ヤッチまった・・・ | ノンケが バイに 変わるトキ・・・

ノンケが バイに 変わるトキ・・・

ノンケの元ホスト・・・気持ちとの 葛藤

その夜 ドキドキ マゴマゴしながら 二人で 夕食を とった後 TVを 見ていた

平静を 装っている つもりでも 自分の心臓が ドクドクと 波打つ音を 聞いていた


” いつ 切り出す・・・そろそろか・・・ ” そう思っているうちに 夜中の1時


” おぃ 根性据えんかぃ! バシっと 決めたらんかぃ! ” と 自分に 渇を いれていた


すると・・・Aが 「まだ 寝ぇへんのん? もう 1時やで?」 と 言った


俺は ドキ~ン!と しながらも 


「お! ホンマや 俺 朝早いねん 寝よか?」 と 立ち上がり そのまま ベッドへ


Aも 後に 着いて来るだろうと 思いきや テーブルの上を ガタガタと 片付けていた


それでなくとも 気持ちは 流行り 頭の中は エッチの事で いっぱいなものを

コレ以上 待つと 決心が 萎えそうで 意を 決して Aを 呼んだ


「おぃ ハヨこっち来いや 寝てしまうで・・・」


Aは パっと振り向き ニパ~と 微笑み 俺の胸に 飛び込んできた

此処で 迷っては 元も子もない 徐に Aを 抱きしめ 熱い口付けを 一発・・・

後は 普通の(?)エッチと 同じ要領で・・・( ̄Д ̄;;


Aの 気持ち良さそうな声と 悶える表情に 俺のモノも 反応し始め 愈々 ゴム装着


「A イレルで・・・いい?」  喘ぎながら コクリと頷く Aに もう一度 Kiss...


指で 何度か 成らしたものの ” こんなとこ ホンマ 入るんかぃ・・・? ” 

取り敢えず 先っぽだけ イレテみる・・・キツイ まだ ムリかも・・・

しかし 「ハヤク・・・」 と 誘う眼をして Aが 俺を 誘導する

もう一度 チャレンジ  グっと ゆっくり 刺し込むと ” ハイッタ・・・ ”


「A 痛ない? 大丈夫け?」


「ん ダイジョブ・・・ァ・・・」 Aの顔が 紅潮し 涙を 流していた


「ぅ・・・キツ・・・アカンって・・・コレ マヂ ヤバイ・・・」 


Aの中は 想像以上に キツク 俺を 締め付けていた

バコン などとは 出来そうにない程 キモチよかった (//・_・//)ウソ・・・なにコレ・・・


「アカン もうイク!」


そう言うと 同時に 俺は 果てた


” ヤバイやん・・・早漏みたいやん ” (((( ;°Д°))))


Aは まるで 気を 失っているかのように 俺の下で グッタリ・・・



” クセに なりそう・・・ オマエ 良すぎ ” (-。-;)フ~;