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くっきーのあれこれ言いたい!!トレンドピックアップ!!

~最新の話題の商品・グッズ・ニュースなどについての評価・評判・感想などをまとめていきます!! たまに変なこと言ったり、エッセイが入ることも・・・~

では、この「受容」と「拒絶」といった感覚からどう音楽に反映されると思いますか?


まず、あいてを「拒絶する」感情や「恐れ」を持たないことです。


そして 「受容」の感情を広げましょう!

もっともっと 愛や感謝や喜びを表現していきましょう!


気持ちが上手くコントロールできない時は、
「普遍意識に繋がります」「普遍意識にすべてゆだねます」と念じることで楽になりますよ。


音楽では、複数の人と演奏することも多いと思います。


その時、相手に不快感を持っていたり、
気持ちや感情がバラバラの方向を向いていると
当然、耳に聞こえない不協和音が生じます。


全員と一心同体となって演奏することが重要です。


よく音楽性の違いでもめるという話がありますが、
複数の人が違うことをしたい場合
「意見を伝えること」を大切にしつつ「相手を従わせようとしない」ことに気をつけましょう。


全員がそういった気持ちを持っていればすばらしいですが、

我を貫く人がいる場合は、
不協和音が生じるのを覚悟で「自分のやりたいこと」に執着するか
執着を手放して流れに任せるかを選んでください。


演奏する時は「普遍意識にゆだねる」という気持ちで自分は無心となって
音楽自身に身をゆだねるようにすると 自然とすべての調和が取れていきます。


よくピアニストが激しい演奏の中で、
無意識状態になっていて記憶がないということがありますが、
これは普遍意識にゆだねて音楽と一体となっている状態です。


作曲の場合にも より普遍意識に近い所からもたらされた名曲は
耳に聞こえない音のハーモニーも含まれています。


人間の耳に聞こえない音も含めた曲を作ることは
人間の脳では無理があります。


しかし、よくある表現に「音楽が上から降りてきた」というのは
より普遍意識に近いところから「耳で聞こえる範囲を超えた 豊かな音色を持った曲」が
降りてきているのです。


その表現しきれない曲を 人間の可聴域でなんとか表現したのが名曲です。


そのためクラシックなどで作曲者の気持ちを感じ取れという人もいますが、
実際、作った本人もその曲の全貌をつかみきれていないのです。


どうしたらそんな曲が降りてくるかというと、
より普遍意識に近い自我のスピリット達から与えられる必要があります。


当然、降りてきた曲を譜面に書き起こせる力は必要です。


それに加えて 自分の波長を高めて より普遍意識に近づけることも大切です。


そして音楽的な才能を持ったスピリットたちの縁を作りましょう。


こういった縁は、守護霊を通して作られていきます。


音楽の世界で活躍している人には、
音楽のそれに見合った才能を持った守護霊がついています。


こうした守護霊は、その人をサポートすることで一緒に人生を経験できるので、
音楽を一緒に楽しんでいるのです。


守護霊は時間と空間を飛び越えて移動できるので、
同時に複数の人をサポートすることができます。


そのため人と人とが出会うと守護霊同士があいさつをして、
新しくサポートしてくれるようになることがあります。


そのため長年コンサートにいっている人には 
有名演奏家の守護霊がついていることがあるので
コンサートなどに行くと 本人は話をしなくても 
近くの席の守護霊がサポートしてくれるようになることがあります。


こうした守護霊がより普遍意識に近いスピリットから曲をもらってくるのです。


コンサートなどに行くときと演奏する時に知っておいて欲しいのが、
観客の感情などの外部の要因も直接音楽に影響してくるということです。


不機嫌な感情を持っている聴衆は、自分でその演奏を乱しているのです。


そのため聞く人の雰囲気を和やかにすることも大切なことです。


その他にも演奏する建物や土地や街のエネルギーも演奏に影響を及ぼしてきます。


長年、大規模な音楽をやっている所ではよいエネルギーを持っています。


周りをキレイにして置くこともやってみるといいでしょう。


つまり、演奏家・聴衆・場所すべてが一体化するといいので、
数日間かけて同じ演奏家と聴衆が泊り込みでコンサートを行うと
最終日には とんでもなくすばらしい演奏になることが証明されています!


良い音楽を聴くこと自体も、私たちの波長を高めます。


~結び~
最後のまとまりが悪くなってしまいましたが、音楽をやっている人はもちろん。
それ以外の活動にも生かせる知識ですので、気に入ったら使ってみてください!
(参考文献 「黎明 上巻・下巻」)

それでは、「愛」の方向とは どんなものだと思いますか?


「愛」の方向は 普遍意識とつながる方向で、

それの心は 「受容」です。


あいてのありのままを受け入れること
起きていることを受け入れること
これから起こる未来のありのままを受け入れるということです。


ここで注意して欲しいのが、愛や受容といっても 恋愛的な意味ではないということです。


(肉体→エーテル体→アストラル体→メンタル体→コーザル体)=自我→真我=普遍意識
となっているように 肉体的な感覚を強めることは 分離感を強めます。


感情や欲求を抑圧しすぎることは、エネルギーが滞って不協和音が生じます。


しかし、「精神的な受容」のなかで愛と感謝を感じ・放出することは
普遍意識とつながっていきます。


普遍意識とつながってきている状態では、
本来の自分自身がすべての人・物・現象を創っているのです。


そのため
人を嫌ったり・変えようとしたり、
起きたことの良し悪しを判断したり、悲しんだり、悩んだりすることはないのです。


本来の自分は、様々な経験を通して
ただ純粋に表現をすることを楽しんでいるのです。

より「愛」のある方向を選ぶと 自分の波長が高まり 
よりすばらしいハーモニーが作れるようになります。


「愛」と「恐れ」の方向についてもう少し詳しく説明します。


「恐れ」の方向は 拒絶することに由来します。


人の 性格や行動に対する拒絶はもちろんのこと、
現状を変えたいという拒絶、
起こるままの未来を受け入れないという拒絶、
起きた過去に対して こうあって欲しかったという拒絶 など。


ここで、話が変わりますが
私たちが自分自身の境界だと思っている体を
原子レベルまでズームインしてみましょう。


すると私たちの手と触れている物とはその境目などなく
ただ同じように原子が並んでいるのです。


つまり私たちが思っている 自分の体と他人の体を含めたすべての物質 とは
すべて同一の 原子というエネルギーの集合体だといえるのです。


このことが、私たちが心や魂と呼んでいるエネルギー体についてもいえます。


つまり他人の心と魂もすべて元は1つの存在だったのです。


その考え方で、世界のすべての存在・エネルギーを 
1つのものとして見たものを 「普遍意識」といいます。


私たち人間を含めたすべてのものは、普遍意識の一部なのですが
そこに自我という偽りの仮面で 分離することで 
そのことを忘れて 自分と他人といった認識を持ってしまっています。


ここで話を戻して、
「恐れ」の方向である拒絶とは、普遍意識から「分離」していく方向といえます。


「普遍意識」は、すべてが一体なので 
自我が変えたい・不快だと思っている すべての状況結果も
自分で創って自分で見ているのです。


つまり普遍意識の視点から見たら、望まずに生み出したものは何一つないのです。


すべての事は必要があって起きているのです。


普遍意識はすべてが一体なので、「私のことを分かっていない」ということはありません。


「恐れ」をいだかず、
世界と一体となることですべての音を使うことができるようになるのです!