金曜 日付が 変わってからの帰宅
小僧は 多分 寝ているであろうと 静かにドアを 開ける
眠っては いたが・・・ ソファの上だった;
コツンと デコを 突いてみた
(* ̄0 ̄*)zzz 起きず・・・;
鼻を 摘まんでみた
(* ̄0 ̄*)zzz 起きず・・・;
両耳を 引っ張ってみた
モソっと 動きはしたが (* ̄0 ̄*)zzz 起きず・・・;
(- -) 眠り姫を 起こす時・・・ する事は・・・ chu! - )(* ̄0 ̄*)zzz
((o(-゛-;) 起きんがな!
仕方無く 担いで ベッドへ
ホンの少し 気付いたようだが また 深い眠りへ・・・
まだ 服を 着た侭では あったが そのまま 寝かせておき 俺は 風呂へ
風呂から 上がり ビールを クイっと・・・
そして ベッドへ
姫小僧は Zzz…(*´‐`*)。o○ 夢の中
しかし 服を 着た侭というのが どうも 気にいらん!
俺も ベッドに 潜り込み 小僧の服を 脱がし パジャマを・・・と
其の前に ち~っとばかし 悪戯 ( ̄ー ̄)
チチクリ ヘソペロ ナニを ピン!(笑
ヽ(@ ̄Д ̄@;)ノパフ。o○ と 小僧が 動いた
Σ(・ω・ノ)ノ! ドキ! 慌てて パジャマを 着せやした(汗;
其処で 漸く うっすらと 起きた小僧
(σ。-) 「コヤシャン・・・?」
ん? 何や・・・?
(*-。-) 「ちゅちゅ してくれた?」
ん したで?
小さく 頷いたかと 思うと また 眠りに入った・・・ Oo。。( ̄0 ̄*)
何となく 愛しくなり 頬を 撫でてみた・・・
多分 「お帰り~」 を 言いたくて 起きていたのだろう
ソファの傍らには 漫画本が 落ちていた
朝 起きた時に 「風邪ひいたら どないすんねん!」 と 叱るつもりでは あったが
起き抜けの 小僧のKiss に 誤魔化された (-。-;)
(*^-^)b 「昨日 ホンマは 俺 起きててん!」
嘘コケっ! あんだけ 弄り廻したっちゅぅに ウンともスンとも 言わんかったがな
ヽ(゚◇゚ )ノ 「ピョ~! 俺に 何したん!?♪」
(-""-;) クソったれが・・・ 誰が ゆうか
へへ~だ!(σ・∀・)σ 「コヤシャン 慌ててる~♪ ウッソピョ~ン! 寝てたし♪」
じゃか~し~わ! さっさと バイト 行って来い! ボケ ヾ(▼ヘ▼;)
寝てる時は 可愛いっちゅぅに ホンマ ムカツク小僧やで・・・ (-"-;
(-^□^-) 「ほな 行って来るし! どっこも 行かんといてや? 帰って来るまで なっ?」
と 背中から 抱きつかれ (- -;) やっぱり 可愛いやんけ・・・(汗;
濃厚 Kiss でも ブチかましたくなったが プニ顔に これまた ヤラれ・・・
おぅ どっこも 行かん
と 唇に 軽く Kiss...
かくして プニ姫小僧は お出掛けあそばしました
おやすみやす 