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タカの今日あっタカ

何気ない出来事を綴ってみる

3月23日に発売された、小学館の女性ファッション誌『Can Can』5月号に、名探偵コナンとコラボレーションした婚姻届が付録として配布されるそうです。


しかもこの婚姻届、実際に役所に出すこともできる仕様になっているとのこと。


これを使えば、新一と蘭のようにいつまでも相手を思い続けることができる・・・・・・かも。




コナン 婚姻届


前々回のブログ(多くね Σ(゚Д゚) )の続きとなります。

 


 

 

2回にわたって綴るほどの内容でもありませんが、今回は、最近感じた”タクシー”に関する内容を綴らせていただきます。

 


 

 

先日、父が帰宅したときのことです。

 


 

 

「セルシオは乗り心地が良いなぁ」

 


 


と言ってきました。

 


 


「どこで乗ったの?」

 


 


と尋ねると、個人タクシーのセルシオに乗ったとのことでした。

 


 

セルシオといえば、かつて現レクサスLSクラスの日本仕様としてトヨタの最高級車(主に企業をオーナーとするセンチュリーは除いています)として販売されていた車です。

 


 

当ブログをご覧の皆さんは、タクシーと聞いてどのような車種を思い浮かべますか。

 


 

タクシーといえば、トヨタの「クラウン コンフォート」や、日産の「セドリック」が一般的ですが、最近は、プリウスやミニバンのタクシーも普及しているようです。

 

様々な車種のタクシーがあるとはいえ、セルシオに乗れたのは父もラッキーでしたね。


 

乗車中、父が

 


 


「セルシオのタクシーとは、珍しいですね。」

 


 


とドライバーに聞いてみたそうです。

 


 


 


すると、

 


 


「この方が、乗っていて疲れないんですよ。」

 


 


とのこと。

 


 


たしかに、タクシーの運転手は1日乗りっぱなしですから、極力疲れが出ない方がいいですよね。

 


 

 


 

 

 

 

個人タクシーにおいては、今回見かけたメルセデスのタクシーを始め、セルシオ、レクサス、センチュリーもあり、外車ではBMWのタクシーも見かけました。タクシーというよりは、ハイヤー並ですね。

 

 

 


 

 


 

 

レクサスやセンチュリーなどの高級車。これらの車種は運転のしやすさもさることながら、後部座席の乗り心地にも定評があります。しかし、オーナーの多くは自分で運転することは多くても後部座席に座ることは稀で、後部座席が指定席となっているのは大企業の重役クラスなどの一部の方くらいでしょう。



あるいは、トヨタの本店に行かれるお客さんくらいでしょうか。以前、父の会社の知人がトヨタの本店へ出向いた時、新幹線の駅前にセンチュリーでお出迎えに来てくださったそうです。




この際、タクシーでもいいので、高級車の後部座席に乗ってみたい(・´з`・)

 

 

 

 

 

前回のブログにて、次回は”タクシー”に関する話題を綴ることを予告しておりましたが、今回は、本日解禁された情報を綴らせていただきます。

つきましては、”タクシー”に関する話題は次回の更新で綴らせていただきます。

興味をお持ちいただきました方にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。



前々回のブログ(『21回目』 )で取り上げました、劇場版 『名探偵コナン から紅の恋歌』でコナンシリーズ通算21回目の主題歌を担当される倉木麻衣さん。


その最新作、『渡月橋 ~君 想ふ~』のミュージックビデオ(ショートバージョン(以下、MV。))が、本日よりYou Tubeにて公開されました。


撮影では総重量24キロにも及ぶ十二単をお召になったそうです。



MVは、映画の舞台となる京都をイメージされた内容となっており、ショートバージョンではありますが、全体を通して素晴らしい内容に仕上がっていると思わせる十分な内容となっています。


関心をお持ちの方は、下記のリンクより是非ご視聴ください。


『渡月橋 ~君 想ふ~』