流星・改の雷撃ブログ -57ページ目

久々の

昨日は久々・・・約1年振りぐらいに川口オートの本場に足を運びました。


最終の優勝戦だけでしたけど。


試走は岡部選手がダントツの33試走なので頭は固定。


さて2着は?


39試走の柴山選手、38試走の阿久津選手、37試走の須賀選手に決定。


3着は先程の2着に選んだ選手と、2コーナーはらんで試走タイムを


落した40試走の鈴木清市選手、41の別府選手、42試走の藤選手と、


こんだけ買えば当たるのでは?って感じでした。



注目のスタートは10M線から阿久津選手が鈴木幸治選手を抑えてトップスタート。


久々に「阿久津~!」と叫んでしまいました。


しかし、2周回2コーナーから直線半ばにかけて須賀選手が落車。


落ちた須賀選手に柴山選手が突っ込む形で落車。


競争路上にバイクが残った為・・・「競争不成立」でした。


残念です。


久々の本場(生)観戦が2周で終わりとは・・・つまらん。



隣で観戦していたおじさんも阿久津選手を2着に買っていたようで、


残念がってました。(昨日の調子なら2着はあったと思います。)


隣のおじさんは全く知らない人ですが、話しかけてきました。

(自分が「阿久津~」と叫んでいたのを聞いていたようですね。)




もう一つ残念だったのは、B級グルメを堪能しようかと思っていたのですが、


返還となった為、払い戻しに長蛇の列ができてしまい、払い戻しが終わった頃は、


お店は後片付けしてました。



次回、川口本場参戦はいつでしょう?

「嘘をついたら針千本飲ます」のかわりに、もっとゆるいヤツを考えよう」

「嘘をついたら針千本飲ます」のかわりに、もっとゆるいヤツを考えよう ブログネタ:「嘘をついたら針千本飲ます」のかわりに、もっとゆるいヤツを考えよう 参加中


う~ん・・・考えません。


これも一つの日本の大衆文化だと思うからです。


「指切り拳万嘘ついたら針千本飲ます。死んだら御免」


指切り:遊郭の遊女が上客に変らぬ愛情を誓うのに小指の第一間接から

     切って送ったのが由来だそうです。


拳万:ゲンコツ一万回の事。


死んだら御免:東京の下町で使われていて、「口約束であっても

          死なない限り約束は守る」という意味だそうです。



約束を守る大切さはどんな時代でも変らないと思うんです。


約束を破った罰を軽くなんて・・・約束を軽く考えているからこういう発想に


なるんでしょうね。


初対面の人に必ず聞くことは?

初対面の人に必ず聞くことは? ブログネタ:初対面の人に必ず聞くことは? 参加中

初対面の人とコミュニケーションをとるのは大変ですよね。

初対面の人との会話を円滑に進める為に、共通項を
見つけて話を広げていくのは皆さん自然とやっていると思います。
「新聞記事ネタ」「天気」「趣味」等色々・・・

自分が初対面の人に必ず聞くことは「出身地」です。

「出身地」なら「現在住んでいる所」とは違うので、

女性に聞くにしても変に気を遣わなくて済みます。


「出身地」を聞いて、そこのローカルネタを少し質問すると、

以外と会話が成り立っていきます。


でも、これって少しばかり「地理・道路・鉄道」とかの情報が

無いとダメなので暇な時にはよく地図を見たりしてます。

後は、テレビの旅番組もたまに観て情報収集してます。



人って自分の「出身地」と同じ人には親近感を持ちますし、

同じではなくても「出身地」のローカルネタを知っててくれてたり

すると、好感度が上がると思います。(上がってるような気がします)