以下、
Googleの関連キーワードで出てきたワードの、検索に至ったバックグラウンドを推測する営み。


<フランス人 名前>
 ゲームとかやってて「このキャラクターって何人がモデルなんだろう?」と疑問。ライトノベル書いてる人が、っぽい名前をさがして検索。

<フランス人 性格>
職場の同僚としてフランス人が配属されることになって、うまくやってくために下調べ de 検索。

<フランス人 恋愛>

フランス語は「愛の言葉」ともいう。さぞかし情熱的な恋愛事情にあふれてるんだろうと気になる。

<フランス人 気質>
2つうえの<性格>を検索した人よりややアカデミックな人の検索ワード。

<フランス人 彼氏>
痛い日本女。

<フランス人 友達>
痛い日本女の薄い版。羽化一歩手前。

<フランス人 結婚>
痛い日本女の濃い版。崖版。

<焼肉フランス人>
(勉強不足で分からん)→この手法で色々自分の知らないことが勉強できそうだ。

<フランス語>
「フランス語ってどんなんだっけ?」とフランス語の一般的な、言語としての知識を検索。(コンテクストが想像しづらいな)

<フランス人 求人>
検索の主体はフランス人ぽいけど、フランス人が「フランス人 求人」ってうつのか?そうやって日本語で打ってレザルトをちゃんと解釈できるフランス人にとって、もはや人種は問題にならないだろうに。$コピーライターの日記
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カタログって

商売道具として必要とする業態の人たくさんいるだろうけど、

どんな使い方するんだろう。


消費者と面と向かって使う場合って、どんなことが重要なんだろう。

●情報の引きやすさ?
●かっこよさ?
●情報量?
日々感じたことは、その日のうちに消化しておかないと
身にならないよな、やっぱり。

でも反対に、ずっとできなかったことを何年か振りにやってみると、
なんだかうまくできそうなときって、あるよな。

この<クイックフィードバック>と[リマインドアフター]、
ものごとによってどちらの方法をとるのが良いかって、傾向がありそうだよな。

やっぱり、<メンタル>と[フィジカル]で分けられんのか?


脳科学系の本漁ればわかるか。
いや、心理学でそんなこと勉強した記憶があんな。
認知?発達?思い出せね。