


『何かが彼女を自己破滅的な方向へ誘っている』といった印象を受けました。


ここで、『ハイヤーセルフ』とは、私は大いなる存在と捉えています。誰もが持っているその人自身の神聖な部分です。


ですから、あまりにも精神状態が悪かったり、心療内科などからの薬を服用していたりする場合だと、ハイヤーセルフになかなかつながれないのです。


むしろ闇の存在が出てきて、ネガティブな事を吹き込んでくるので注意しなければなりません。


ですから、脳へ作用する薬を服用されている方は、ヒプノセラピーを受けるのは避けてくださいと言わざるおえないわけです。


1度目のセッションはここまでにし、少し状況を整えてから後日へのぞむ事にしました。

時間もほぼ2時間経過していました。


まず、身辺を清めることを勧めました。


本人も釈然としない不安感もあり、それも取り除きたい状況でした。


ひきつけを起こしながら、大声でなきじゃくっている状態が、何かに取り憑かれてでもいるのかなと感じたほどでした。


お稲荷さん自身に問題がなくとも、彼女のした事そのものが悪いものを惹きつけてしまったかもしれないとも思えました。


除霊というものができれば良いのかもしれないですが、ちまたにはインチキ霊能者がたくさんいるとの噂もあります。


彼女とともにネットでも調べてみましたが、これといった解決策は見当たりませんでした。

調べてみると、結構多くの人がこうした問題で悩んでられるのだなと再認識しました。


神社のお祓いなどでは、除霊は難しいとか、ネットで書かれてもいます。

それでも、まず『自分をしっかり守る』という事を自身が表明するために、随時お祓いをしてくれる神社を探し、大安の日にご両親と同行してもらってお祓いをしていただきました。


両親の存在は、彼女をしっかりと守ってもらうためです。


直接、お稲荷さんへ謝りに行けるとよいのかもしれないですが、彼女はズドンと落ち込んだ直後に引越しをしてしまっていて、遠くてなかなか行けない事情がありました。


お祓いを受けた後、その神社で彼女がおみくじをひいたところ、そこには友人関係でのトラブルに気をつけなければならないとのメッセージがありました。


ちょうど彼女が気になっていた部分でもあります。




2日目のカウンセリング


トラウマなどの心の闇が炙り出て解放されていった時には気をつけなければいけない事がありました。


私もうっかりしていて忘れてしまって、深い悲しみなどの感情が外へ噴き出た時には、その感情へ『今までありがとう!』って、感謝すると良かったのですが、クライアントさんも私もそうしていませんでした。


ネガティブな感情は、実際のところ本人に必要で生じたものです。


何らかの役割を持っていたものなので、その役割が終了したら、『これまでありがとう!』と労をねぎらい送り出さないと、その感情そのものはどうすればよいのかわからず混乱してしまうようです。


そしてエネルギーを持ったまま再び誰かへ付着してしまうのです。


『ニュー・アース』という本の中でこの様子が書かれている箇所があり、知ってはいたのですが忘れていました。


放出された感情が、放出したその本人へまたくっついてしまったり、その他の側の人へ取り付いたりしてしまうようです。


実際、同室にいた私にもくっついてしまったようで、ヒプノセラピーのすぐ後、大雨に遭遇しずぶ濡れになりました。しかも目的地の建物へ入った数分後には、雨はほとんどやんでしまったりと。さらにその後、普段は腹が立たない事で憤慨して夫婦喧嘩をしてしまったりといった珍事が起こりました。


で、今回のカウンセリング、再びまだ残っている『悲しみ』を吐き出してもらおうというものなので、こういったところ気をつけて行います。


1日目のヒプノセラピーで、かなり悲しみが解放されたのか、クライアントさんこの日はすっきりした表情でした。


夜なかなか眠れないことが多かったそうですが、ヒプノセラピーを受けた後はよく眠れたそうです。


心のわだかまりが取れてもいるようで、素直さが出ていました。


お祓いも効いているのか、自分は守られているという安心感を得たのかもしれないです。

お祓いの時に神社でいただいた立派なお札もちゃんと部屋へ飾ったそうです。


そして目を閉じてもらって、悲しい時、ズドンと落ち込んだでき事があった時の心情を再体験してもらいました。

涙が出てきました。


しばらく涙が出た状態で、カウンセラーが手を叩き、『今』へ気持ちを引き戻します。


この時点で、約30分経過。


しかし、1回目のヒプノセラピーとこのカウンセリングにて、彼女の問題はまだ三割も解決していないなと感じていました。


そしてそのまま、再びヒプノセラピーで過去世療法を行うことにしました。


お読みいただきありがとうございます。


長くなりましたので、次の更新にてその内容お知らせします。

心理カウンセリング(一回約1時間 1千円)、ヒプノセラピー(一回約2時間 2千円)、スカイプにて行っています。

ご希望のかたは、左サイドバーにあるメールホームまたはメッセージよりお申込みください。


連絡先メールアドレス、および希望日時を第2希望までご記入ください。メッセージから申込みされる方は、@を⭐︎印などに変え、入力してください。

平日は10時から4時、及び夕方6時から8時。(月曜は朝の11時からとなります)

日曜は午後1時から4時あたりは可能です。

お気軽にご相談ください。




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前回、サギさんから教えてもらった『自己ヒーリング』の話を紹介しました。

少し説明不足だったところもあり、やり方について付け加えます。

まず、自分自身の決意や意志が大事です。

「治そう!」とか「癒してみる!」とか。

その意志みたいなものが、ヒーリングの強さとも関わっているように思えます。

私自身、長年トライして、やはり気合を持って持続的に行った時は効き目が相当ありました。

ところが、ただなんとなく意識を向けるというやり方では、劇的な効果は少ないようです。

実際、お医者さんに病気を治してもらうというケースでも、『必ず自分はここで、このやり方(そこのお医者さんの治療法)で病気を治すんだ!』と強い気持ちを持ってられる人の方が、病気に対し本気で向き合ってられるだけあり、強いですね。

さて、前回お届けしたサギさんからのメッセージで、また後日談があります。

意識の力と関わりがありますので、今回それについてお知らせしたいと思います。

再び同じ公園の『クリーク』と呼ばれている所を通りました。

また、あの年老いた感のあるサギさんいました。

そのサギさん曰く、「もっと、意識をとぎすませたり、イメージを正確に描けるようにしたほうがよい」といったメッセージをいただきました。

これは私に対してだけでなく、人間全般へ伝えてくれたもののようです。

人は本来備わっているすぐれた能力を十分に活かしていないということだそうです。

『意識』については、実生活においてかなり表面的な意識で物事を捉えがちです。

表層意識とも呼ばれていますが、大部分の人はその大部分の時間をその表面的なものから生じた感情や思考に振り回されて生きているところがあります。

そういう自分自身もそうです。σ(^_^;)

意識をとぎすまして(高い所から全般を見おろすように)、実生活で起こっている出来事を見ると、表面的な意識で見たものとは別の真実が見えてくるのですが、ここではこのくらいにして…。

もうひとつの『イメージ』についてです。

日々なんとなく見ている植物の枝がどのように伸びていっているか、自分は正確に紙面などに描けるだろうか?

写真などを見ないで動物の姿を精密に描いたり、車や自転車の構造、まわりの地形、などなど、イメージだけで正確に描けるかといわれると 多くの人の答えは NO でしょう。


海から遠く離れた密林の中に巣を作り、卵をかえして雛を育てるペンギンがいます。

しかも、ちょっとした樹の穴の陰や、岩場の窪みなどに。

隠れ家的な所です。

天敵にやられない為というのが理由なようですが。

ジャングルの中なので、どうやって自分の家を見つけられるのだろうと不思議に思います。

親鳥は交代に餌の魚を獲るべく海へ行くのですが、相当な遠出となります。しかし、迷わないで帰宅しています。

おそらく、動物は地形や、道筋や、方角や、木々の茂み方といったものを非常に精密に自分の頭にイメージとして植えつけられるのかもしれないなと思うのです。

そういうイメージの力を鍛えた方がよいと言われ、その場で試してみました。

樹の意識へ自分の意識を同期化するように、イメージの力も駆使して。

どのように枝を伸ばしてゆくのか?

樹はそれぞれの枝を伸ばしたいように伸ばさせてゆきます。

その成長をあたかもプログラムのようなものに委ねているようでもあります。


 枝にはまるで意志が存在しているかのように、枝先をくねらせ伸びてゆきます。

ところがふと、ある枝のある地点で変化が現れる。

その部分がちょっと重くなっているのでした。

そのまままっすぐ伸ばすと、応力がかかりそうです。

枝葉の重心バランスに偏りが生じてしまいます。

樹は、その部位へ意識を向けます。

すると、そこからこれまでとは別の新たな方向へと新たな枝が派生し伸びて行くのです。


-なるほど。こうやって枝を伸ばしてゆくものなのか(私)。

そうやって意識の力を使って、樹々は成長してゆくのですね。

意識にはとてつもない力が隠れていて、人間は今までそれを見出せないだけなのかもしれないです。

この枝の派生について不思議に思っていたことがあります。

道幅がそれほど大きくない所の道沿いに、立派な桜が植えられていると、両側面から伸びていった枝が互いにぶつからないように育っているのです。

上を見上げると、両方の樹から伸びた枝で空間が埋まっているくらいなのに、互いにコミュニケーションを取りながら成長しているのかなと思ったことがあります。

植物も動物も、また自然界のことも、私たちにはまだまだ知らない事がたくさんあり、学ぶべきことがたくさんあるのだなと感じました。

意識することで意志が働き、行動が生まれる。


そして、おそらく『意識の力』はこうした肉体的な変化や進化だけにとどまらないものではないだろうとも思うのです。

この世界で起こっている紛争や、貧困の問題ですら、もしかしたら人間は自身の意識の力であっという間に解決してゆけるのかもしれない。そんな力を秘めているのではないかと思うのです。

ちょっと風変わりな内容となりましたが、このような記事へ目を通してくださりありがとうございます。


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(8月21日以降より、またスカイプによる心理カウンセリング、ヒプノセラピーの受付を行います。ご希望の方おられましたらしばらくお待ちください)


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