スワロフスキーの時計の続きです。

ラブリー クリスタル(Lovely Crystals)のブラックです。

スワロフスキーらしいベゼルです。

ケース径は約35㎜、シックなブレスが良い感じです。


(割りと気に入っていましたが、使用機会が少なかったことから、先日、知人に譲りました。)



スワン(Dressy Lady Swan)です。

こちらも、ケース径は約35㎜、型押しのホワイトレザーです。

白のスーツやジャケットに合わせようと購入。


(こちらも、数回しか使用しないまま、先日、知人に譲りました。)



Era Journeyのレッドです。

ケース径は約38㎜、クロノグラフです。

赤い革ジャンに合わせようと購入。


38㎜はボクの手首には大きいため、殆ど使用していませんが、赤い文字盤は、キレイです。



スワロフスキーの時計は、もう1つ、白いスクエア&白いレザーブレスを持っていましたが、こちらも、カナリ前に知人に譲ったため、写真がありません。



2013年2月のブログへ追加しました。


(2013)
偶然、ネットで見つけて気になったので店頭へ。

完全に一目惚れで、ほとんど迷うことなく購入。



三宅一生氏のもとでデザインを学んだ後、独立されたという、世界的に著名なデザイナーである、吉岡徳仁氏がスワロフスキーとコラボした腕時計とのこと。

昨秋発売されたらしいです。



光の当たり方や見る角度によって、全く異なる輝きを魅せます。


ここから、追加です。

現在の写真です。



わかりづらいですが、ベゼルやブレスに、そこそこ、キズもつきましたが、独創的な文字盤の輝きは、相変わらず見事です。
(ベゼルやブレスは、少し、自分で磨きました。)

文字盤の衝撃的な輝きは、これまで見た時計の中では最強です。

後にも先にも、これほど、エレガントな文字盤のデザインには出会っていません。

ケース径は33㎜、ブレス幅は21㎜で、個人的には、ケース径が少し小ぶり、ブレス幅は少し広く感じます。

この後、スワロフスキーの時計にハマり、いくつか、購入したので、次回、紹介します。


Android携帯からの投稿
ハミルトンの“ベンチュラ”です。

購入したのは、10数年前です。

30年近く前にも購入を検討しましたが、当時の“ベンチュラ”は、ブレスのベルトだったこともあるのか、大きく感じて、見送りました。

が、ずーっと気になる時計だったこともあり、久ぶりに見に行ったところ、レザーベルトだったからか、ジャストサイズに感じ、即、購入。


当時、50周年記念の自動巻き、スケルトンモデルも話題になっていましたが、一回り大きく、しっくりこないこともあり、オーソドックスなモデルを選択。


ダークスーツとの相性も完璧なこともあり、購入当初は、殆ど毎日使用していましたが、レザーベルトが2年程度で劣化し、交換が必要なことから、最近は夏を避けて、秋冬に他の時計と併用しています。

いくつか、そこそこ、高価な時計も持っていますが、デザインは、ベンチュラが最高だと思っています。

縦横どちらかが1㎜でも違うと、バランスを崩すのではないかと思える絶妙なアシンメトリー、このデザインを超える時計は、今後も創れないのでは、と思います。