他人目線では。

思ってるようにイマイチ評価されなかったり。


『あれやった。これやった。』なんてちんけなもん言わなくても行動が全てを証明するんだよね。

『実はこんなんやってた。あんなんやってた。』とか。


こういう時も大体、時間によってその事実に辿りついたりすんだよね。

自分も相手を誤解して『どうせ何々やってねーんだろ』とか感じて勝手に決めつけてしまう時もある。誰だって一緒だと思う。

昔はそんな感じが強かったな~。

そういう自分から学んだというか、今では大体何も言わない。

ただギリギリまで待つ。

それのみ。

どれだけ自分が不安でも、信じようと決めた人間には兎に角信じる。
何も言わない。

というかリアルの世界ではもう何も言わないと決めてる。そういうことで誰かを攻撃したりする気はない。

ただ知らずのうちに攻撃してる事があるみたいだけど。
自分では当たり前のことを言ってるつもりなのにな~。なんて。

ただ、当たり前のことをできた人間に『誰も出来てない当たり前のことデキるなんてすごい!』とかの言葉を言ってあげる方がいいか。



嫌なことがあってもさ、どんだけ誤解されてもさ、絶っ対いつかはわかってもらえる時が来る。

生きてる間か、死んでるかは知らんけど。

必ずその時はやってくると思うんだよね。

そこで曲げてしまったら単なる『負け犬』なんだよね。


そう感じる時ってみんな無いのかね?


誤解ほど辛いものはないよね?


そういう時って自分以外のみんなどうすんだろうか?なんて考えることないんかね。


考えるとその先には『相手を信じる』ってことに行きついたりしないんすか?


言いたいことを飲み込む理由とかって感じてるもんなのかね?


そういう時にすがりたくなるのがやっぱり本なんだよね。

『あ、同じ人がいるんだ!』みたいな。


他人から見て、自分の努力なんて報われないんだよね。

だから自分でひそかに認めてあげればいいんだと思うんだよね。


そういうんだから、スティーブジョブズの演説は物凄い癒されるよな!

きっと彼は心の奥底では誰よりも孤独なんだろうな。

それがリーダーなんだろうね。


ま、でもみんな孤独なんだよ!
この言葉は物凄くうれしい。

今日は何故だか真剣に親身になって説明したらこんな事を言われました。


自社の商品を前面に押し出さない!

相手本位の話で進める。


今の僕はライバル商品を普通に薦めます!



そうです、僕は決めたんですよ。これからの事業を始めるにあたって

『決して売りっぱなしにならない』


みんなそうかもしれないですけど、『自分の利益をどがえししても伝えなければならないこと』知ってもらわなければならないことはちゃんと伝える。

定年を迎えた男性なんですが、物凄く信頼をしてくれて最後に言った言葉は僕の胸に物凄く響いちゃいました。

その時思ったんですが、『ああ、人はみんな誰かに必要とされたいんだな』と。


今日は年配の男性にいい事を教わった気がした。




いままでの日記を振り返って、一時は『高齢者が全員死ねば日本経済はよくなる』と恐ろしい事を言ったことがある。
論理的にはそうかもしれない。論理的には今でもそう思う。
ただ、そうではない側面も大いにある。


今日の男性は初めて会った時はお互い疑いの目を持ちながらだった。
『騙されるんじゃないのか』そう思ってたらしい。
今までにそうやってハイテクを推し進められて無責任に放置され、最後には自分でどうにかしろと。

でもさ、話を聞いてるとちゃんと色々しってるんだよ。
自分でもちゃんとそれなりに勉強してきてるんだよ。

だからこそだったのかもしれないけど、不思議といい意味で年齢の差を忘れて本気で40分くらい話し込んだ。

今のハイテク産業の背景とか、今のサービスの在り方とか、それについて自分はどう思ってるとか。

なんかいいよね、30年以上の歳の差があってこれだけ本気で相手とぶつかれるのは。


僕は自分で言うのはアレですけど、社交的です。そう自負してます。

でも同時に自分の嫌いな部分でもあります。

うわべである程度話を合わせてしまえるところが。

年の差があって相手を立てたり、情報収集を普段からしてる為、一応は広いネタで受けられる。
だから、薄っぺらく接してしまう。

そうやって話を合わせただけの会話ってのはどうも後味が悪いんですよ。

自分でもわかってはいるのですが、合わせられてしまうからつい楽をしてしまう。


僕らが今始めようとしてるのは隙間を縫って得るようなビジネスではない!

強い志のもとにビジネスを起こすのです。


情報格差は物凄く広がっています。


そこにはまだまだギャップが生じていて、そこを埋めようとする者はいません。

若い世代の情報の掴み方と、年配の世代の情報の掴み方ではまるっきり違う。

同じインターネットというツールを使ってもそれは全く違うものなんですよ。


だったら僕らがそこの隙間を埋めるべく立ち上がろうというのが今回のコンセプト。

これは昔から持ってるビジョンでもあるんです。軸はぶれてません。


でも、こうやって考えると不思議。
ビジネスっていうのは、儲けを考えると絶対もうからない。
でも儲けなければビジネスを継続出来ない。すなわち、人のために動けない。

パラドックスですよね~。


経営者が哲学を学ぶ理由はそこにあるんだろうね。





今回は年寄りを大切にする理由が少しわかった気がしたよ。

今まではまるっきり反対だった。
儲けることに対してもまるっきり反対だった。

考えが。


でもそれがあったから今、強くそうやって思う事が出来るようになったことは知っている。


だれでも道を外してみることも必要なのですね。





好きも嫌いも紙一重という以前の日記に通じるね。



決めた!


目標は定まった!いや再確認した!



オレ、ついにスタートしますよ!^^
60年代のファッションはいいいよね。

日本だと高度経済成長期ってわけだ

今年の夏はちょっと頑張った。

個人的に。



不思議と自分の好きなこととか本気で打ち込んでると『夏バテ』なんてものは感じない。

オレわかりました。

『夏バテ』って精神的な感じだよ多分。


だって、睡眠削っていろいろ酷使してたつもりだけど意外とイケちゃうもんね^^


ま、ランニング効果って噂もあるんですが。
やっぱ違うねランニングすると。体力の持ちが違う!!!


でもね、不規則な生活のせいか、おかげで折角良くなってきた肌がアレました(笑)

いっこ集中するとすぐいっこ忘れてしまう癖をどうにかしないといけないね~^^;



でもその代償を払った分の人脈やなんやは得た。


地獄の8月からはようやく解放されて少しだけ時間的な余裕が出てきたし、そろそろゴルフにでもいこうかな。


あ~、でもクライアント向けの資料と顧客向けの資料作らねば^^;

9月も厳しいなこりゃ。



流石にここまで来ると遊びたい気もするねw
mixiの方と連携してたなんですが、なんかもうmixiとか飽きたのでアメーバは独立宣言致しますわ。

こっちは独自の記事で楽しいことかけたらいいわね!

ちょっと真面目に書いていこうかね~。


あ、そういえば最近小説読んでないやい。。。


全く読まなくなるのもアレだし、出勤時は小説!みたいな自分の中での決まりごと作って両立させよ。。。







最近googleをふんだんに使い倒してるわけなんですけども、こいつはやはり最高だよ!

ドキュメント、メール、カレンダー、バズ、、、


全てがコイツ一つで成り立ってしまう。

その中でもiGoogleっていう自分でカスタマイズできるブラウザがあるんだけど、そのガジェットのコンテンツに『美人時計』ってのがある。

みんな可愛いんだよね。

でもさ、なんだか寂しくなるんだよね。

見てるだけってのも。。。。


だから消すことにしたよwww



まそんなことより、

Googleって会社は凄いよね。これだけいいものつくってるなら喜んでクラウドに情報預けるってもんでしょ!
もちろんクラウドにつっこむ事で個人情報や機密情報を無条件にGoogle側にさらしてる事になるけども、いいよ別に。

許す!(笑)



iPhoneユーザーまたはiPadユーザー、もしくはこれから乗り換えてみようかと思ってる諸君は是非、Googleをマスターしてください。

今や単なるサーチエンジンではないのですよ!!!!


iPhoneを使えるか使えないかはgoogleにかかってると言っても過言ではないでしょうね。
人は常に誰かを試し、そして誰かに試されていて、そこに上下等の格差が生まれる。
本来、人間の実質的な価値なんかは本質の部分では皆平等であるにも関わらず、まるで彼、もしくは彼女が特別で、自分がそれに及ばないなどと錯覚してしまうことで自分の居場所やポジションを作り上げているものです。
誰だって同じです。

特定の一つのカテゴリだけで比べるからこういう現象が起きてくるわけだけれども、絶対的なものは常に一つ。

『僕たちは同じ人間』


まずはそこを強く意識して深く知る事で初めて、心からの愛情や尊敬というものが生まれてくるものなのだと常々思うわけですよ。



脳みそは常にバランスを取ろうとしています。
(形的に)人間が人間であるということもこれもバランスが保たれているわけで、これは引力が関係してます。地球が人間を引っ張る力と全く同じ力で、人間は反対方向に逃げる力をだしている。

常に同じ力同士が相殺しあってるということですよね。


意識も同じです。


悲観と楽観も常に背中合わせ。

好きも嫌いも常に背中合わせ。


見方が変わるだけですぐに変わりますよ。





ま、いっか、こんな堅っ苦しいお話は。。。^^;




そんなお話合コンでしたらどうなるんだろう?(笑)



間違いなく引かれるね!w
時と場所を選べって話だよな。



でも実際に『体験したい』という感情と『体験したくない』という感情が僕の中で存在するんだよね~。


あーおもしろい(笑)



誘われたんで今度合コン行ってきますっ!!!
休みである事を願います(これ一番重要!)


初めての人と会うって楽しいよね~^^
リンクするっていいよね!
成功する人は「運の捉え方」に共通点があった!?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1309508&media_id=29


まさに、『運も実力のうち』


そうなんですよね、『運』というものの捉え方が違うと思うんですよ。


『機(き)が熟(じゅく)す』という言葉と関連が深いと思うんです。




僕もよく言われるんですが(だからと言って自分を美化するわけではないですが)、『運がいいよね!』って。
どんな時でも。

気になる人と知り合う時でも、いい儲け話がある時でも、それは僕にとっては常に『準備をして待ちかまえていて、機が熟したから掴みに行った!』

っていう考えなんですよね。


よく言われるのは、『チャンスの神様は前髪しか無い!』(捕まえようとするとスルッと滑ってつかめない)と言われますけど、その前髪を掴もうとスタンバイ完了の状態で入れば掴む確率がぐんと上がる。

何が一番重要かって、『準備』なんですよね。


僕はよく思います。
アイドルとか有名人とかと付き合うなんてことは意外と簡単なんじゃないかって。(別に狙ってないですけど。その前に見向きもされないでしょうがw)

有名人と本気で知り合えると思ってるくらいです。
それを言う事で「なに言ってんだろうかこいつは。意識過剰じゃないの?」みたいに何回か女
性に引かれた記憶もあるんですが。。。(笑)

それを前提に話を進めているから結構誰にでもアホにみられてると思います。

まおいといて。。。。


で、そういう準備は出来あがってるわけですから、あとは機を待ち、訪れれば行動に移すのみ!

ポイントは『一気にかっさらう!』


その瞬間ははっきり言って周りは見えません!
完全に主観モードです。

ただ、それまでにずっと検証し続けていたらの話です。


いきなりやろうとするから失敗する。

対処ができなくなる。


そういう事態に陥るのが見えてますよね。



運も実力のうちというのはやっぱりそういう事なんだってね。
2015年問題があるとしたら一体なんだと思います?


※このお話は会計に関する内容です。

2015年に何が起こるのか?!

結論から言いますと、『会計基準が変わる』というわけですね!


その名も『IFRS』
(イファースとかアイファースとかアイエフアールエスとか読まれてます。)

今までの会計基準からこの国際会計基準に切り替わるというわけです。


具体的な変更点は僕もあまり勉強してないのですが、確認出来たものでインカムステイトメント(プロフィット&ロス・ステイトメント。通称 「P/L:損益計算書」)の5つある利益(売上総利益(粗利益)、営業利益、経常利益、税引き前当期純利益、当期純利益)のうち、経常利益(ケイツネ)が なくなって、特別損失、特別利益が営業利益の中に入り込んでしまう。そして新たに金融利益と金融損失ってのが登場。

そして最後に包括利益って項目ができて、それが今までの当期純利益になるわけですな。

意味ぷーっすよね!(笑


イヤイヤ、わかりますよ。

要は時代の変化に伴って商売の在り方が変わってきたということですよね。
それで今までの会計基準では透明性が怪しまれる為にここはいっちょ時代に沿った会計基準を作ろうじゃないって話。


金融損失とか金融利益が単独で出現するってのは結構重要だよね。
リーマンショック以降、レバレッジの在り方なんかが見直されてるわけですし、過剰なレバレッジが資産を膨張させる。

資産バブルと呼ばれた時代に針を打とうとしてるわけでしょう。


だがしかし、冒頭でもあるとおりこれには必ず混乱が巻き起こる可能性がある。

そこが2015年、国際会計基準が実用されるのがだいたいこの時期を目安にされています。


身近な話だと、従業員の有給休暇がバランスシート上では負債に計上されることにもなるらしい。
有給を消化しないと企業側にデメリットになるようになっている。
おそらく有給を行使したら純資産の部から現金という形で消化される。

それまで負債を背負わなければいけなくなるわけですから企業側にとってもマイナス要因。
だったら早く使ってくれなんて時代がもしかしたら来るかもですね。

けれども、有給の期限があるのであればあまり変わらないけどね!
ただ、それでも変更した一瞬だけはバランスシートは悪化することになりますよね。



負債比率が上がるわけですから、借入金なんかにも影響してきます。
当然借入金として現金を用意出来ないと投資キャッシュフローがプラスになってしまい、積極投資が出来にくくなる、言い方を変えれば過剰投資を防ぐこともできる。

まあ、なにがどうとかって、結局は二面性があるわけだからどっちもどっち。
どっちがいいとかではなくて、企業の透明性が増して株主にもとってもフェアな関係が確立されるってことでいいですかね?




2015年。


このギャップに付け込んで、M&Aラッシュがきたら面白いのにな^^

その時がまたお祭りだい^^