いよいよ明後日に迫ってきている新元号の公表日、
4月1日がやってくる。
昨年の12月18日にこのブログで新元号案を提案した。
その時は、アルファベットでは、
A,E,N、R、Uの5つと書いたが、
その時は早々とKは、明治の前の元号「慶応」があるので、
念のため消したが、実は消す必要はないのではないかという思いが
寝ても覚めてもふつふつと沸いてきて、急遽「K」を入れることにした。
(もう、勝ってにしてね)
実はKには、いろいろといい漢字があるのだ。
久、恒、光、喜、紀、貴、吉、共、公、巧、功、恵、孝。
これと永をつなげるだけでもう、それらしき元号が出来上がる。
Kの群の漢字と「永」を並べて新元号を作る。
永が先に来てもいいし、永が後でもいい。
永が前でも後でも固定されて使用されると仮定すると
わかりやすい。
競馬でいうところの、馬単1固定で永、2着はK群の漢字を流す。
そのひっくり返しで2着固定を永として1着をK群の漢字を流す。
今日は、Kを中心に新元号をたくさん考えたので、
これで今日からぐっすり眠れる?!
