先日、アラカンがアルバイトしている先の、
その責任者(副店長)に、
「夏に知人の山荘の手伝いをしたいので、
今やっている水やり仕事を1ヶ月ほど、
休みを頂きたいのですが。」
と言って、1ヶ月ほどの休暇願いを申し出た。
副店長は、その場での即答は控え、後日店長と相談して、
回答すると言われた。
そしてその1週間後、副店長からその回答があった。
(そんな回答に、なんで1週間もかかるか〜い。)
彼(副店長)曰く、
雇用契約のアルバイトさんで、1ヶ月休まれると、
もうそれは契約解除しなくてはならない事項に
該当するんですよ。
その代わりを補って、3人で水やり仕事を回すっていうのも
無しなんですよ。
アラカンの申し出は、こういうものだ。
夏の期間1ヶ月ほど、休暇を頂きたい。
そのアラカンの休暇中を、アラカンの知人を紹介するので、
面談して頂き、よろしければアラカンの代わりとして引き続き、
水やり仕事をお願いする。
アラカンが休暇から復帰した後は、アラカンとアラカンの知人とで、
アラカンの仕事日=火木土の3日間を2人で分け合って、
仕事を担当する、というものだ。
別の元から担当していた人には、迷惑をかけないとするものだ。
なのになのに、足蹴もなく、アラカンの提案は門前払いでした。
残念。
今年の夏は、なんとか乗り切るにしても、
来年の夏は、もうないかもしれない。水やり仕事。
この話、どうなんだろう?
本社の人事課へ上げちゃおうか?
本社の人事課へ聞いてみましょうか?
どんな回答が来るか、楽しみなんだけど、、。
多分、それはしないね。