先日ヤフーニュースで、英検2級と準2級との間に
さらに級が新設されるというニュースが飛び込んできた。
どうも、2級と準2級との間にかなりギャップ=差が
あるというのがその理由らしい。
5級から準2級までは合格が1年だったのに対して、
準2級と2級との間には、約2年かかっているデータが
あるというのだ。
それがなんだというのだ!
1年かかろうが2年かかろうが、いいじゃないか。
というのが、アラカンの考えだ。
こういうことがあると、アラカンなんぞは
変な勘ぐりをしてしまう。
最近英検も受験者が少なくなってきて、
収益が上がらないもんで、何か策を考えんとな。
そこでこうきた。
新たに「級」を新設して、英検受験者を増やしましょうよ。
しかも、高校生が受験しやすい2級あたりに
新設しましょうよ。
意外と2級あたりの受験は高額だ。
受験料、
3級は、6400円、
準2級、7900円、
2級、8400円ときたもんだ。
高い高い、十分に高い。
それが、2級と準2級の間の級の新設だ。
まあ級の新設はしゃあないが、
それじゃ、どんな級の名称にするねん?
興味津々ね。
(案)
スーパー2級
近2級
準超2級
間2級
ニア2級
ほぼ2級
ここは、「ほぼ2級」というおちゃらけ風の名前で
いきますか?
不肖アラカンも、何を隠そう英検2級を持っているんですけど、
何か?
しかも、平成17年、2005年に取っているんですけど、
何か?
(このことが、言いたかったの?)
