タンザニアの新聞には
「日本が長井市を譲渡してくれる」という主旨の記事が載ったらしい。
実際には下記のニュースの通り。
譲渡はしないが、アフリカからの移民のふるさとになるようだ。


外務省管轄のJICAは、日本国内の4都市(千葉県木更津市、新潟県三条市、愛媛県今治市、山形県長井市)を、それぞれナイジェリア、ガーナ、モザンビーク、タンザニアからの移民の「ふるさと」として指定し「アフリカの活力を取り込む」と実質移民政策を発表した。


治安の悪化が懸念されてますが、さてどうなることやら。

以下、あくまでも私個人の考え。
性善説は捨てて今後は荷物は常に手元に抱える。
一人では絶対に夜道を歩かない。特に女性。
いつもそうなんだけど、何かあってから自衛しても遅い。良い人もたくさんいるんだろうし、悪い人ばかりでないのはわかる。
でも悪い人の割合が日本人より多いのは事実だ。
すでに川口市がクルド人のふるさとになってきている事案を知らない人が多いように思う。

そのうちに日本はアメリカのように人種のるつぼとなるかも知れない。