韓国ソウルのWホテル~日本にもカジノを!
昨日の続きです。
スイートルームに案内されて、
ドアを開けたらまず目に飛び込んできたのが大きなお風呂
えっ
リビングよりも広いバスルームスペース。
それも、部屋のドアを開けたらパーティションもなく、
いきなりバスタブ。
ルームサービスを頼んだり、
誰か尋ねてきたりしたとき、
彼or彼女がお風呂に入っていたら、見えちゃうけど…
う~~ん…。
またうなってしまった…。
スイートは、赤じゃなくて、落ち着いたカラーだったので、
ちょっとホッとしました。
けど…。
やっぱり、ファッションホテルのイメージがあるのは、
ベッドルームが窓のないスペースだからかしら。
エレベーターホールは、ちょっと冷たい感じかな。
スパとプールも見せていただきました。
プールは、ガラス張りで、眺めがよくって、
昼間の光の中で泳ぐのはいいかも
ひととおり見せていただいたので、
案内してくれたナイスボーイにお礼を言って、見学終了。
こういうデザインが好きな人もいらっしゃるとは思いますが、
私にはちょっと
って感じでした。
お隣にあるシェラトンのカジノもチラッとのぞいてみましたけど、
平日の昼間だった所為か、人気があまりなく…。
ラスベガスだと、いつも人がいっぱいで、にぎやか、華やかなんだけど。
韓国にはカジノがあるのに、
日本はどうしてダメなんだろ?
日本にカジノがあってもいいと思うんだけどな~。
海外からの観光客も増えて、外貨も落ちるだろうし。
カジノに対して、
あまりよくないイメージを抱いている政治家やお役人様達は
一度、海外のカジノをじっくり視察してくればいいのに…って思います。
もちろん、ギャンブルしまくりの遊びで行くんじゃなくて、あくまでも視察で
スイートルームに案内されて、
ドアを開けたらまず目に飛び込んできたのが大きなお風呂

えっ

リビングよりも広いバスルームスペース。
それも、部屋のドアを開けたらパーティションもなく、
いきなりバスタブ。
ルームサービスを頼んだり、
誰か尋ねてきたりしたとき、
彼or彼女がお風呂に入っていたら、見えちゃうけど…

う~~ん…。
またうなってしまった…。
スイートは、赤じゃなくて、落ち着いたカラーだったので、
ちょっとホッとしました。
けど…。
やっぱり、ファッションホテルのイメージがあるのは、
ベッドルームが窓のないスペースだからかしら。
エレベーターホールは、ちょっと冷たい感じかな。
スパとプールも見せていただきました。
プールは、ガラス張りで、眺めがよくって、
昼間の光の中で泳ぐのはいいかも

ひととおり見せていただいたので、
案内してくれたナイスボーイにお礼を言って、見学終了。
こういうデザインが好きな人もいらっしゃるとは思いますが、
私にはちょっと

って感じでした。お隣にあるシェラトンのカジノもチラッとのぞいてみましたけど、
平日の昼間だった所為か、人気があまりなく…。
ラスベガスだと、いつも人がいっぱいで、にぎやか、華やかなんだけど。
韓国にはカジノがあるのに、
日本はどうしてダメなんだろ?
日本にカジノがあってもいいと思うんだけどな~。
海外からの観光客も増えて、外貨も落ちるだろうし。
カジノに対して、
あまりよくないイメージを抱いている政治家やお役人様達は
一度、海外のカジノをじっくり視察してくればいいのに…って思います。
もちろん、ギャンブルしまくりの遊びで行くんじゃなくて、あくまでも視察で

韓国ソウルのWホテルはファッションホテル?
先月、友人達と韓国に行ったのですが、
誰も韓流ドラマにハマッていないので、
撮影場所見学などはスルーで…(^_^;)
宿泊は街中でしたけど、
ちょっと足をのばして、ウォーカーヒルのWホテルを見てきました。
W Seoul Walkerhill
インテリアデザイン:
Studio Gaia Architecture and Interiors, New York
2004年
外の光が入るロビーは、街中とは違って、ちょっとだけリゾート感。
部屋を見せてもらいたい…とお願いしたら、
空いている部屋をいくつか見せてくれることに。
最初のお部屋は DB
う~~ん。
赤が基調で、バスローブもスリッパも赤…。
ヴーヴクリコが冷蔵庫に入ってました。
ハンドシャワーはあり。
次のお部屋は コーナーダブル。
これって、ファッションホテルでしょ
というインテリアですけど
ここまで見せてもらって、
う~ん…
という感じで。。。
誰も韓流ドラマにハマッていないので、
撮影場所見学などはスルーで…(^_^;)
宿泊は街中でしたけど、
ちょっと足をのばして、ウォーカーヒルのWホテルを見てきました。
W Seoul Walkerhill
インテリアデザイン:
Studio Gaia Architecture and Interiors, New York
2004年
外の光が入るロビーは、街中とは違って、ちょっとだけリゾート感。
部屋を見せてもらいたい…とお願いしたら、
空いている部屋をいくつか見せてくれることに。
最初のお部屋は DB
う~~ん。
赤が基調で、バスローブもスリッパも赤…。
ヴーヴクリコが冷蔵庫に入ってました。
ハンドシャワーはあり。
次のお部屋は コーナーダブル。
これって、ファッションホテルでしょ

というインテリアですけど

ここまで見せてもらって、
う~ん…

という感じで。。。
デザインに対する想い
インテリアや建築設計に関わるお仕事をさせていただいているのですが、
その中で、コピー商品や安ければ良いというのではなく、
デザイナーや職人さんが一生懸命作り上げたその『思い』
というのは、どうしたらわかってもらえるか…
と、常々思っていました。
とりあえず、売り上げが上がればいい
とか
右から左へと商品を流せばいい
とか
ノルマがあるから売らなきゃ
とか
そんなふうに売られてしまうと
『もの』達が、かわいそう
インテリアに関して言えば、
その『もの』のデザインや素材などを気に入ってくれる人のところに
きちんと嫁がせてあげたいと思います。
なので、
「デザインはデザイナーがつなぐ」
というコンセプトで、
このブログを始めることにしました。
その中で、コピー商品や安ければ良いというのではなく、
デザイナーや職人さんが一生懸命作り上げたその『思い』
というのは、どうしたらわかってもらえるか…

と、常々思っていました。
とりあえず、売り上げが上がればいい
とか
右から左へと商品を流せばいい
とか
ノルマがあるから売らなきゃ
とか
そんなふうに売られてしまうと
『もの』達が、かわいそう

インテリアに関して言えば、
その『もの』のデザインや素材などを気に入ってくれる人のところに
きちんと嫁がせてあげたいと思います。
なので、
「デザインはデザイナーがつなぐ」
というコンセプトで、
このブログを始めることにしました。
















