本当に痩せたダイエット教えて ブログネタ:本当に痩せたダイエット教えて 参加中



ダイエットは実はしたことございません。



ダイエットではありませんが、病気になってから、食べても食べても太ることってなかったです。

どんどん減っていって、合計8キロ近く落ちたました。

病気をなんとかしようとして、二日間の断食を、実行。さらに減りました。

それでもリバウンドってなかったと思います。


20~22才ぐらいは、今より食べてなかったと思います。

それでも体重減らなかった気が。

あと、どう考えても私より太っている子のが、私より、量食べてなかったり。

そう考えると食事制限って、全ての人に聞くとはかぎらないのかなーと思います。



あと、私は小学生時代、腸に寄生虫がいました。

そんな私はずっとダイエットの必要のない体系でした。「痩せてるね☆」とはよく言われてきました。


というわけで、私の場合、本当に痩せたダイエットは ”病気” つまりは―ウィルスダイエット―とか、-寄生虫ダイエット-でしょうか。


痩身に効果もあり、ずっと痩せた状態をキープしてくれる、ウィルス及び寄生虫。


これが未来のニュースタンダードかも☆☆☆

でも、昔、寄生虫ダイエットを提唱したら、キモイから嫌だと言われましたけど……




○さて、下からは私の病気と体についてのことです。ほぼ独り言ですので、よろしくお願いします。


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2ヶ月ぐらい前から、一日一食にしています。外食を除いて晩御飯のみ食べています。

(でも、たまには食べてます。お昼ごはん食べてないのに、会社のみんなが気づいてないことに驚きました……)


やってみて思うこと、割りと調子がよいなーということです。

卵巣のあたりに痛みを感じていてのですが、それも最近あまりないし。

正直、冬は食べすぎだったと思うから。


そして、やってみて思ったことは、もう一日三食という現代のスタンダードルールでは、体が持たないなあ……ということ。


ずっと、食べても食べなくても大丈夫な体を目指してきましたが、

私は、もう食べなくても大丈夫な側の体になっていて、体が一日三食という過剰な栄養摂取には耐えられないようになってしまったんじゃないかなーと思いました。

というか、もしかしたら生まれたときからそうだったのかも。あんまり食べない子だったし。


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6月中旬は、病院に通い続けることに対して迷っていました。


もう、かれこれ、三年もお世話になっている先生。

本当に、本当に、いい先生で、正直大好きです。


なんだけど、このままでいいのかなと。


病気だから、病院に通う。そこには、自分が病気であるという大前提があるわけで。

体が丈夫なら、そういうところに通う必要がないわけで。

なので、通うのやめる、もしく通うペース落とした方がいいのかなーと。


タロットカードを引きました。一時的に落ち込むけど、通うペースを落とした方が体はよくなっていくと思う。

だけど、人間的に何か欠けていくような気がする。

出たカードで気になるカード、【ディスクのクイーン】-役に立つ方向には熱心になる女性-


なんか、いやーな予感……自己中になっていくのだろうか……

人の手を借りたり、薬の力を借りて、先生や薬に感謝して生きていく方が人間的に深みがあるような気もする。



仏教でいう、悦びの状態に達して4年、色々なことがわかる。

この世は大いなる幻で、私も、私の周りにいる人たちも幻だなあ、とよく思う。

あの宇宙人のグレイも、地球人も、同じような感じに思える。

全てのことは自分が引き寄せていて、ラッキーパーソンは自分の思いの転換期に来ているだけだなあとも思う。

果たして人間として、これでいいのかなあ……とも思う。なんか、感謝の念が薄くなっている気が……

そのタイミングに来る、その人がすごい!という感想は持つのですが……



通っていても、このままいけば、病は確実によくなるとは思う。

なんだけど、ばい菌を敵視する先生との意見に食い違いが出てきている。

最近、ウィルスとの共生を考えている。先生の持っているルールと、私の持っているルールが喧嘩するわけで……


先生が、この世の一般的なルールでがんばってくださっていることはよくわかっている。

心を込めて患者さんを診ているのもよくわかる。


そういう意味でもどうしようか迷ってます。




そんなこんなで、馴染みのスピリチュアルカウンセラーさんに、6月末に相談。「8月末に調子がよかったら、そのときにまた考える」とのこと。

タロットでも、通うペースを落とした場合、調子がよくなってくるのは9月からだったし、というわけでどうしようかは保留中。


あと、最近、なんでこんな病気-慢性疲労症候群-になってしまったのかを考えたりもしてます。

それはまた次回にでも書きたいと思います。

七夕にお願いしたいことBEST3 ブログネタ:七夕にお願いしたいことBEST3 参加中


七夕のお願いは以下のような感じです。

ロボットを100%稼動。
オバケ耳目ドキドキUFO叫び力を見につけられますように
・不食を成就させる。(食べなくても、食べても、どっちでも生きていけるようになりますように。全ての病の消失と疲れない体を手にいいれる)

ちょっと恥ずかしいので暗号式にしてみました。

昨日の夜は19年に一度、満月と七夕が重なる日だそうで、願いが叶うパワーが増大しているとか☆
叶うといいなあ☆☆☆
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最近、思っていること。
それは、悟りを開く方法を人に教えられていては、永遠に悟りなんか開けないんじゃないないかなあ…ということである。
(正確に言うと、教えてもらわなければ無理と思っている状態だと…かな?)


どこで読んだか忘れてしまったけれど、
お釈迦様は、誰にも教えられず悟りを開いた人なんだそう。

普通だったら、それはお釈迦様がすごい方だからできた。というだろう。
だけど、私は違うと思う。


「誰にも教えてもらわなかった」というところがキーポイントだと思う。


悟りは誰にも教えられなくても色々なことができるようになる、できる状態なのだと思う。

悟る方法を自分で作る。
悟る方法で、既存にあるものを自分で選び出す。

でもわざわざそんなことをしなくても、悟りたいと、意識するだけで、必要なものは集まってくるような気もします。

私の手元には、既にいろいろ集まりつつある。そして、集まってもいた。

ラムサ、露天の鷹さん、占いの練習代になってくれる方々、会社のみんな。その他etc……
悟りを開こう!と決意する前からの友人(中学や高校のときからの友人とか)も、助けてくれるし。
高校の友人とは、喧嘩もしたりしましたが、それも意味があったようですし……

確実に階段を上りつつあるようです☆
仕事中、授業中の眠気、思い切って寝る?我慢する? ブログネタ:仕事中、授業中の眠気、思い切って寝る?我慢する? 参加中


今の職場は、寝ても大丈夫環境なので、寝ます。
寝るとすっきりする。眠いと集中力が落ちて、ミスも増える気が……

でも、どうなんでしょう?もしかして、寝ないで我慢した方がもしかしたら、宇宙とつながれてすごいことになるかも!
と、今、思いました。でも、仕事によるかも。
(私は事務の仕事なので良いですが、タクシーとか、工場で危険な作業している人は、危ないのかなあ…)


でも、私は職場の環境や時給という勤務体系の場合は寝れないと思う。

一般的な企業に勤めている場合 「仕事中は寝てはいけない」 というルールが大方あるでしょう。
そのルールがある限り、ルールを破る心には、職場のみんな、事業主からの怒りが発生する。

あと、時給は時間に対する対価のお金だから、寝てると動きがストップするわけですから、事業主や職場のみんなからの怒りがこれまた発生するでしょう。


腰痛は<怒り>である 普及版/長谷川 淳史
¥1,365
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上記の本を読みました。とても興味深い本でした☆


この本によると、腰痛は不快な感情から意識をそらすために起きているそうです。

その不快な感情は主に怒りのようです。

あまり好まれないない感情には怒りの他にも、不安、心配、恐怖、悲しみ、抑うつ、後悔、自責の念、罪悪感などいろいろあるが、いずれも社会的に敵視されておらず、したがって怒りほど抑圧の対象とはなっていないとのこと。ただ、エゴをおびやかすほど強ければ、抑圧される可能性もあるとのこと。


TMS(腰痛及びその他肩こり等)は抑圧された怒りが原因であって、簡単に自覚できるような怒りとは何一つ関係ないそうです。




*******以下、本より私の気になったところを抜粋 (たまに本書とは順序がぐちゃぐちゃになってます) *******

「怒りは狂気なり」ということわざがあるように、わたしたちは怒りという感情を忌み嫌います。何故なら、子供のころからそのように教育されてきたからです。気に食わないことがあったり、思いどおりにならなくて癇癪を起こすと、叱られることはあっても褒められることはまずありません。両親や教師に怒りをぶつけることも禁じられています。私たちは幼いころから、怒りを表現することは悪いことだと教え込まれてきたのです。


それは社会に適応するためにはぜひとも必要なことでした。嫌いな上司の顔を見る度に殴りかかるわけにはいきませんし、些細なことで怒りをあらわにしていては、とても社会生活は営めません。世間からは未熟な人格だと評価されてしまいます。こうしてわたしたしは、怒りを抑制するようになりました。


ところが、抑制することを長く続けているうちに、いつのまにか怒りを抑えることが習い性となり、無意識的にそうするまでになってしまいました。怒りが生じたことにも気づかず、自動的に押さえ込んでしまうのです。これが「抑圧」です。


怒りは忌み嫌われる感情であり、幼いころから怒りを表現することは悪いことだと教えこまれてきた。


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TMSの原因となる無意識下に抑圧された怒りは次の三種類に大別できます。


【1】日常生活におけるプレッシャーによる怒り


【2】幼少時に受けたトラウマによる怒り

彼らは幼少期における両親との不幸で歪んだ交流の中で、真に甘え、かまわれた経験がない。すなわち、それは粗暴でしばしば体罰を下す父親や、心気的で身体面にのみ関心を払う母親との交流であり、とくに特徴的なの点は両親の離婚や死亡などによる明らかな交流の断絶を経験していることである。


【3】欲求を満たすために自らに課したプレッシャーによる怒り 


「完全主義」とサーノ博士が名付けた「善良主義」を中心としたもので、サーノ博士の下で研究を続けてきたデイヴィッド、シェクターは「タイプT」と呼んでいる


○タイプのTの典型、完全主義者で怒りっぽく、えらく積極的だし、野心家でもあり、いくぶん脅迫的なところもあれば、人のやることにいちいち苛立ってしまう

○重傷の患者は立派な人に多い

○善良主義 外見上はとても穏やかに見えて人に愛されるような人物、陽気でのんびり



この「タイプT性格」が内的葛藤を引き起こし、気づかないうちに激しい怒りを生み出してしまう。

「タイプT性格」は、次の六つの根本的欲求に起因しています。


①完璧でありたい-”人の上に立ちたい””業績を上げたい””成功したい”という欲求が強い、高い理想と道徳的規範を持つ、自己批判的で他人の批判に過敏

②人に好かれたいー”認められたい””愛されたい””賞賛されたい””尊敬されたい”という欲求が強い、人を喜ばせたい、世間からは「いい奴」、よい母親、よい父親と思われたい衝動がある

③見捨てられたくないーたとえ歳をとったり独りになったとしても、見捨てられたくないという無意識的願望がある

④満足したい-食べ物、飲み物、喫煙、セックス、パーティ、娯楽などに満足を求める

⑤強靱な肉体でありたいーたくましい身体、丈夫な身体、セクシーな身体を求める

⑥死にたくないー死は避けられないという事実に対して無意識的に憤慨している


欲求を満たそうと自らにプレッシャーを課しているものの、欲求が強ければ強いほど十分に満たされることはなく、その挫折感から激しい怒りが生まれてしまうのです。


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そもそも怒りとは、ある状況に対する情動反応のひとつでしかなく、

その反応が一定の文化的枠組みの中で「怒り」と名づけられているにすぎません。

情動そのものは基本的に善でも悪でもありません。


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笑いがもたらす免疫力の向上、抑うつがもたらす免疫力の低下はすでに確認されています。

泣き叫んだり怒りを爆発させても免疫力が向上することが証明されています。怒りを感じたときに放出されるペプチド(鍵)のレセプター(鍵穴)は、脳内だけでなく全身の細胞に存在することもわかってきました。


************** 抜粋終了 **************



この本を読んでから、怒りというものについて考えます。


私も怒りを忌み嫌ってきた人間の一人です。

怒らないようにと努めてきました。激しい怒りをあらわにするのは見苦しいことだと思ってもいましたし。

お陰様で、私はおおらかな人と友人から言われるようにまでなりました。


でも、この考え方は覆すべきなのかもしれません。


「泣き叫んだり怒りを爆発させても免疫力が向上することが証明されています。」


怒ることで免疫力がアップするというのはどういうことなのだろう……と思います。

怒りたいときは、怒るべきなのかなと、体が教えてくれているのかなと。

また、自分でも怒っているときは、何故か仕事が進むという現象が起きてますし。


こんな話も聞きます。

中国人は怒るけれど、怒った後は、スッキリして何事もなかったように話始めるとか。
ベトナム人は喧嘩をするので、いじめがない(だったかな?)とか。

(中国やベトナムでは怒りが善にも悪にも分類されていないのかも)




とにかく、怒ることは大切なことのようです。

あと、怒っている女の子ってなんとなくかわいい気もします☆


あと、怒っているときは、相手にも自分にも、「何故怒っているのか」を心に聞いてみるのも大切なことのような気がします。