短パンから伸びている Aの細長い脚
よくよく見ると・・・ 赤いモノが ヾ( ̄0 ̄;ノ ぬ!? キスマークか!?
「ぉぃ 何や それ?」
( °д°)? 「ん? 何? あ これ?」 と 赤いモノを 擦りながら 「蚊に 刺されてん!」
まぁな 聞くまでも無く そやろなとは わかったけどな (-。-;)
( ・д・)b 「店でな 刺されてん プ~ンって 耳元で 聞こえたし あ! 蚊ぁやって思たけど 仕事中やし 殺せへんかってん」
(`・ω・´) ムカツク 蚊だな そりゃ・・・ 脚に シルシなど つけやがって!
俺でさえ んな処には 付けた事ねぇってのに・・・
てか マークは 付かないように 気を つけてるけれどな
余り 見栄えのいいもんじゃねぇって・・・
「蚊避けのスプレー 振っといたらどうや? これから 多なるで? 蚊」
てかな・・・ タ※スにゴン!でも ぶら下げとけって 悪い虫に 喰われないようにな (-""-;)
仕事場に 居んだろ? デッケ~ ニヤケタ虫がょ・・・
アカンアカン また 想い出してしもたがな・・・ (-"-;A
ヾ(▼ヘ▼;) ケ! あの虫野郎 俺が バチン!と 潰してやりてぇ・・・
などと 一人で ムカツイテいたら・・・
(((p(>o<)q))) 「痒ぃ~~! もぅ! また 痒ぃなってきたぁ~!! 掻いて! ココ掻いてぇ!!」
と 綺麗な脚を 俺の前に 晒すA・・・
掻くっちゅうより 舐めたい気分やで・・・ (; ̄▽ ̄)
「アホけ んなもん 自分で 掻いとけ」 と 言いつつ 既に 俺の手は Aの脚へ・・・
「ぁ キモチイイ♪ もっとシテ・・・」
( ゚ ▽ ゚ ;) ぁ? シテ? 変な言い方すんな 掻いてて言えや・・・
「もうええか?」 と 掻く手を 止めようとしたら Aが 俺の首に 手を 廻し 絡み付いてきた
「ソコは もういい・・・」 と 言うや否や 耳元で フ~っと 息を かけられ ((>д<)) ゾク
煽るな 煽るんじゃねぇ! (><;)
今夜も まだ ストイック・・・ (T▽T;)