Bodhi先生のライブが近くで行われたので一家で行ってきました!
今回のライブはBodhi先生以外にも、同じWorld Familyの先生が友情出演することになっていました。
娘はこの日をすごーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーく心待ちしていました。
先生にプレゼント
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折り紙を一生懸命折っていました
先生に歌をうたってあげる
今度CAP Kids でやるスピーチを先生に見て貰う![]()
この3箇条(とでも言うのでしょうか)を心に秘めておりました。
は、母が「この間のお礼に歌ってあげたら?」 と提案したものですが、他の2つは娘自身が決めていました。
さて、当日、私は駅まで
=>
=>会場まで
(徒歩) という交通手段を考えていたのですが、パパ曰く・・・
「
で行けるよ!」 とあっさり・・・ 我が家から横一直線の道ではありますが・・・・ まぁ、天気も良かったので、自転車で 
かけて行ってきました。 ふー、良い運動です。
会場はWorld Familyのオフィスから近い所にあるインド料理屋さんでした。 着いて暫くすると、Mike先生が奥様とお子様達を連れてやってきました。(友情出演の先生です)
娘は、Bodhi先生の到着を待ちきれないようで、外の様子をずっと伺っていました。
先生が到着すると、もう大はしゃぎで、持ってきた折り紙をBodhi先生、Mike先生に渡していました。
(ミッション
クリア!)
先生は娘の事を覚えていてくれました。
「Oh~!娘Chan! No mask
today!」 と言っていました。 前回お会いした時は、咳ゴホゴホで話せない状況でしたものね・・・
Bodhi先生とMike先生のギターに加え、Pattyさんの旦那様がベースを弾かれました。 もう皆様プロです!プロフェッショナルです。
演奏が始まるとジーーんとしてしまいました。
娘も唄を聴いている最中、突然
泣き始めました。 「感動しちゃった~」 だって。
先生オリジナル・ソングのJimmy、ビートルズ・ナンバー、「スタンド・バイミー」とスティングの「見つめていたい」が合わさった歌は素晴らしかったです。 どうして練習もせずにあそこまで合わせられるのかが不思議でなりません。 ハーモニーもバッチリでした。
途中、休憩が入り、娘は、唄を先生の前で歌いました。(I'm but a small voice って、昨年英会話スクールでやった歌なんですけど ^^;) マイナーな歌で、きっと先生は知らなかったんだろうけど、「上手~」と褒めていました。(ミッション
クリア~)
お店の中です。 Mike先生の息子ちゃんとはしゃいでおりました。
昨日の娘はテンション高く、しかも超積極的でした。 先生に迷惑だろう・・・という程、先生にまとわりつき・・・
「おんなのこ」ではなく「女」になっていました。 
今回Pattyさんにもお会いでき、楽しい時間を過ごすことができました。 インド料理も絶品でした。母調子にのって
ガンガンいってしまいました。 パパも「どうかな?楽しんでくれるかな?」と心配していましたが、懐かしいメロディーの数々と美味しい料理に大満足だったようです。
楽しい時間も終わりがあるもので、気がつけば20時をまわっていました。 自転車の我が家、まだチビの娘にはちょっと厳しい時間帯。
名残しさもありますが・・・
娘さん、忘れずに、スピーチしました。 先生は1つ1つにリアクションして頂き、「Your speech is very natural!」と褒めていただきました。 あ~、本当に先生お付き合いありがとうございました。(ミッション
クリア~)
最後に「卒業式に出席するので、その時にまた会いましょう」と言って別れました。
花粉が舞い上がる中の自転車1時間・・・マスクをしていたので、鼻は大丈夫でしたが・・・目がかゆくてたまりませんでした~
それより、娘の行動力に驚かされた一日でした。
「先生にお手紙書く!」と言っていますが、どうなる事やら・・・
がね。
!」にしてみました。
「何が好き?」 (in English 以下省略) 
?って思ったのかしら。
見たことないの? 何て綺麗なお家に住んでるの~。凄い」
「昨年沢山いたけど、娘が見たのは小さな赤ちゃんだった」と伝えると
はスターウォーズ
の ルーク・スカイウォーカー から付けました。 パパがスターウォーズ好きなもので・・・ って、 ルーク・スカイウォーカー 知っています? アナキン(後のダースベーダ
)の子どもですよ。
は、我が家に来た時、フサフサでコロンコロンしていたので、コロンにしました。 適当に英語で言うと納得してくれました。 ふー、昨日は母も勉強になったフリカンバでした。 
」
Once upon a time there was a princess.