麻シャツ 素材の性質
麻には亜麻(あま)=リネンや苧麻(ちょま)=ラミーなど、いくつもの種類があるが、主に衣料用として使われているのはリネンである。
色は黄味がかった淡い茶色で、風合いはソフトでしなやか、吸水性、放湿性、強度に優れている。
清涼感があるため夏のジャケットやシャツ、ブラウスなどによく用いられる。
シワになりやすい性質がありますが、その味を楽しむ着こなしをするといいと思います。 (突然、口調が変わっても気にしないで下さい。)
この写真のシャツはシワになりやすいと言うか、すでにクタクタですね。だけど、これにゆるい感じのパンツとトング(サンダル)を合わせるとカッコいいと思いますよ。
イメージ的には「リゾートテイスト」、もしくは昔やってたドラマ「愛していると言ってくれ」でしたっけ?常盤貴子と一緒に主演だった豊川悦司のイメージです。わかりづらいですかね?
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昔の服が捨てられない
もう絶対着ないのわかってるのに、どーしても捨てられないんですよね。
とくに大きいアウターはジャマになるのに余計捨てられない…。
昔は汚い格好が好きだったけど、ちょっと趣味が変わっちゃいました。ちなみに↑コレは着古したんじゃなく、最初から汚いのを購入してます(笑)。
ブックオフに持って行く前に記念に一枚パチリ。
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飲み会でモテるためには
この時期、歓迎会で飲みに行く機会が多くなってくると思います。
自分のHPの「気になるニュース」のリンクのコーナーで、おもしろいサイトが載ってますので、これから新人、新入生歓迎会に行く人、とくに若い男性向けだと思いますが、是非見てみてください。
女性の目線から見てもおもしろいかも。
男性は「あ~、なるほど。」と思い。
女性は「男ってこんなの(モテるためのサイトとか)見て勉強してんの?」と思うかもしれません・・・
・・・が、どんなことでも勉強はいいことですから!↓HPはこちらです。
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春物というより夏っぽい服
また今日もいつも着てる服と同じようなの買っちゃいました。
ポロシャツとか、麻シャツとか。
シンプルな服が好きだと同じようなアイテムが増えますよね。
そこで・・・
去年と全く同じ格好だと思われないように
久しぶりに髪にカラーでも入れてみようかな。と思いました。
服が変わってないので、ヘアースタイルを変える作戦です。
これで去年に撮った写真と、今年の見分けがつくようになるはず。
画像がないとつまんないので、また明日にでも画像UPします。
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雨の日の夜中の首都高
さっき、久しぶりに首都高を走ったんですけど、車が汚くて窓ガラスの雨が全然飛び散ってくれません。
「こりゃ~、危ないな。」と思ってたら
すぐ先でタクシーが事故ってました。
う~む、自分が注意してても巻き込まれる可能性も高い・・・。
必要に迫られない場合は、雨の日の夜中に走るもんじゃないですね。
北海道に住んでる人は、雪の日は視界が悪くて「ほとんど勘で走ってるよ。」と言っていましたが、雨の日の東京も怖いです。
雨が強いと道路の白線が見えないから、いつの間にか車線が増えてたり、減ってたり、信号が赤の場合はどこで止まればいいかわかんないし。
ガソリン安くなったけど、雨の日のドライブは控えたいと思います。
柄の名前
同じ柄でも何通りか呼び方があるものがあります。
例えばこの↑画像のバッグの柄。
『千鳥格子』・・・格子の一つ一つが千鳥の飛ぶ様子に見えることから、こう呼ばれています。
『ハウンド・トゥース』・・・千鳥格子の別名は「犬の牙」です。その名の通り犬のとがった牙に見える格子柄という意味。
たまに同じお店の中で、
「この千鳥格子のバッグは~~~~~~です。」
「先程、ご覧になってたハウンド・トゥースのバッグは~~~~~~ですよね。」
なんてスタッフがそれぞれ違う呼び方で同じバッグを呼んでいると、知らないお客さんにとっては、「ん?どのバッグ?さっきの?他にもあるのか?」なんて思ってしまうこともありますよね。
「こんなこと誰でも知ってるでしょ?」
ではなく、常に相手の立場に(知識なども含めて)立って話をすることはとっても大切だと思います。







