アイエムジーのブログ

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京都の広告代理店
株式会社アイエムジー
代表取締役 西山成在(Seizai Nishiyama)のブログ
仕事、日常事を色々書きます。
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時と場所に制限されない不動産WEB広告サービスNEXTの運用を開始します。

国内最大級の広告配信プラットフォームホーム、位置情報マーケティングプラットフォーム、住宅地図データを使用し、不動産購買意欲層、関心層への効果的な広告配信を行ないます。

弊社のYouTubeチャンネルでサービスの概要がご覧いただけます。
資料のご請求、広告出稿のご相談など、お気軽にお問合せ下さい。


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以前、とある経営者の話としてこんな感じのことを聞いたことがあります。

仕事に対する姿勢のタイプとして4つくらいに分けられると。


「自ら燃える人」

「周りが燃えれば燃える人」

「周りが燃えれば少しくらいは燃える人」

「何をしても燃えない人」


仕事に対する熱量は出会った瞬間に感じるものがあります、自ら燃えている人にはとても魅力的なオーラを感じてしまいます。


周りも一緒に燃えてもらう方法を考える。

自分が熱すぎるだけでは周りは誰もついてきませんし。

経営するにあたって当たり前のことですが、今改めて考えさせられています。


元々10年くらい行っていませんでしたが、3年振りに行われた祇園祭に少し行って来ました。


年配者は少ないように見えましたがお多くの人で賑わっていました。
コンビニのレジでさえ多くの人の列、人が動けば経済も動きますね。
不要不急の用事があるからこそ皆んな毎日仕事が出来るわけです。

久しぶり戻ってきた京都の夏を味わうことが出来ました。


今朝、弊社の新しい広告媒体の煮詰めのミーティングをしました。

サービスの提供開始は8月後半から9月始めとしました。


ユーザー目線、クライアント目線、クリエイティブ制作効率とのバランスを出来る限りクリアにし、良きサービスとなるパーセンテージを出来る限り上げていきます。




au電話の通信障害により私、西山の携帯電話も未だ繋がらない状況です。

会社に誰もいない場合、会社への電話は私の携帯に転送設定されていますので、その場合も復旧までは繋がりません。

お急ぎの場合、私のLINEを知っておられる方はLINE電話をご活用下さいませ。🙇‍♂️

7年間、アイエムジーに従事してくれたスタッフが退職の日を迎え、昨晩は送別会を開かさせていただきました。
アイエムジーがこれから長い歴史を刻むとするならば屋台骨の一画として支えてくれた存在です。

7年間、人生の貴重な時間の一部をアイエムジーの発展のために力を注いでくれました。

退職したスタッフはこれから新たな歩みを進めますが、アイエムジーでの経験が例え僅かでもこれからの糧になってくれれば幸いです。
又、逆に残してくれたイズムはアイエムジーにとって大きなものです。

これまでの勤務、お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。




未だに週休2日の概念が何かはっきりせず月曜日〜土曜日まで出勤するしている西山です。(働いているアピールではありません)

しかし今日の土曜日は、朝から年1回の人間ドッグのためお休みをいただきました。
両親共に若くして他界しているので毎回少々、ビビっています。
毎回思いますが、ここの病院の方々の対応がとても親切丁寧です、お待たせされることなくテンポ良く健診が進み最後の胃カメラまで2時間程で終了しました。
結果は特に何も異常無し、右目の視力が1.2ありました…まだまだ働き足りないかもしれません。

そしてジムへ直行。
ストレッチ、ロープして、シャドウ、マスボクシングをしている人をチラ見。
そして筋トレ。
再びシャドウしてシャワー。

お昼は大手飲食チェーンへ、暑いのでマスクをしていなかったら店員に着用してを促されました、マスク着用、いつまで続くのでしょうか?

場面にもよりますが仕事で初対面では出来るだけマスクを外します、理由の一つは顔を覚えてもらうためです。


帰宅後、1時間ほど昼寝。(贅沢感)

久しぶりに休みをゆっくり過ごした気がしました。

明日は知人の方の結婚パーティーにお招きいただいているので早めに就寝します。


昨日、中華のレストランチェーンで昼食を摂りました。

ラーメンを注文、運んで来たのはロボットでした。

ある論文や研究者の見解では10年ほど前からこの10年〜20年の間で50%近くの仕事がAIやロボットで代替え可能であるとされてきて今まさに知らず知らずのうちに普段の生活の中でも現実化されていますね。

ビジネスの世界ではこれまで以上に一握りの人間しか生き残れない時代に突入中です、良い意味での危機感が更に必要に思いました。








取引クライアントの周年記念動画撮影4日間を無事に終えることが出来ました。
まだ編集作業が残っていますが少し安堵感です。

撮影にご協力頂いた、クライアント様、その職員の方々、インタビューにご協力頂いた方々、カメラマン、弊社スタッフ、心配していた天候も含め、全てのマッチアップが首尾よく運んだ事に感謝致します。

ありがとうございました。









2019年12月以来の再戦、井上 ドネア2の観戦に行ってきました。
検温、マスク着用があったものの会場は満員の観客です。

ギタリストの生演奏で井上尚弥選手が入場、興奮の予感がしてきました。
ドネア選手の足の運び、カウンターを狙うあたり調子は良さそうに見えましたが、1ラウンドを10秒を切ったころ、ドネア選手がよく見せる攻撃パターン、顔をサイドにずらし相手のジャブを交わし右を叩き込む、これを井上選手は逆手に取り左ジャブのフェイントにドネア選手が反応、ドネア選手が右を打ち込む挙動に入ったところに井上選手の強烈な右がドネアの左顔面を捉えダウン。
相手の攻撃パターンをフェイントで誘い出しカウンターを浴びせる、劇画のようなシーンに思えました。


前回のフルラウンドの激闘も盛り上がりましたが、この結果だからこそ味わえた興奮、まだ少し余韻に浸っています。