TERUさん、この前の水族館も鮨屋も一緒にいたよね?
やっぱり鮪の回遊は圧巻で、TERUさんを想い出すよ。
鮨屋ではごめんね。
きっと聴いていただろうけど、怒らないで許してね。
大女将を泣かせちゃった。
私、「○○は亡くなりましたが別れた訳ではないので」って言っちゃったよ。
そしたらね、「そうね!そうよね」って言ってくれたよ。
鯵、太刀魚、秋刀魚、ぼたん海老・・・本当に美味しかった!
TERUさんの≪ぼたん海老が食いたい≫って声が聴こえたから頼んだんだよ。
一緒に食べれたら、きっと話も大盛り上がりだったよね。
あの日、喋っちゃった反省と寂しさで泣いちゃったけど、これからもきっと泣いちゃうよ。
美味しいものや行きたい場所が見つかっても、あなたがいないってだけで寂しくてたまんないんだもん。
やっぱり魂だけじゃなくて触れたいよ。
TERUさん、愛してる。。。
私、独りぼっちが寂しくて悲しいんじゃなくて、TERUさんに触れられないことが寂しくて悲しいんだよ。
毎日毎日淡々と過ごしながら、あなたを想わない日はありません。
いつだって心の中で話しているよ。
あなたとの約束を果たしながら、もう少し頑張ってみるからね。
逢いたいよ。。。