ちっとばかし いい子な事 書いてやがる(笑
俺の前でも あれだけ 素直になってくれりゃ 申し分無いけどな ;
まぁな 素直つったら 素直なんやけどねぇ・・・
嘘を ついても 見え見えの嘘しか つけない 天邪鬼小僧 ( ̄ー ̄)
と 言うより 常に 真正直に 生きてる小僧・・・かな?
多分 ツレ達に対しても そうなのであろう
昨年の 暮れ前だったかな・・・
アイツが ツレ達と 楽しそうに 語っていた場面に 出くわした
少し 離れた場所で 車を 停めて 見ていた
コツキ合ったり 殴るフリをしたり 大笑いこいてたな・・・
正直 こっちに 連れて来る事に かなりの迷いが 有った
このブログの 最初の方にも 綴ったとは 思うが・・・
アイツの性格ならば ツレは 直ぐに 出来るであろうとは 思いもしたが
世の中 いろんな人間が いるだろ?
アイツが 傷つき 苦しむ事も 皆無では 無い・・・ そう 思っていた
俺だけでは 護り切れない
考えれば 考える程 悪い方向へと 思いが 進む・・・
そんな時 Kが 言った
「何処に 住んでても 事故は 起こるし 悪い人間は いるっての
其れは アンタにも 起こり得る事ちゃう?
こっちに アイツを 置いて行って 何が 起こったか 直ぐに わからん方が 辛い事無い?」
そんな 当たり前の事を 俺は 忘れていた・・・
そして Kは 言った
「アンタが 護り切れん時 俺が 行ったる そやから 安心して 一緒に 行けや?」
其の言葉の通り Kは 何かある度 遠く離れた距離にも 関わらず 足を 運んでくれた
ホントにな・・・ さんきゅな K
今は 俺だけで無く アイツのツレ達も アイツを 護ってくれている
マヂ ありがたい事だと 感謝している
アイツのツレ達に 関する事も 俺に 出来る事が あれば 恩返しを したいと思っている
こっちに 来なければ 出逢わなかったであろう ツレ達
人生 歩んで行く道には 其れなりの意味が あるってもの
ツレは 大事にしなきゃな・・・
時には 恋人よりもな (笑