昨年は買いそびれた“おせち”ですが、今年は「越中料理 五万石本店」の“特選おせち二段重”を購入しました。



“おせち”は初めてですが、地元では有名な日本料理店であり、何度も利用しています。


壱の重↕




弐の重↕


今回こちらを選んだ決め手は、

① 以前に食べて美味しかった“ローストビーフ”が入っていること。

② おせちには是非欲しい“あわび福良煮”が入っていること。

③ 五万石の会席料理やお弁当にも、必ずといってもいいほど付いている“かじき昆布〆”が入っていること。

④ 上品な味付けが期待できる“筑前煮”が入っていること。

⑤ 全体的に五万石お得意の、和風中心で飽きの来ない安定感があること。


オマケでしょうか、“蕪寿し”と“越中 やく膳だし”です。↓




(2020.6)

ロレックスのオイスターパーペチュアル(114200)です。


昨年、6月に購入しました。

正直、これまで、ロレックスに興味がありませんでしたが、ボクの理想の腕時計である、34mm、ノンデイトであること、更に、レッドグレープの美しさに惹かれました。

レッドグレープは、ブラックやホワイトなどに比べ個性的で、大人の色気があり、光の加減で雰囲気が変わる、絶妙なカラーです。


当時、いつモデルチェンジがあっても、おかしくない時期だったので、新作が気にならなかったわけではありません。

が、モデルチェンジとなると、レッドグレープが残るとは思えず、昨今の大型化の傾向からすると、34mmも無くなる不安があったので、購入することに。

地元にはロレックスの正規店が無いものの、運良く、お隣、金沢市の大和香林坊店のロレックスに在庫がありました。


丁度良いサイズ感、ブレスも手首に馴染み、防水性も申し分ありません。

当初は、スーツに合わせるつもりでしたが、ジーンズなどプライベートでも、シックリきます。

日差は、±1〜2秒と、自動巻きの時計としては、圧倒的です。

9月にモデルチェンジが行われ、34mmは残りましたが、レッドグレープはディスコンとなったので、ギリギリセーフでした。




(2019.09)

これまで、いくつかの腕時計を使用してきた結果、次の条件で理想の腕時計を購入することに。

①ボクのジャストサイズは34mm。

②シンプルな、ノンデイト、3針。

③プライベートでも、ジャケットを着ることが多ことからフォーマルなデザイン。

④レザーブレスは傷みやすいので、ステンレスブレス。

⑤秒針の動き方など、雰囲気が良いので、自動巻き。

⑥安全性を考慮して、一定程度の防水性。

⑦時計マニアではないので、ファッション性を重視したブランド。

⑧価格は、思い切って3桁以上。

購入したのは、ティファニーCT60ダイヤモンド。



↓裏面は、スケルトン。

↓ケースも立派。

↓ベゼルのダイヤモンドは、60個、 計0.67カラット。





ネットなどで見たときは、何とも思いませんでしたが、実物を見ときに、文字盤のホワイトゴールド的な美しさと、ブレスのコンビネーションに一目惚れ。

当初、ベゼルのダイヤモンドは、流石に派手か、と思いましたが、ティファニーらしいといえば、らしい色気があるので。