
昨日のアクセス数が多くてびっくりしています。
さて、もうインフルエンザも下火になっちゃったかな?とも思いますが...
ワクチンも打たず、インフルエンザにかかっている息子と同じ部屋に寝ていても移らなかった、強靭な肉体の持ち主!ではない私がどうして移らずすんだかポイントをメモφ(..)ってみます。
写真の予防グッズ!
これこれ!これが大切なの。
まず患者の咳が治まるまでマスクする。自分も、患者もマスク!寝るときもマスク。患者が取れても自分がしてれば問題ないでしょ。
それと、
患者がトイレに行った後は必ずドアノブ、トイレの取手、手を洗う蛇口を除菌する。その時使うのが除菌スプレー。これをトイレットペーパーにシューっとひと吹きして拭いたら捨てるかトイレに流す。
喉が少しでも痛いなと感じたら喉ぬーるスプレー。これは我が家特有かもしれませんが、喉から具合悪くなることが多いから。
そして、これは効力あるんですよ♪
梅とうがらし茶!
韓国では熱が出ると焼酎に唐辛子をたくさん振り入れて飲む!という風習もあるらしいですよ。
で、話は戻って梅とうがらし茶、喉痛・熱の出始め・寒気には効きます!
というのも、箱根ユネッサンという色んなお風呂に入れる施設に友人に誘われていったとき、館内は微妙に寒く、お湯も温く、帰る頃には寒気を感じて熱が出始めてしまったんです。友人も。駅までのバスを待つ時間すら辛い。とお土産やさんで待っているとき頂いたのが梅とうがらし茶!!梅と唐辛子とが昆布茶に入った味。ちょっとピリッとします。
熱湯で入れるのがみそです。猫舌だけど...
で、これを飲んだ数分後体がポカポカしてきて~、復活した!という自分の中での伝説があるのです。
どこのメーカーのでもよし。処方箋扱いのある薬局でもよく見かけます。常備薬のように冬には準備!
常日頃から緑茶をよく飲むのもいいんじゃない?と主人の母から言われました。なんでも、喉に細菌が居続けると繁殖するのに、お茶で流れて繁殖できないからだとか。
とにもかくにも、除菌とマスクはおすすめ。
もちろん石鹸での手荒い、うがいは基本。体の弱い私でも移らず過ごせるんだから頑張ってくださいな☆-( ^-゚)v

