年賀状
昨日夜中までかけて年賀状書きました。
宛名もメッセージも手書きです。
去年も同じこと言ってますが、宛名を書くときにみんなの顔を思い出すのが好きなんですよね~。
パソコン使ったら思い出す前に書き終わっちゃいますから。
年々、新年の挨拶はメールに変わってきてしまっていますが、まだまだ手書きで年賀状をくれるようなアナログな友人が大好きです。
レザーブルゾンの着こなし 画像
僕のブログを読んで頂いてる方は、最近アウターの着こなし画像の検索が多いので、今日の記事はレザーブルゾンでコーディネートしてみます。そろそろウィンターセールが始まりますから高価なものを手に入れるチャンスです。
基本的に僕が紹介するアイテムはキレイめなものが多いので、たまにはワイルドな感じのものも探してみました。下のレザーブルゾンです。
僕はまず新しいアイテムで最初に買う色は基本的に『黒』を選んでしまうのですが、今回のチョイスはブラウン。最近少し大人っぽいアイテムを好むようになってきたのです。そんな気分の時はどうしても『茶系』が目に付きますね。
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冬の定番 ピーコートは何歳まで着れる?
先日、友人との世間話の中で「ファッションアドバイスで40代男性のお客様にアウターで『ピーコート』をお勧めした」という話をすると、
「え?ピーコート?そんなの着たら高校生みたいじゃん?」
と言われました。
確かに『ピーコート』、『ダッフルコート』は高校生の頃にみんな着ていましたが、今、”大人の男性”が着てもカッコイイんですよ。
ファッションにあまり興味のない人は、青春時代の頃のファッションの価値観を捨てられずにいます。それには理由があります(後で紹介する本に書かれてます)。本来は自分が歳を重ねれば、その年代にファッションの価値観も合わせていかなければならないと思っています。
これは服に限らず仕事でも生活でも同じだと思います。年代によっては”『同じ事』や『同じモノ』”でも”『違う意味』や『違う価値』”になっている事に気付いている人は少なくないですよね?
この本には男性の年代別の価値観が女性視点で書かれてあります。前にも紹介しましたが、↓ここから目次とか内容が見れるので、もう一回紹介しちゃいます。
チェスターコートの画像
これも以前のブログ(→http://ameblo.jp/coolmaker/entry-10169993725.html
)で紹介したコートですが、画像を張り替えて再UPしました。
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冬のインナーはヒートテック
ユニクロ大好きな僕はパジャマにユニクロの『ヒートテック』を着て寝てます。先日もテレビ東京「ガイアの夜明け」でユニクロを取り上げていましたが、ヒートテックの目標売上2800万枚にもし実際に到達すると、日本人の4人に1人の割合でヒートテックを着ている事になるんです。(2800万枚は一応世界での売上目標ですが・・・)
ここ数日、寒い日が続きましたので、きっとまたすごく売れてるでしょうね。基本的に袖口から見えないように袖は9分丈です(仕事でスーツ、ドレスシャツなどの下に来ても大丈夫なように)。しかし胸元から見えることを考えてカラフルなバリエーションが揃っているところが素敵です。
ちなみにユニクロ以外でも似てるインナーを見つけました。アンチユニクロ派にお勧めです。
グンゼ YG-X ホットマジックウール 【吸熱・発熱】 ロングスリーブ 長袖 シャツ YG4608B
いらない服が売れました
みなさんはそろそろ大掃除していますか?
冬物は分厚くてかさばるから整理していないとすぐ部屋が散らかってしまうんですよね・・・。
押入れからもう何年も着ていない服が出てきたので捨てようと思ったけど、ダメージも少なく、もったいなくて捨てられないという人多いのではないでしょうか?
ここはエコを考えて捨てずにリサイクルしましょう。
という事で、古着屋へGO!
けど、最近の古着屋さんっていいものしか置いてないんですね。売れなさそうだと判断したら買い取ってくれません。
そこで、あきらめずにBOOK OFFへ!(古本のイメージが強いですが、ファッション専門のBOOK OFFもあるんです)
古着屋さんでも買い取ってくれないような服も買い取ってくれました。
ホントに昔のもので捨てようと思っていたのですが、最低でも100~200円は値段をつけてくれたみたいです。(帽子とか小物も)結果、十数点で3000円くらいになりました。
3000円は帰りにご飯代でなくなってしまいましたが、 ゴミが増える事を考えれば多少手間がかかっても持っていく価値はあるかな?と思います。
あの服、誰かに気に入られるといいなぁ。
TV東京 『ガイアの夜明け』
超高齢化社会、日本。今夜は一人暮らしの高齢者、老後を一人で生き抜こうとする人と、一人の老後を迎えないようにお見合いをする人たちのお話。
今、結婚情報サービス業界とのお付き合いがあるので、この話題に敏感になっています。この業界が大きくなっているのは知っていましたが、「熟年見合い」が人気あるんですね。参加者は50~80歳。
熟年離婚や晩婚化の影響が大きく、中高年のお見合いビジネスはどんどんマーケットが拡大しています。あるパーティーでは成婚率が20~30%もあるんですって。この数字からもパートナーを求める人の多さがうかがい知れます。
一方で、老後を一人で生き抜こうとする人。シングルの人達だけが集まった団体『SSSネットワーク』(シングル、スマイル、シニアライフ)一人で生きる不安をお互いに助け合うことで払拭することを目的に40~60代の女性会員数約700人。会員同士で入れる共同墓地まで購入して会員数も増えてるそうです。
僕は先週から1週間、風邪をひいて寝込んでましたが、元気なときは一人でも自由でいいですけど、体調崩した瞬間に一人だと急に心細くなりますよね。将来、体力がなくなってきて弱ってきたら、一人だと寂しそうだなぁ。
最近、サービスの幅が広がるように、中高年の方のファッションも勉強してます。
お見合い、デート前のファッションチェックはこちら↓
40~50代男性へのプレゼント
またプレゼントネタです。今度は女性から男性へのプレゼント。
たまたまタイトルと同じ検索ワードで昨日の日記がひっかかっていてので、クリスマスの時期的にもいいかな?と思いまして。
昨日は「ブランドものが安くなっててお買い得です。」みたいな話でしたが、もっと気軽にあげられるプレゼントが知りたいですよね。
新聞で目についたんですが、最近のオジサマたちは40~50歳になって初めて『香水』を買うという人が増えてるらしいです。時代は変わりました。男性用化粧品コーナーに足を運ぶのはもう若者だけではないんです。
そこで提案するのが『香水』のプレゼント。人気の価格帯は50mlで6千円から1万2千円。
部下の女性への気遣いや、奥さんと子供に加齢臭を指摘されるなど理由は様々のようですが、百貨店では20~30代向けの売り場を作ったにも関わらずお客さんの半数がその上の年代の方。
そこで、今までその年代の方へのプレゼントは『ネクタイ』、『マフラー』が多かったけど、「いつもプレゼントが同じようなものばかりで・・・」と悩んでる女性は『香水』のプレゼントはいかかがでしょうか?旦那さんや彼氏さんにはユニセックスのものなんかもいいですよね。
実際に男性が自分で香水を買いに行っても本人は『わからない』、『選べない』でお困りのようです。結局、販売員の方のおすすめを買う。
それじゃあ、ちょっとオモシロクないですよね。
何もわからず選べなくても、「普段から身近にいる人に気に入ってもらえる香りがいい!」というのが男性の本音です。初めてだと少し自分で買うのは恥ずかしかったり、抵抗がある『香水』。女性からプレゼントされて嬉しくない人はいないはずです。
香水の種類について詳しく書いてあります→http://www.coolmaker.jp/kotu/kousui.htm
普段はつけてないんですが、気分転換したい時に僕が気に入って使ってる香水はコレ→http://ameblo.jp/coolmaker/entry-10095962227.html



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