浜田聡前参議院議員あてのメッセージを共有します。
外務省・JICAの“アフリカホームタウン”は日本に不利益や治安悪化を招くとして、白紙撤回させる方法を知りたい、という強い訴えです。
メッセージ本文:
アフリカホームタウンの白紙撤回はどのようにすればできるのでしょうか。該当都市や外務省、JICAに意見しましたが、日本人のための政治をしない今、こんな意見は聞いてはもらえないでしょう。個人的に応援している政治家の方にも意見を送りましたが、絶望視しています。
外務省やJICAは否定していますが、外国人優遇の今の日本の惨状では該当アフリカ国やBBCの出している報道の方が正しいでしょう。
BBCの報道では「家族を帯同し、日本の健康保険制度に登録すれば日本人と同じサービスが受けられる」と報道しています。ナイジェリア政府の公式発表も読みましたが、日本には何一つ利益はなく、アフリカが一方的に恩恵を受けるモノが書かれています。日本人だけが血税を搾り取られ、治安の悪化に苦しむだけです。
タンザニアタイムズで報道された「捧げる/dedicate」は「ふるさとを取り戻す」という「侵略への大義名分を日本政府が与えた」と捉えられる文言です。問題が起きた時に「この言葉について日本は抗議も訂正もしなかった」と言われれば日本の都市をアフリカに差し出さざるを得なくなります。外務省は日本人の子供が海外で殺害されようと、何をされようと「遺憾発言」で仕事をしたつもりになっている省です。一切日本の役に立たない省が有事の際何かできることなどあるはずがありません。
さらに「日本人とのカップルに支援」という言葉です。ホームタウンとやらに挙げられている国はテロ、暴動など問題の多い国であり、日本人と「命」や「法令遵守」という価値観が全く異なります。イスラム教徒も多い国もあり、「異教徒の女はレイプ、殺害してもよい」という価値観の国です。欧州がレイプ大国になってしまいましたが、これが日本でもおきます。ですがレイプだけで済めば御の字でしょう。子供ができるまで監禁し、強制婚をし「日本の支援を得る」という事もおきます。ボコハラムが誘拐した少女をレイプし、産ませた子供を爆弾テロ犯にしていますが、これが必ず日本で起きます。そうしてアフリカ系日本人が増えれば立派な「民族浄化」です。中共がウイグルで行っている漢族男性とウイグル女性の強制婚と全く同じです。
政治家や官僚は一般の日本人と生活圏が異なるうえ、一人での行動も少ないため、彼らの妻や娘がこのような被害を受けることはないので、一般の日本人が感じる危機は全く感じ取れないのです。
こんな愚策の白紙撤回はどのようにすれば国に伝えられるのでしょうか。