オリンピックも順調に日程を消化しているよう。
日本人選手も相当活躍のご様子。
その一方で、金メダル候補の人が、
早々を消えたりもしている。

そんな中、フェンシングがメダルを取ったよう。
しかも、金メダル。


フェンシングって、ルール 難しくないですか?
見ていてよくわからんです。
解説がないと、とても見ていられんとです。

攻撃の優先権というのが、そもそもよく分からない。
攻撃権が変わるとか。

フェンシングの練習ってどんなんだろう?
やはり、ああいう電気機器を体に装着して、
ランプがつく、つかないっていうのをやるだろうか?
是非とも、フェンシングの練習風景が見たくなったぞお。

フェンシングって、しっかりしたお面をかぶりますよね。
顔が全く見えないから、イケメンなのか、普通なのかが
さっぱりわかりませんですね。
顔が見えない競技って、何か残念なような気がしちゃいます。

顔が見えない競技って、あとサーフィンもそんな感じでした。
サーフィンって、競技場所が浜辺(岸)から離れているし、
波の間に、姿が見え隠れしているから、
ほとんど見えていないと同じですね。

話戻って、フェンシング。

フェンシングって、今ではあの電気機器を使って
どちらが先に当たったかを電気的に計測できるけど、
そんな電気機器がない時代では、どうやって勝ち負けを
計測していたのだろう?
まさか、人間の目で確認していたのだろうか?

アラカンの眠れない悩みが、また一つ増えた。