2013年2月のブログへ追加しました。
(2013)
偶然、ネットで見つけて気になったので店頭へ。完全に一目惚れで、ほとんど迷うことなく購入。
三宅一生氏のもとでデザインを学んだ後、独立されたという、世界的に著名なデザイナーである、吉岡徳仁氏がスワロフスキーとコラボした腕時計とのこと。
昨秋発売されたらしいです。
光の当たり方や見る角度によって、全く異なる輝きを魅せます。
ここから、追加です。
現在の写真です。
(ベゼルやブレスは、少し、自分で磨きました。)
文字盤の衝撃的な輝きは、これまで見た時計の中では最強です。
後にも先にも、これほど、エレガントな文字盤のデザインには出会っていません。
ケース径は33㎜、ブレス幅は21㎜で、個人的には、ケース径が少し小ぶり、ブレス幅は少し広く感じます。
この後、スワロフスキーの時計にハマり、いくつか、購入したので、次回、紹介します。
Android携帯からの投稿
ハミルトンの“ベンチュラ”です。

購入したのは、10数年前です。
30年近く前にも購入を検討しましたが、当時の“ベンチュラ”は、ブレスのベルトだったこともあるのか、大きく感じて、見送りました。
が、ずーっと気になる時計だったこともあり、久ぶりに見に行ったところ、レザーベルトだったからか、ジャストサイズに感じ、即、購入。

ダークスーツとの相性も完璧なこともあり、購入当初は、殆ど毎日使用していましたが、レザーベルトが2年程度で劣化し、交換が必要なことから、最近は夏を避けて、秋冬に他の時計と併用しています。
いくつか、そこそこ、高価な時計も持っていますが、デザインは、ベンチュラが最高だと思っています。
縦横どちらかが1㎜でも違うと、バランスを崩すのではないかと思える絶妙なアシンメトリー、このデザインを超える時計は、今後も創れないのでは、と思います。








